3159件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

美咲町議会 2045-06-04 06月04日-02号

第1に、子供地域の宝、地域とのつながりをという文言で、第1に、子供地域の宝とよく言われておりますが、本町でも少子問題が喫緊課題となっております。スポーツ少年団活動などを通じて地域との交流もなされていると思いますが、近年の災害などに鑑み、少年消防クラブを充実させる取り組みは考えられないか、また町消防団津山圏域消防組合とも連携し、地域との関係を充実させることはできないか。 

笠岡市議会 2024-09-12 09月12日-04号

少子の中で,教育環境がいかに変化しようとも,さまざまな経験を通して豊かな人間性を養うことが重要です。教育委員会としては今後,どのようにこのことに対応するのか,具体的にお示しをいただきたいと思います。よろしくお願いします。 ○議長栗尾順三君) 2項目め質問に対し,執行部答弁を求めます。 岡田教育長。 ◎教育長岡田達也君) 2項目めにつきましてお答えします。 

津山市議会 2023-10-01 10月01日-08号

まずは喫緊課題であります少子対策として保育料無償化などの子ども子育て支援の充実や農林業振興施策などに取り組むとともに、教育環境整備のための学校ICT事業教師業務アシスト員の配置などを進めてまいりました。また、7月に発生いたしました豪雨災害や台風、秋雨前線による風雨など数度に及ぶ災害が発生し、全庁挙げて対策に取り組んでまいりました。 

鏡野町議会 2023-06-13 06月13日-03号

小学生、中学生においてはスクールバス通学利用を含め、少子が拍車をかけ、朝ですら子供たちの姿を見ることが少なくなりました。今6月会議においても、国が10月からの消費税率引き上げに対して低所得者子育て世帯、ゼロ歳から3歳半の消費に与える影響の緩和剤としてプレミアム商品券としての支援措置の予算が上がっておりますが、今回は子育て世帯の中でも高校生の支援に目を向けてみたいと思います。 

玉野市議会 2022-09-12 09月12日-04号

本市は、人口減少少子、高齢化への対策と、さらには依然として厳しい財政状況における市政運営が求められています。こうした状況に対応するために、行財政改革を着実に実施するとともに、業務の改善、人材育成など、効率的かつ効果的な行政サービスの提供に向けてさらなる改革を進める必要があります。一方では、まちを元気にしていくために大胆な発想の転換や新たなチャレンジも必要であります。

玉野市議会 2022-06-21 06月21日-05号

②小・中学校の校舎や体育館などは耐震化が既に完了していますが、急速に進む少子に向けた学校施設統廃合についての取り組みについてお聞かせください。 ③本市は、2校の市立高校を運営しておりますが、ここ数年定員割れが続いている中、市立高校あり方検討会議を立ち上げたとのことです。今後の検討会議に委ねることになるのでしょうが、教育委員会としての御所見をお聞かせください。 

総社市議会 2022-06-03 06月03日-03号

市長片岡聡一君) 少子対策を含めて、人口増対策に三つの柱を考えながらやってまいりました。一つは、子ども子育てのところをいかに充実させていくか。この部分については、待機児ゼロということが必要最低条件になろうかと思いながらやっておりましたが、去年、今年と、待機児を出しておりますので、これは反省すべき点であります。 もう一つは、移住・定住政策

笠岡市議会 2021-12-11 12月11日-04号

人生100年時代というフレーズがいろんな場面で使われておりますが,これは単なる高齢化対策の意味だけではなく,長寿化健康寿命の延伸,少子,人口減少,労働力不足,社会保障や働き方,教育人材育成など社会全体にかかわる見直しが求められているのです。そして,私自身,この人生100年時代を迎えてって自分が思い浮かぶことは,やはり終末ケアは病院か施設か在宅かの言葉が浮かんでまいります。

総社市議会 2021-12-05 12月05日-02号

もちろん少子も進んできております。そういう中で、その後どうでしょうか。もし少し考えがまとまっておれば、お尋ねしたいと思います。 ○議長劒持堅吾君) 質問者市長ですか。              (「そうです。市長です」と呼ぶ者あり) ○議長劒持堅吾君) (続)市長。 ◎市長片岡聡一君) 基本的な考え方については、教育委員会の方からまず答弁させていただきたいと思います。

美咲町議会 2021-12-03 12月03日-02号

現在、子供たちを取り巻く環境は、少子、核家族化共働き家庭が多くなる中で、帰宅しても誰もいない、テレビやゲーム、スマホで過ごすなど、子供たちの育ちに大切な機会が失われているのではないかと危惧をされています。昔とは異なり、外で遊んでいる姿はほとんど見られない状況にあり、子供たちだけで遊ぶことにも安全の面から心配であるといった声も聞かれます。 

玉野市議会 2021-09-13 09月13日-05号

ある人も、少子で一極集中、東京へ住んどるんで、向こうのほうへ子どもが行って、もう帰ってこんと。そうすると、あるんだけど墓が自分が亡うなると心配だという声も聞きます。みんながみんなじゃないですけど、そういう声があるわけですから、ぜひ、前々からも要求していますが、市営の合葬墓の創設を考えていただけりゃあと思います。御答弁のほうよろしくお願いいたします。

瀬戸内市議会 2021-09-05 09月05日-03号

市長は、地域少子対策重点地域交付金ということで子育て広場や既存の公園実態把握調査をするということを言われました。そして、平成29年3月にまとめられたのが、みんなでつくる瀬戸内市の子育て広場基本構想です。こどもひろばの今後の整備スケジュールをお聞かせください。 要旨の3です。市内にはさまざまな公園遊園地があるが、管理や窓口を統一するために公園担当課を設置してはとしています。