11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2013-12-03 平成25年12月第5回定例会-12月03日−02号

これは新たなる規制緩和と撤廃を目指した行革方針が必要ではないかとの質問でありまして、それを受けた安倍総理は、規制緩和と撤廃を目指した行政改革の必要性を認め、国家戦略特区推進と道州制議論、道州制議論と申しましてもこれは地方にできることは地方に、民間にできることは民間にとの表現で、小さな政府を目指していく中で地方分権を進めていかざるを得ないとの意味合いでありました。

新見市議会 2011-03-01 平成23年3月定例会(第3号) 本文

我々は自己防衛のためにコンパクトでスリムな家庭環境、そして自治体行政小さな政府で中規模の福祉にならざるを得ないと考えております。では、今何をすればいいという問いに対しては、抱え込んでいるぜい肉をそぎ落とし、シンプルでしなやかな持続性、耐久性のある社会に変わっていくことだと考えております。  昨今発表されましたサラリーマン川柳の中の百選の中にこういったのがございました。

新見市議会 2010-09-01 平成22年9月定例会(第2号) 本文

答弁いただきましたが、私が心配するのは、このような大きな事務がいわゆる基礎自治体に来るときにこの体制をどのようにするかと、ここらが問題であろうと、これについて合併のときに職員の2割カットという中で行財政改革をやり、それを達成していますが、先ほど市長のほうから言われましたいわゆる小さな政府でやる中でもう今限度があると、以前にもこういうような答弁がありましたが、私が思うには、先ほど市長が言いました広域組合

新見市議会 2007-12-01 平成19年12月定例会(第4号) 本文

もちろん5減1増というシステムでいけばその間に蓄積されてくる新しい方も入っていらっしゃるわけですけども、その結果でいきますと先ほど部長が御答弁されました431名という数字になるんでしょうが、この数値は小さな政府を設けるといえばそれでいいんですけども、本当にここまで少のうなってもええんでしょうかどうか、これは市長にお尋ねせにゃいけんとこです。

新見市議会 2005-09-01 平成17年9月定例会(第2号) 本文

今、国においても小さな政府という議論がなされていますが、新見市においても、平成17年度当初予算、市長がよく言われてる1市4町の持ち寄りの予算です。そして、持ち寄りの債務です。これによって、同規模の他市に比べて予算額も市債も非常に高い数字になっています。私も旧町で10年間議員を務めてきました。その中で、住民の皆様から、むだな事業だとか、駆け込み事業だとか批判を受けたことも事実でございます。

井原市議会 1968-10-20 10月20日-05号

国においても小さな政府を目指し省庁再編などさまざまな改革が行われましたが、スピード化を図るのであれば、やはり行政組織のスリム化を図るべきではないでしょうか。このことに関しても、助役2人制は逆行しているのではないかと考えます。 さらには、行革の問題であります。井原市では、第4次行政改革を進めており、今後市民に負担を求めることもあるでしょう。

総社市議会 1963-11-08 11月08日-03号

その中で、1つに住基ネットという、住民基本台帳ネットワークをつくって、カードを発行していきましょうと、カードを発行したことで小さな政府をつくっていくという、住民サービスの向上を図っていきたいということで、この旗振りを今やっておるわけですが、今この住基ネットによる電子自治体が構築される条件が整ってまいりました。

総社市議会 1954-11-04 11月04日-02号

あらゆる改革ということでございますが、竹中総務大臣が就任直後に言われておりますが、小さな政府担当相であるということでございますが、総社市にあっても小さな政府を目指して取り組んでいかなければならないと、そういうふうに考えております。最少の経費で最大の効果が上がるような効率的なスリムな体制を目指して取り組んでまいりたいとこのように思います。 

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