8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

赤磐産の桃とぶどうを宮内庁に献上すべきと再三要望いたしております。しかし、実現はしていません。理由は、宮内庁が新規の特産物を受け付けないとのことであり、対応は電話によるものと聞いています。昨年の12月議会において、同様のことを一般質問で取り上げています。皇太子が赤磐市に来られ、桃の収穫を体験されました。なぜその後献上ができなかったのか。その後の努力はどのようなことをされたのか。

赤磐市議会 2018-02-27 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号

赤磐市穂崎の安井さんが丹精を込めてつくられた米が宮内庁に献上米として届けられました。大変な御苦労があったとも聞いています。何人の赤磐市民がこのことを御存じでしょうか。広報あかいわに掲載をされ、済まされているのではないでしょうか。献上後、どのようにして赤磐産米のブランド化につなげたのか、献上の栄は見逃すべきではないのではないでしょうか。

赤磐市議会 2016-11-30 平成28年12月第4回定例会-11月30日−03号

次に、なぜ進まない、赤磐産桃の宮内庁献上についてであります。  このことについて、私は幾度も強く要求をしてまいりました。しかしながら、この件についても実現に至っておりません。宮内庁は、新規の特産物は受け付けないとの理由から、赤磐産の桃の献上も無理であると言われていました。このことについて、生産者に話を持ちかけたら協力は惜しまないので、ぜひ実現をしていただきたいと強い要望もいただきました。

赤磐市議会 2014-12-04 平成26年12月第4回定例会-12月04日−04号

昨年の12月議会において赤磐産の桃とブドウを宮内庁に献上してはとの提案をいたしました。その後、執行部には全くやる気が伺えません。いろいろな方に相談をいたしましたら、宮内庁なら話をしてもいいと言われる方がたくさんあらわれました。行政側からは受け入れてもらいたい、受け入れてもらえないとの話であったが、私には真意が伝わってきません。本当に赤磐市の農業生産者のことを見据えているのかどうか疑います。  

赤磐市議会 2013-12-04 平成25年12月第5回定例会-12月04日−03号

赤磐市の特産品を宮内庁に献上してはということであります。  きのう、きょうも、いろいろこのことについて、宮内庁に献上することではございませんけど、同僚議員のほうから同様の質問も出ております。私は、このことにつきまして前井上市長にも強くお願いし、実現できず非常に残念に思っています。ぜひ友實市長に実現していただきたいと思います。赤磐市の知名度は、まだまだ高いと言える状況ではありません。

赤磐市議会 2011-09-05 平成23年 9月第4回定例会-09月05日−03号

昨年、赤磐の桃を宮内庁にぜひ献上していただきたいとお願いもしておりました。実現はしたのでしょうか。新聞報道によると、赤磐のブランド品は40品目あるとのことであります。私は、認識不足で知りませんでした。これらの活用方法はどのようにしてるのか、お伺いしたいと思います。  次に、学力の向上を唱え、教育に携わる人材の確保、育成を行い、学力を県内トップクラスの状態に引き上げる公約を掲げられておりました。

岡山市議会 1987-07-09 07月09日-06号

また,遊歩道の整備については,吉備中山一帯が民有地,それから宮内庁所有地等が大半でございまして,これら所有者とのかかわりから困難な面もあろうかと思いますけれども,今後調査研究してみたいと存じます。 

倉敷市議会 1947-09-19 09月19日-02号

特に、富田元宮内庁長官のメモが新聞発表されてから、もう一度、国民の間に確認したいという空気が出てきたように思います。それを物語ることとして、書店の店頭ではA級戦犯関係とか東京裁判、靖国関係とか比較的難しい本が数多く並んでいます。 今、日本平和が当たり前のようになっていますが、この状態は我々市民国民が努力しなければ、今後とも維持できないと私は思っています。

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