442件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新見市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

高齢者問題について       │市長、福祉部長│ │  │  │       │ (1) 安全安心のまちづくりについて │       │ │  │  │       │  1) 高齢者による事故防止対策につ│       │ │  │  │       │    いて            │       │ │  │  │       │  2) 運転免許返納促進と交通支援に│       │

美咲町議会 2018-12-27 12月27日-04号

また、マイクロバスの運用に当たり、運転手の確保はの質問に、行政議会などが使用するマイクロバスであるが、運転手の確保が困難なことと安全確保のために業者委託も必要になっているとの説明でした。また、委員から巡回バス運行管理費1,000万円の減額で業者の運転手のその後の処遇はわかるのかの質問に、社員雇用については各企業タクシー乗務とかその他の業務につき企業で努力をしていただけているとの報告でした。 

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

安心・安全の赤磐市、子育てするならあかいわ市、これを標榜するならここは考えどころだと思いますが、市長の答弁を求めたいと思います。  次に、流行性耳下腺炎、いわゆるおたふく風邪ですが、これもムンプスウイルスというウイルスが原因の疾患です。かかっても軽症の場合が多いのですが、重い合併症を引き起こすことも多いので、ワクチンによる予防が重要とされています。

赤磐市議会 2018-11-27 平成30年12月第4回定例会-11月27日−01号

これやらなんだら、身を引き締めてやってもらわなんだら、こんなことを言うちゃおえん、これ3月5日じゃけん、これ春の交通安全が始まる前じゃろうけど、ちょっとやっぱりどうなったんか、その処置の仕方を教えてください。  それで、これが40万円出して、相手方に100%こっちが悪いけん出したと思うんですけど、これについてはそのことを説明願います。  

総社市議会 2018-10-17 10月17日-01号

今後、観光イベントの安全管理につきまして、より一層注意を払ってまいりたいと考えておりますので、誠に申し訳ありません。どうぞよろしくお願いいたします。 以上で、説明を終わります。 ○議長(加藤保博君) 総務部長。              

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

委員より、議会費の警備委託料1万6,200円は何かとの質疑に、執行部は、岡山県議会議員研修会を市で開催した際の道路横断者の安全確保のための警備費用であるとの答弁。  委員より、開催日はいつかとの質疑に、執行部は、8月23日であるとの答弁。  委員より、赤磐市の議員は何人出席していたかとの質疑に、執行部は、市議会から15名参加したとの答弁。  

岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

市民の皆様の安心・安全な生活をどうやってつくっていくのか,今何をしなきゃいけないのか,次に何をするべきなのか,そういった思いの議論を重ねて意見書をまとめ,我々市議団の思いが入ったその陳情書を大森市長そして国,安倍総理大臣へと直接陳情に参ったわけであります。

赤磐市議会 2018-09-07 平成30年 9月第3回定例会-09月07日−05号

市のほうでは、一応皆様の安全・安心ということで、今の金額を担保としてお預かりしておりますが、別に国のほう、県を通じてのきちんとした積み立てがございますので、そちらのほうは今のところ市としては、現在の処分場に関してはこの金額で、あとは基金利子の運用と考えております。  新しいものにつきましては、先ほど市長が申し上げたとおりでございます。  以上でございます。

新見市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

安全・安心について        │市長、総務部長│ │  │  │       │ (1) 災害時における自主防災組織・防 │建設部長   │ │  │  │       │   災士会への支援要請について   │       │ │  │  │       │ (2) 上市小学校への通学路の復旧状況 │       │ │  │  │       │   は               │       

赤磐市議会 2018-08-31 平成30年 9月第3回定例会-08月31日−02号

今後も健全経営を行っていくには、老朽管の更新により慢性的な漏水を解消し有収水量を確保すること、修繕工事を最小限に抑えていくことで安定した事業運営に努めながら安全で良質な水を安定供給できる水道事業の確立を望むものでございます。  恐れ入りますけれども、意見書の55ページのほうへお戻りください。