361件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

子育て支援について        │市長、福祉部長│ │  │  │       │ (1) 育休退園について        │       │ │  │  │       │  1) 全市を挙げて子育て支援をして │       │ │  │  │       │    いる現況からみれば、この制度 │       │ │  │  │       │    を撤廃するべきではないか   │       

美咲町議会 2018-12-27 12月27日-04号

生徒からは、そのことの対策は、今現在どのような政策が行われているのかと聞かれ、子育て支援、高齢者福祉政策、健康通いの場、高校卒業までの医療費無料化などなど、また今後の公共交通のあり方、福祉政策の充実、子供からの質問には人口減少における税収の減は、また財源は十分にあるのか、今後合併はあるのかなど多くの問題点について質問をされました。

赤磐市議会 2018-12-18 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号

これに約3年で6億円行政改革施しているわけですけども、そのほとんどは市民生活関連予算になっておりまして、介護、医療、子育て支援、学校教育、地域振興、くらし安全、こういったようなものの項目がずらっと並んでいるわけです。つまり私たち市民の納税者の立場でいいましたら、3年で6億円分削減を受けていると。市民生活のサービスというものの負担が生じているような状態の中で、そこが全く改善されていないと。

赤磐市議会 2018-12-05 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号

これ関連の質問なんで結構なんですけど、やっぱり第2希望で受け入れていただけなんだのが6人桜が丘の辺へおるというんで、できればこれも市立の保育園とよくお話しさせていただいて、早急に、選んで行くんは誰が、保育園と行政も選ぶんでしょうけど、そのときになるべく期待に沿えるようにして、待機児童はゼロというふうに、子育てするなら赤磐というんじゃからそういうふうにやっていただきたいと思っております。

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

安心・安全の赤磐市、子育てするならあかいわ市、これを標榜するならここは考えどころだと思いますが、市長の答弁を求めたいと思います。  次に、流行性耳下腺炎、いわゆるおたふく風邪ですが、これもムンプスウイルスというウイルスが原因の疾患です。かかっても軽症の場合が多いのですが、重い合併症を引き起こすことも多いので、ワクチンによる予防が重要とされています。

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

子育て支援について       │市長、福祉部長│ │  │  │       │ (1) 萬歳保育所の閉園方針についての│       │ │  │  │       │   経緯を問う          │       │ ├──┼──┼───────┼──────────────────┼───────┤ │ 4│ 2│岡 崎 裕 生│1. 

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

これでは子育て支援に逆行しているのではないでしょうか。この国保税の引き下げをという質問であります。  2つ目です。公共交通網の充実をということです。  先ほども北川議員が質問されました。宇野バスが平成31年3月末で循環バスを休止します。その代替措置をどう考えているのか、お尋ねいたします。以前、山陽老人福祉センター、これを拠点に福祉バスを循環しておりました。

赤磐市議会 2018-11-27 平成30年12月第4回定例会-11月27日−01号

13ページに参りまして、同款2項児童福祉費、1目児童福祉総務費では、平成29年度子ども・子育て支援交付金と子ども・子育て支援整備交付金の確定に伴う返還金1,499万9,000円を増額、平成29年度障害児通所給付費の確定に伴う返還金423万9,000円、合わせて1,923万8,000円を増額いたしております。  

岡山市議会 2018-11-01 平成30年11月定例会

子どもの生命が守られ,健やかに成長することができるとともに,児童虐待を決して許さず,子育てを支えることのできる岡山市が実現できるように体制の充実を図ってほしいとの要望がありました。 以上,本委員会における審査の経過を御報告いたしましたが,このほかにも審査の過程でさまざまな意見や要望が出されました。

井原市議会 2018-10-04 10月04日-03号

昨日の坊野議員さんのご質問にお答えいたしましたとおり、ぜひとも平成31年度から子ども医療費の無料化を18歳まで拡大して子育て支援策を充実させていきたいと考えております。 以上でございます。 ○議長(西田久志君) 森本典夫君。 ◆20番(森本典夫君) 来年度から実施するということであります。 大変評価するところであり、関係者は大変喜ばれていると思います。本当にありがとうございます。 

井原市議会 2018-10-03 10月03日-02号

〔11番 坊野公治君登壇〕 ◆11番(坊野公治君) 続きまして3問目、「保育料や給食費の抜本的見直し、高校生まで医療費の無料化を進め、子育て世帯を応援します」について市長のお考えをお伺いいたします。よろしくお願いいたします。 ○議長(西田久志君) ただいまの質問に対する答弁を求めます。──市長。              

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

まちづくり、移住・定住、空き家対策、PRを総合的に進めているもので、子育て施策等を含めて今後効果が出てくるものだと思うとの答弁。  委員より、電子計算費の内部情報系パソコン更新について使用が困難となった職員用のパソコンの入れかえを行ったとあるが、具体的にはどのような状態かとの質疑に、執行部は、老朽化して使用できなくなったもの及びOSの更新に伴うものであるとの答弁。  

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

それを一部紹介いたしますと、知っておられますが、ちょっと活用して質問いたしますと、全ての住民が引き続き安心して暮らしていけるように、また若い人たちが子育てのために移住してこられるようにするためには、何としても赤磐市として積極的に土地所有者と話し合い、解決の見通しをつけていただきたいと思います。

赤磐市議会 2018-08-30 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号

2目民生費国庫補助金は、33ページの臨時福祉給付金給付事業費補助金1億2,042万8,000円、子ども・子育て支援交付金8,372万1,000円、子ども・子育て支援整備交付金1,735万6,000円などでございます。  続いて、34ページをお開きください。  15款県支出金は13億4,524万9,377円で、対前年度マイナス1億22万1,899円、6.9%の減となっております。  

赤磐市議会 2018-06-29 平成30年 6月第2回定例会-06月29日−05号

ワーカーズコープ、ワーカーズコレクティブ、農村女性ワーカーズ、障害者団体など、10万人以上がこの20年から30年間協同労働という新しい働き方をしており、その事業内容は介護、福祉サービスや子育て支援、清掃請負、オフィスビルの総合管理など幅広く、また男性や女性、高齢者が集まって働きやすい職場を自分たちでつくっており、多様な働き方の一つとして期待されている。  

赤磐市議会 2018-06-13 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号

慌てて私も抱きかかえて落下を防止するようなことがあったんですけども、そういったような視点から、赤磐市の子育て環境というもの、これを見させていただいたときに、ちょっとやっぱり至ってないんではないかなというようなところが実はあります。何を至ってないかなということを御指摘を申し上げましたら、要するに子育ての援助ですよね。

高梁市議会 2018-06-01 平成30年第3回 6月定例会

今後とも地方分権改革の推進や少子・高齢化社会に向けた介護、医療、子育ての支援など地方自治体が担うべき役割が高まる中で、これに対応する財源の確保はますます重要となっています。しかし、国は財源不足を理由に、社会保障費の削減やトップランナー方式として行政の業務のうち23業務は民間委託などにすることにより、経費削減が可能として、単位費用の削減を段階的に実施しています。

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

また、他の政策についても市の知名度向上、農家の所得向上、子育てするならあかいわ市へとつなげていくようにこれからも頑張っていくとの答弁。  委員より、PDCAサイクルで振り返って検証していくべきではとの質疑に、執行部は、今後しっかり検証していくとの答弁。  委員より、農業振興費の負担金、補助及び交付金2億3,220万5,000円について、無駄になる経費が多分にあるのではないか。

高梁市議会 2018-03-01 平成30年第2回 3月定例会

子育て支援、就学前教育の充実と保育教育現場の環境改善、働き方改革の推進を図るため、保育士や保育教諭、幼稚園教諭を6名増員いたしました。また、障害福祉や介護保険の業務量の増大に対応するため、福祉課と介護保険課を増員するとともに、医療体制の充実に向けて成羽病院の医師を2名、作業療法士を1名増員しました。