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352件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-11-02 備前市議会 平成30年11月第6回臨時会-11月02日−01号 最初に1ページ、議案第96号備前市新庁舎建設(建築主体)工事の請負契約の変更についてでありますが、本案は岡山市南区泉田2丁目7番26号、中国建設工業株式会社を代表とする備前市新庁舎建設(建築主体)工事、中国建設工業株式会社・株式会社ナイカイアーキット・太陽建設株式会社特定建設工事共同企業体と23億7,263万7,960円で変更請負契約を締結するものであります。   もっと読む
2018-09-05 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月05日−02号 市では、これまで市内のJR3駅につきまして、その駅舎並びに周辺の整備について、第2次瀬戸内市総合計画、瀬戸内市太陽のまち創生総合戦略などに具体的な施策として掲げ、平成28年度にその基本となるJR駅前等整備計画を策定いたしまして、その後、平成29年度から事業に着手しているところでございます。先ほど議員のほうからもご案内があったとおりでございます。 もっと読む
2018-08-29 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-08月29日−01号 太陽のまちプロジェクトについてです。  既に工事を完了し、現在、試験運転を行っている瀬戸内Kirei太陽光発電所についてですが、ことし10月1日の本格運転開始に向け、現在、調整が行われているところです。   もっと読む
2018-06-13 赤磐市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号 どうも、いろんな植林組合とか財産区さんとかの話を見ようて、近年、どうも太陽光とかというふうな、目的外と言ったら叱られるかもしれんけど、確実な活動をしとられる植林組合さんは補助金が出て、国から補助金が来とるような植林組合さんはそういうふうに勝手に植林組合の山を太陽光にかえるとかというようなことはできんと思うんですけど、何か安易にお金にならんから、山じゃあ何もならんから貸しゃあ金になるからということなんか もっと読む
2018-06-13 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月13日−03号 次に4ページ、議案第59号備前市新庁舎建設(建築主体)工事の請負契約締結についてでありますが、本案は備前市新庁舎建設(建築主体)工事について岡山市南区泉田2丁目7番26号、中国建設工業株式会社を代表とする備前市新庁舎建設(建築主体)工事、中国建設工業株式会社、株式会社ナイカイアーキット並びに太陽建設株式会社特定建設工事共同体と22億6,800万円で請負契約を締結するものであります。   もっと読む
2018-06-12 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月12日−03号 市では、平成27年2月に太陽のまちプロジェクトを策定し、地域の活性化に向けて次の3つの取り組み方針を定めております。方針1、地域資源を生かしたまちづくり、方針2、好循環をもたらすまちづくり、方針3、将来につながり子どもたちがまちに誇りを持てるまちづくり、人づくり、これらの方針により既に錦海師楽線の整備など着手した事業もありますし、環境学習への取り組みなどを検討していく事業も多くあります。 もっと読む
2018-06-11 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月11日−02号 この補助金は、初年度の平成27年度には国の交付金が100%充当されたことから、人口減少に歯どめをかけるとした太陽のまち創生総合戦略の目標達成への効果検証も含め、要綱を策定し運用していたもので、初年度の実績は目標件数10件、予算額300万円としていたところ、2件、60万円の実績と想定を下回る活用実績となりました。 もっと読む
2018-06-04 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月04日−01号 目11太陽のまち基金繰入金、節1太陽のまち基金繰入金は、錦海塩田旧工場跡地のPCB廃棄物処理や市道尻海庄田線の落石対策工事に伴う測量設計委託料及び工事費等に充当するため繰り入れるものでございます。  款19繰越金、項1繰越金、目1繰越金、節1前年度繰越金は、今回の補正予算の財源調整に充てるものでございます。   もっと読む
2018-03-05 瀬戸内市議会 平成30年 2月第1回定例会-03月05日−05号 市では、瀬戸内市太陽のまち創生総合戦略を策定いたしまして、これらの強みを生かし、既存事業を含めた施策とともに、人口減少の抑制に向けて事業を展開しているところでございます。 もっと読む
2018-02-28 瀬戸内市議会 平成30年 2月第1回定例会-02月28日−03号 この資源を今後の市政あるいは地域にどのように生かしていくかということにつきましては、太陽のまちプロジェクトの実施方針の中でもご案内のとおりでございまして、塩田跡地の貸付料を太陽のまち基金として積み立て、その財源を利用して錦海塩田跡地の維持管理、そして錦海塩田跡地活用事業によるまちづくりを実施していくこととしております。   もっと読む
2018-02-27 瀬戸内市議会 平成30年 2月第1回定例会-02月27日−02号 あわせまして、その他の特目基金につきましては、太陽のまち基金、つまり錦海塩田の貸付料収入であったりとか、その他税収でありましたり、いろいろなものを総合的に勘案をしますと、そうした特定の目的のために使う基金につきましては、今後もしっかりとその目的に合った支出がしていけるように基金の積み立てを行いながら、その中で必要なものに支出をしていくと、そんな考え方で財政運営をしてまいりたいと思っております。   もっと読む
2018-02-21 瀬戸内市議会 平成30年 2月第1回定例会-02月21日−01号 当初予算編成に当たっては、財政健全化を基本とし、持続可能で自立性の高い財政運営基盤の確立を図りつつ、瀬戸内市太陽のまち創生総合戦略に基づく地方創生事業や錦海塩田跡地の貸付収入を積み立てた太陽のまち基金を活用したまちづくり事業などを実施しています。   もっと読む
2017-12-06 瀬戸内市議会 平成29年11月第5回定例会-12月06日−02号 太陽のまち創生総合戦略の中で、今後加速度的に進むとされる人口減少は本市においても大きな課題であるとし、人口減少に歯どめをかけ、人口ビジョンにおいて示した目標人口を達成するためには、本市の課題に対して適切な対策を行うことが必要であるとされています。  本市の未婚率は、15歳から34歳までの区分において、いずれも県平均を上回っています。 もっと読む
2017-11-30 赤磐市議会 平成29年12月第5回定例会-11月30日−03号 一つには、日本中LEDになったら、今、ぎょうさんやられとる太陽光とか原発も、もうほんと要らんようになるんじゃねえかというようなデータが学者の中では出ております。身近なところで、町内会の、いっときはつけかえにお金がかかりますけども、長期的に見たら、早く取りかえて長寿命で明るいものをつけたほうが、そして電気代が安く上がるということなので、この事業をもっともっと啓発して進めてほしいんですけども。 もっと読む
2017-11-29 赤磐市議会 平成29年12月第5回定例会-11月29日−02号 本来太陽や雨を注いで受けてきた池が遮蔽物で覆われるんですよ。それ普通考えたってそりゃちょっと何かあるだろうなって思いますが。だから、そのことについて、私はもうこれはどんな規制をしてでも水の上に置くなんていうのは論外だ。これは赤磐市としては受け付けない。そういうスタンスを求めたいと思います。この2点について担当の方と市長の方に御答弁願います。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  友實市長。 もっと読む
2017-11-28 瀬戸内市議会 平成29年11月第5回定例会-11月28日−01号 款18繰入金、項2基金繰入金、目11太陽のまち基金繰入金、節1太陽のまち基金繰入金は、錦海塩田跡地振興費に充当するための繰入金でございます。  款19繰越金、項1繰越金、目1繰越金、節1前年度繰越金は、今回の補正予算の財源調整に充てるものでございます。  款20諸収入、項5雑入、目4雑入、節2総務費雑入の監査委員事務局共同設置負担金は、備前市の人件費の増額に伴う備前市負担分でございます。   もっと読む
2017-09-15 瀬戸内市議会 平成29年 9月第3回定例会-09月15日−04号 いろんな行事もありましたけど、私は9月10日の震災・命の授業としてアトリエ太陽の子代表中嶋洋子先生の講演をお聞きいたしました。市長、副市長も来ていただきましたが、このアトリエの中嶋洋子先生は1・17阪神・淡路大震災で教え子を二人亡くされております。その経験から、先生は子どもたちに絵を描くことを通して生きる授業を教えてこられました。 もっと読む
2017-09-06 瀬戸内市議会 平成29年 9月第3回定例会-09月06日−01号 目11太陽のまち繰入金、節1太陽のまち基金繰入金は、錦海塩田跡地振興事業に係る人件費増額分を充当するものでございます。  次に、款19繰越金、項1繰越金、目1繰越金、節1前年度繰越金は、今回の補正予算の財源充当に充てるもので、1,325万9,000円の減額補正でございます。  8ページをお願いいたします。   もっと読む
2017-06-27 瀬戸内市議会 平成29年 6月第2回定例会-06月27日−04号 現在の瀬戸内市自治基本条例は、平成17年度に制定され、平成22年度に前文の一部が改正されたのみで、その後の社会情勢の変化や人口減少が進む中で、地方創生に向けて策定した瀬戸内市太陽のまち創生総合戦略との施策の関連性などの状況も変化してきております。特に、平成23年3月の東日本大震災の後、自治基本条例に危機管理体制に関する規定を加える改正を行う自治体も見受けられます。 もっと読む
2017-06-26 瀬戸内市議会 平成29年 6月第2回定例会-06月26日−03号 そのような中で、瀬戸内市では地域性が強く若い世代の活気ある地域コミュニティの核となる存在でもあります邑久高校を地域と一体となって育てる方針としておりまして、平成27年度に策定いたしました瀬戸内市太陽のまち創生総合戦略、こちらにおきまして邑久高校への積極的な支援を重点事業として掲げ、さらなる魅力の向上につながる支援などに取り組むこととしております。   もっと読む