42件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

また、非構造部材につきましては、学校体育館、格技場の大空間の吊天井につきましては撤去を完了しております。その他につきましては、順次対策を講じてまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 一括しての答弁が終わりました。  続きまして、ブロック塀の倒壊事故についての再質問はございますか。  6番保田議員

赤磐市議会 2018-03-02 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号

災害資金なんか、特に吉井地域災害があったときに誰でもええ、水がつかって天井まで来たんじゃから流れますわ、皆、中、命からがら、息絶えたもんもおります、墓に縛りついとって何時間も、その人が100万円でもしてもらようる、大変いいことだと、保証人つけて、住宅でもなかなか人の保証人にはなりません。かわり交代で、子供でもええんじゃというて、やめられたS部長が推進してやりました。

赤磐市議会 2017-02-24 平成29年 3月第1回定例会-02月24日−06号

それから、最後になりますが、介護保険の分で、ここも抜本的な保険料の見直しについての議論はされたのかということですが、抜本的保険料の見直しという議論にはなっておりませんので、保険料がここまで上がるともう天井がとれてしまってる段階なので、何とかすべきだという認識にはなっておりますが、それ以上の議論はしておりません。  あと、ケアプランのことですかね。

赤磐市議会 2017-02-10 平成29年 3月第1回定例会-02月10日−05号

修繕内容では、外壁、屋上の防水、エアコンの取りかえ、屋根の修繕、天井の修繕などとなっております。修繕の補助率につきましては、修繕に直接要する経費の50%で、150万円の限度額を定めております。  要望でございますが、各4地区の区長会に御説明を申し上げて、その後要望書のほうを提出していただいております。

赤磐市議会 2016-11-29 平成28年12月第4回定例会-11月29日−02号

ところが、待合所に座って振り返ったら、天井の上のほうに写真がきれいに並べてありました。コーナーがありました。これはすごいなと思ったんですけど、電車からおりてくる方にはよくわかるんですけど、車で来られた方とか、これから駅に行こうという方には、ちょっと見えづらいような状況があります。

赤磐市議会 2016-06-28 平成28年 6月第2回定例会-06月28日−05号

委員より、磐梨中学校補助金の不採択について、どのような耐震補強をしたいと思い、なぜ不採択になったのかとの質疑に、執行部は、つり天井の撤去と外壁のクラック修理、照明の落下防止対策等を主に計画している。その中で、つり天井においては国が水平投影面積200平方メートル以上を早急に対策するよう要請があり、磐梨中学校体育館のつり天井の大きさが若干、国の基準を下回り160平方メートルとなってる。

赤磐市議会 2014-12-03 平成26年12月第4回定例会-12月03日−03号

大変古いというか、ちょっと特殊なデザイン施設で、吹き抜けのような天井で、壁面がガラス張りで、大変頑強な施設では決してないんです。恐らく、あれ診療所として使ってなかった施設なんですよね、きっと。何かを代用したのかなあと思うんですが。要するに、医療機関として適切な建物とは思えません。それがいまだに耐震診断をしてないというのは驚きです。これは本当に心配です。

赤磐市議会 2014-06-16 平成26年 6月第2回定例会-06月16日−04号

修繕の内容につきましては、建物、これは以前雨漏りの修繕をいたしておりますけれども、そのときの雨漏りで生じた天井あるいは壁面等の汚れ等をそのまま放置したような状態になっております。このような関係の修繕あるいは水道施設、配管などでございます。あるいは電気設備、それからボイラー及び配管、空調設備、排水処理施設などの修繕及び使用できなくなった機械類の撤去を行うものでございます。  

赤磐市議会 2013-12-03 平成25年12月第5回定例会-12月03日−02号

もし今、この間のような大きな地震が来て天井が落ちてきた場合、じゃあ我々はどうするのか。こういうことをやっぱり考えないと、あとは課長さん以下、皆さんがおられますけども、その方たちで全部ができるのか、いろんなことが対策できるのか、私は疑問だなあと。そういうこともあって、やっぱり考えるべきかなあと。

赤磐市議会 2013-09-05 平成25年 9月第4回定例会-09月05日−03号

そのときに、書類審査から検査も解体をして指定された金具なんかを全部配置して、見える状態、壁をはぐって天井をはぐって、そういう全てのものを入れた状態のときに向こうが来られて検査を受けて、それから各部位部位ごとの写真を何十枚も細かく撮って提出という途中工程がありました。それから、でき上がりましたら、またお二人来られて完成検査ということで、非常に厳しいチェックでした。

赤磐市議会 2013-02-13 平成25年 3月第1回定例会-02月13日−02号

沢原においては、お宮の天井裏に侵入し、天井板を多く剥がし、天井に大量のためふんも確認することができました。この2カ所においては、昨年子育てをし、現時点ではどこかへ移り住んでいるのではと推測される痕跡がありました。可真上のお宮においては、昨年調査に入った時点より被害が進んでおり、今なお出入りがうかがえるものでした。

赤磐市議会 2012-06-15 平成24年 6月第4回定例会-06月15日−04号

(10番北川勝義君「じゃけえ、上は」と呼ぶ)  避難路の確保ということになりまして、通路、廊下の両わきの壁と天井を防火、早く言えば石こうボードを入れるわけでございますけど、火事になった場合、燃えにくく、そっから避難路をつけなくてはいけないということで、今回あわせて改修をさせていただきます。               

赤磐市議会 2012-06-13 平成24年 6月第4回定例会-06月13日−03号

東日本大震災では、学校照明機器や天井材、内壁が崩落し、児童・生徒がけがをする事故が多く起きました。また、避難所として使えないケースもありました。また、学校ではありませんが、東京九段会館のホールの天井が落下して、2名の方が亡くなられました。照明機器や天井、窓といった非構造部材の落下は、軽微に見えても危険なことには変わりありません。非構造部材の耐震対策は重要と考えます。  

瀬戸内市議会 2012-03-23 03月23日-07号

本予算案については、ハローワークの窓口開設、教室への天井扇設置など、評価できるものもあります。しかし、投資の名のもとに南北道を初めとする新道路建設予算企業団地関連予算には多額の税金をつぎ込む、その一方で経費抑制の標的にされた社会保障予算計上のあり方には納得できるものではありませんでした。そこで、5点について反対の意見を述べます。 まず1点目、国民健康保険特別会計への繰出金についてであります。 

赤磐市議会 2010-06-10 平成22年 6月第3回定例会-06月10日−01号

続きまして、教育費の小学校の一般管理事業にも、きめ細かな臨時交付金事業で行う山陽西小学校体育館の天井塗装及び修繕及び校舎修繕事業に770万7,000円、そして桜が丘小学校障害者トイレの設置事業に200万円を計上いたしております。  幼稚園建設事業にも、きめ細かな臨時交付金事業で2億388万5,000円を計上いたしております。