305件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

この1歳から18歳の人たちのうち、毎年ゼロ歳から6歳までがインフルエンザの罹患者のほぼ半分を占めていると言われていますが、中でも特に高校受験を控え、あるいは大学受験を控えた生徒さんたちは、インフルエンザの流行期になると気が気ではないというのが実態ではないでしょうか。そのような不安を取り除くためにも、若い人たちに対する予防接種の助成は必要だと思いますが、いかがでしょうか。  

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

│  │       │  2) 市内業者が事業主体になる見込│       │ │  │  │       │    みはあるか         │       │ │  │  │       │  3) 賃貸可能物件数、新たに建設中│       │ │  │  │       │    の物件数についての調査は  │       │ │  │  │       │  4) 建物の仕様について大学

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

また、熊山診療所には岡山大学川崎医科大学総合医療センター等の協力機関から医師を派遣していただいておりまして、佐伯北・是里診療所につきましては、岡山県へき地医療拠点病院事業実施要綱に基づく医師派遣事業において、赤磐医師病院覚書締結いたしまして、医師を派遣していただく体制を維持しておるところでございます。

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

委員より、遠隔教育システム導入実証研究事業の説明をとの質疑に、執行部は、小規模小学校の複式学級同士、大規模学校や市外の研究機関企業大学等をテレビカメラ等の映像回線でつなぎ、合同で授業を行う事業であるとの答弁。  委員より、大規模学校とは何かとの質疑に、執行部は、市内の小学校で1学年のクラスが2クラス以上ある学校であるとの答弁。  

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

講師は岡山理科大学名誉教授植物生態学が専門の波田善夫先生であります。  森林を伐採してメガソーラーをつくるとどうなるかということなんですが、日々二酸化炭素を吸収して酸素を放出してくれている森林がなくなります。たくさんの動植物が生息、生域している森林がなくなります。コナラなどの樹木が伐採されると、土壌を縛っている根が腐朽、これは腐って傷むということですが、腐朽し土砂崩れを誘発する可能性があります。

新見市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

大学を活かしたまちづくりについて │市長     │ │  │  │       │ (1) 「学生を応援するまち宣言」並び │       │ │  │  │       │   に「学生を応援する条例」制定に │       │ │  │  │       │   ついて             │       │ │  │  │       │2. 

赤磐市議会 2018-06-13 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号

ここに住民の方々の決起集会みたいな、大学の先生が来て講演をされてくれたわけなんですけど、そのときの文章がありますので、ちょっと読んでみます。近年、業者によるメガソーラー、発電等の施設が、ゴルフ場跡地、山林、ため池、住居地にも設置されるようになりました。多くは十分な説明や話し合いがなされないまま工事が始まっています。

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

その地域で生まれてその地域で育った子は、その地域を守る子になると思うんですが、大学は特に東京のほうへ出たらもう戻ってこない、高校でもいいところへ行ったらもうそこの近くでまた違うほうへ進む、こういうなのが今の現状じゃと思うんで、そうじゃなしにできること、赤磐市が手続をしてあげてくださったら通学費補助出るんですから、過疎債で。そういうことは前にもお願いしたように、十分考えてやっていただきたい。

総社市議会 2018-05-27 05月27日-01号

また、県立大学周辺のまちづくりにおきましては、岡山県とともに農政局との協議を深めてまいりたいと思います。県からも職員さんを市に派遣していただきまして、さらに県との連絡体制が深くなったところでございますが、検討方、進めてまいりたいと考えております。 

里庄町議会 2018-03-29 03月29日-05号

山陽本線の駅の中で唯一高等学校大学もない駅であり、利用客は減る一方、この時期に駅に破綻寸前の里庄町が駅前バスを2台、自家用車を11台も駐車できる場所を数億円もかけて今やる必要があるのでしょうか。どうしても駅前整備をするなら、駅前西側に町の相当な広さの駐車場があります。あそこを利用して整備すれば、十分スペースもとれるはずです。そうではないでしょうか。 

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

委員より、マンモスや恐竜の化石のレプリカなど年中通して見える展示物を置くべきと思うが、どう考えているのかとの質疑に、執行部は、展示物については地球研究所岡山理科大学と相談しながら作製していきたいとの答弁。  委員より、柵原共同バスの運行はいつからかとの質疑に、執行部平成30年4月からであるとの答弁。  

赤磐市議会 2018-02-22 平成30年 3月第1回定例会-02月22日−01号

大崎氏は、昭和51年3月に岡山大学教育学部を御卒業後、教諭としての第一歩を日生町立日生東小学校で踏み出され、昭和58年4月からは山陽町立山陽西小学校教諭として経験を積まれました。平成11年4月からは赤坂町立軽部小学校教頭として4年間、平成23年4月からは赤磐市立軽部小学校校長として3年間、子供たちの指導や後進の指導に御尽力され、38年間の教員生活を全うされ、平成26年に退職されました。

赤磐市議会 2017-11-30 平成29年12月第5回定例会-11月30日−03号

岡山県としてもいろんな取り組みを、やっぱり医師不足に関してやっておられるそうで、やっと岡山大学、広島大学に設けた地域枠で、卒業生が2年の研修を経て、来年春から県内へ2名ほど配置されるように聞いております。ですが、それらを踏まえて、地域枠の学生は31年度で廃止の方向というのが、先ほどの医師不足解消の均衡とかのデータのもとにいろいろな施策を打っておられるのかなというふうに思っております。

赤磐市議会 2017-11-27 平成29年12月第5回定例会-11月27日−01号

また、ステージでは、あかいわ広報大使の歌手にこいちさんが赤磐市の歌を御来場いただいた皆様と一緒に歌うとともに、その歌声に環太平洋大学ダンス部の皆さんが花を添えてくださいました。あかいわ祭りに御来場いただきました皆様、出店や舞台に御協力をいただきました団体企業の皆様に心からお礼を申し上げます。  

赤磐市議会 2017-09-08 平成29年 9月第4回定例会-09月08日−06号

なお、熊山診療所は旧赤磐市民病院の廃止に伴い開設した診療所であり、外来機能を病院から維持充実させるため、佐伯北診療所と比べ看護師、技師等職員数が多いこと、また岡山大学病院等からの医師を派遣していただき、外科や整形外科等の外来診療を行っていることから診療に係ります材料費が多くなっているところでございます。