運営者 Bitlet 姉妹サービス
2554件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月21日−05号 また、年明けの1月29日になりますが、今年度2回目となります議会研修会を環太平洋大学の准教授で早稲田大学マニフェスト研究所のメンバーでもあります林紀行先生を講師に招いて行う予定であります。さらなる議会活性化に向けて、議員一丸となって政策提言力の向上に努めてまいります。   もっと読む
2018-12-11 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月11日−03号 初日に、東京大学名誉教授であります大森彌さんの基調講演がありました。その中で田舎のまちづくりのヒントになることが幾つかありました。 もっと読む
2018-12-10 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月10日−02号 今後、その人材確保に向けてどういうことをするのかと、どういうことをしたら有効なのかという問いには、高校、大学等との連携あるいはインターン、実習生の受け入れだとか、あるいは児童・生徒を対象にした介護体験及び学習ということで、小さいときからそういう介護というのが大事な、あるいは福祉というのが大事だということを子どもに、頭だけじゃなしに実際に経験して知ってもらうというようなこと、そういうことが出ております もっと読む
2018-12-07 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月07日−04号 実は、私はこの「岡山県備前市地域再生支援プログラム報告書~三角形を活かした街づくりへの提案~」、議員の皆さんにもタブレットの中にこの文書が入っていますが、東洋大学の経済学科経済学研究科公民連携専攻、PPP研究センター、アジアPPP研究所、東洋大学というのを読ませていただきまして大変驚きました。 もっと読む
2018-12-06 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月06日−03号 3番目、何回も提案しますが、これだけの施設があり、さらに宿泊施設があれば、大学、高校の運動部の合宿は可能で、スポーツを通じてにぎやかで元気な備前市を目指してはどうでしょうか。  4番目、スポーツを通じた婚活イベントを開催したらどうでしょうか。人口減少問題の解消にも一役買えると思いますが、いかがでしょうか。  以上、明確な答弁をお願いいたします。 もっと読む
2018-12-05 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月05日−02号 そのように、この間も東京大学の名誉教授である汐見先生の講演もございましたが、備前市の自然を生かしたまちづくり、人づくりというものも一つの切り口ではないかというような考え方も持っている、そういうことも御理解いただきたいと思います。 ○議長(立川茂君) 守井議員。 もっと読む
2018-12-04 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月04日−01号 政府の自治体SDGs推進評価・調査検討会の委員でもある明治大学の小田切徳美教授、東京工業大学の藤田壮特任教授が10月に真庭を訪問されました。真庭市の取り組みを説明し、実際に見ていただく中で、お二人から真庭市の取り組みを大変高く評価していただき、全国に、さらには世界に発信すべきとの御意見をいただいております。 もっと読む
2018-12-03 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号 この1歳から18歳の人たちのうち、毎年ゼロ歳から6歳までがインフルエンザの罹患者のほぼ半分を占めていると言われていますが、中でも特に高校受験を控え、あるいは大学受験を控えた生徒さんたちは、インフルエンザの流行期になると気が気ではないというのが実態ではないでしょうか。そのような不安を取り除くためにも、若い人たちに対する予防接種の助成は必要だと思いますが、いかがでしょうか。   もっと読む
2018-11-30 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号 また、熊山診療所には岡山大学、川崎医科大学総合医療センター等の協力機関から医師を派遣していただいておりまして、佐伯北・是里診療所につきましては、岡山県へき地医療拠点病院事業実施要綱に基づく医師派遣事業において、赤磐医師会病院と覚書を締結いたしまして、医師を派遣していただく体制を維持しておるところでございます。 もっと読む
2018-11-01 玉野市議会 平成30年第 5回11月臨時会 このようなときに、政治家はこれじゃいけないと衰退を食いとめるための政策を打ち出さなければならないのですが、悲しいかな、中央集権国家である日本では地方議員の出る幕はなく、中央政権は待機児童をなくそうだとか金もない日本の借金は国のGDP比で230%以上、100円しかないのに300円使っているのに大学教育の無償化だとか、はたまたおよそ世界中の先進国で地方振興が国際レベルで取り上げられた例もないような地方創生 もっと読む
2018-09-27 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号 委員より、遠隔教育システム導入実証研究事業の説明をとの質疑に、執行部は、小規模小学校の複式学級同士、大規模学校や市外の研究機関、企業、大学等をテレビカメラ等の映像回線でつなぎ、合同で授業を行う事業であるとの答弁。  委員より、大規模学校とは何かとの質疑に、執行部は、市内の小学校で1学年のクラスが2クラス以上ある学校であるとの答弁。   もっと読む
2018-09-14 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月14日−04号 しかし、末端の自治体でできることは、昨日からも議論しております住んでよかった、住み続けたい備前市をどうつくっていくのか、それを考えるときに、小さな子供たちから義務教育、高校、大学まで、この備前市で子育てすることが非常にいいことだ、本当に安心して子育てできると、そういう政策の一環ではないかと捉えております。   もっと読む
2018-09-13 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月13日−03号 昨日、同僚議員の答弁では5月14日プロジェクトチームを立ち上げ、東洋大学からの報告書を参考に、1、外部の提案、2、市民からの意見、3、議員からの提案との答弁がございました。4カ月ほどたっております。もう少し具体的なことについてお知らせをいただきたいと思いますが、いかがでしょうか。  7、図書館建設ということについて多くの市民から尋ねられています。 もっと読む
2018-09-13 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月13日−05号 これ友人から倉敷のほうで200人ぐらい大学の研修室で講義というか、研修を受けたら200人の携帯が一斉に鳴ったんです、エリアメールで。それ真庭だったらどうだったかなと聞かれて、この前担当課に行って話をしたんですけど、発信がされなかったということでお聞きしております。 もっと読む
2018-09-12 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月12日−04号 そういう中で、高梁川の流域の取り組み、御存じのとおり、高梁川流域学校が中心に大学、企業、地域団体、自治体等が連携して、環境美化はもちろんですけども、流域の自然、歴史、文化、産業、それを地域教育の教材にするとか、それがまた高梁川流域の地域の活性化につながってるという、本当にすばらしい取り組みをされてます。 もっと読む
2018-09-12 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月12日−02号 大正大学の白土健教授は、2018年4月、小学1年生から6年生の47の家庭でランドセルの重さを調査。ランドセルのみで1日平均約4.2キロ、小学3年生が最も重い6.7キロのランドセルを背負っていたということです。首や肩が痛いとの児童の健康被害をようやく国が気がついたとも白土教授は指摘をされております。   もっと読む
2018-09-11 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月11日−03号 この地道な取り組みが効果をもたらしてるということを岡山大学の神経内科に調べていただきました。身体機能だとか、あるいは認知機能だとか、それから情動、情けの動ですね。機能の向上ということで効果があるということが出ておりまして、これは広報の9月号にも出しております。   もっと読む
2018-09-06 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月06日−02号 初めに、総合政策部関係でありますが、SDGsの推進については、現在岡山大学と包括協定の締結に向けて協議を進めております。岡山大学は、昨年12月に総理大臣をトップとするSDGs推進本部が主催する第1回ジャパンSDGsアワードで、国公立大学で唯一特別賞を受賞しました。 もっと読む
2018-09-05 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月05日−02号 また、今年度中に、岡山商科大学と連携して、市内の55歳から74歳までの方約2,000人を対象にアンケートを実施し、ニーズ調査を行う予定としております。市民のニーズや既存の類似機関の役割をきちんと把握し、この調査の結果なども勘案して、設置の是非も含め、検討委員会の中で十分に協議していただきながら、慎重に検討していく必要があると考えていますので、ご理解いただきますようお願いいたします。   もっと読む
2018-09-05 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月05日−01号 里海という言葉と概念の生みの親、柳哲雄九州大学名誉教授の基調講演のほか全国各地の事例発表、地元日生中学校の海洋学習の成果が報告されるなどとても有意義なものでありました。今、里海づくりの取り組みは、国際的にも注目され、世界各地に広がっております。本市も、里海の再生にとどまらず、自然と人が共存するためのあるべき姿を実現し、国内外に広く発信していきたいと思います。   もっと読む