19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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津山市議会 2021-06-18 06月18日-06号

人と人との交流の機会の多さ、無症状ですが新型コロナウイルス感染症は保有している可能性がある、しかも変異としての新型コロナウイルスの問題を考えますと、若者も急がなければならないと考えますが、どのようにされるおつもりなのか、お尋ねいたします。それに伴う予定及び終了の見通しは、どのようになるのかもお尋ねいたします。 

岡山市議会 2021-06-17 06月17日-06号

さきの答弁で感染拡大の要因として大型連休に伴う人流増加変異感染力の強さのためだとありましたが,緊急事態宣言が出されたのは全国で10都道府県であり,そこに岡山県が含まれていたことが残念でなりません。そして,感染者の5割強が岡山市民で,感染された中には今も苦しんでいる方がいます。 ゴールデンウイークのとき,県内観光地県外からの車であふれていたと聞きます。

玉野市議会 2021-06-17 06月17日-04号

感染力の強いインド変異によって、緊急事態宣言解除後にさらに第5波というべき新たな感染拡大への懸念が強まっています。菅政権の下で、日本ワクチン接種は大きく立ち後れ、オリンピックパラリンピック開催を強行すれば、感染爆発の大きなリスクがあるとともに、命を守る医療への多大な負荷となることは明らかではないでしょうか。 

津山市議会 2021-06-16 06月16日-04号

1つは、PCR検査を大規模に実施し、無症状感染者をいち早く見つけて保護するとともに、既に7割から8割に置き換わっていると言われる変異への対応も行うこと。2つ目に、ワクチン接種を安全・安心体制の下に、そして迅速、確実に実施すること。3つ目に、十分な営業補償医療機関への減収補填などを行うことです。 まず、PCR検査についてお尋ねいたします。 

岡山市議会 2021-06-15 06月15日-04号

一方で,市内感染の波は多くが英国変異に置き換わり,近県では感染力重症化リスクがより高いインド変異も発見されています。また,本市は中四国の交通結節点であるとともに,県内の人口や人流が集中する指定都市であり,県内感染者の半数以上を占めています。このことは,本市を含む指定都市は,全国感染拡大の源流とならないよう,より強い対策を講じる責務があると考えています。 

総社市議会 2021-06-10 06月10日-01号

様々な皆様の御協力によりまして新規感染者数は減少しておりますけれども、この変異依然として一瞬たりとも油断がならないと、また新たなインド株も含めて市民恐怖心というのはピークに達しております。そういう中で市民の命と生活を守るために、これまでありとあらゆることを、でき得るものはしてまいったところであります。 

浅口市議会 2021-06-01 06月01日-03号

新型コロナウイルス感染症は、変異の出現もあり、いまだに収束のめどが立っておりません。5月17日に始まったワクチン接種は、感染拡大を阻止する有効な手段であることから、現在浅口医師会の御協力を得ながら対応しているところであります。6月12日からは、毎週土曜日と日曜日に市内3か所を巡回して集団接種を行う予定としており、7月末までに約1,700人の予約枠を設けております。

総社市議会 2021-05-31 05月31日-01号

ただ、御案内のように今後の変異も含めた感染状況の変動を見ながら、この期間、支援の期限というのをどのように考えるか、よく議会も含めた関係者皆様と御相談をしながら対応してまいりたいと、そのように考えております。 以上でございます。 ○議長劒持堅吾君) 三宅啓介君。 ◆6番(三宅啓介君) 再度の確認です。 

備前市議会 2021-03-24 03月24日-05号

感染者数が一定数まで下がっている一方、下げ止まりが続き、変異種変異拡大するなど解除によるリバウンドが懸念されております。歓送迎会やお花見など、人が集まる機会が増える時期でございますが、引き続き新しい生活様式を徹底していただきますようお願いを申し上げます。 続いて、諸般の報告をさせていただきます。 

倉敷市議会 2021-03-17 03月17日-09号

現在、新型コロナ感染の再拡大が懸念され、変異岡山県内で確認されています。ワクチン接種は始まっていますが、並行して新型コロナ封じ込めのための大規模PCR検査を行うことや、特に高齢者福祉施設などは頻回の検査が必要です。そして市民生活実態をよくつかんで政策に生かすよう求めまして、会派を代表しての討論を終わります。御清聴ありがとうございました。

津山市議会 2021-03-10 03月10日-04号

国内でもコロナウイルス変異が、先ほども言いましたように、次々発見される状況が見られ、神戸市独自の検査では、6割が変異との数字も示されています。こうした状況の中で、感染予防対策は十二分に取って実施されるということでしょうが、安全・安心聖火リレーが実施できるのか心配な点もあります。当局の見解をお聞かせください。 ○議長岡安謙典君)  地域振興部長

玉野市議会 2021-03-08 03月08日-06号

しかし、変異感染した事例も出てきています。安全な収束が図れるのか不安でなりません。今の状況では新型コロナウイルス感染症対策の長期的な計画が求められております。 本市でも、4月から新型コロナウイルス感染症対策に当たるため、市長直轄危機管理課を新設する計画です。本市のこれまでの感染拡大防止策はどうだったのでしょうか。相談検査、治療が迅速に対応できていたのでしょうか。

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