13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

委員より、有害鳥獣捕獲補助金1,822万3,550円について駆除した動物はどうするのかとの質疑に、執行部は、駆除者により適切に埋葬等の処分をしており、焼却できるものについては環境センターに持ち込みしているとの答弁。  委員より、駆除者に任されているのかとの質疑に、執行部は、駆除者の責任において処理をしているとの答弁。  

赤磐市議会 2016-06-10 平成28年 6月第2回定例会-06月10日−03号

まず、前にも出させていただいたときに、東北のほうで多くの方が亡くなられて、仮埋葬をしなきゃならないというような状況に至っておりました。仮埋葬をして、一旦埋めといて、また火葬場が使えるようになったら掘り出して、また焼くんだと、こういう惨めな方は本当大変かわいそうだなというふうに、私はテレビを見て思っておりました。

赤磐市議会 2016-03-18 平成28年 3月第1回定例会-03月18日−06号

第3は、東南海・南海地震の発生が危惧される中、阪神・淡路大震災東日本大震災の状況を見ると、市民火葬が長期間できない事態、仮埋葬し、他県や他自治体施設で時期を置いて火葬を行うことなどが生じる可能性があることは明らかです。県内においても大規模災害どきにおける火葬場の問題は行政課題となっており、赤磐市においても将来を見据えた火葬場に対する考えを打ち出す時期が来ています。  

赤磐市議会 2012-02-28 平成24年 3月第3回定例会-02月28日−01号

墓地埋葬等に関する法律の改正に伴いまして、今まで県知事にあった墓地、納骨堂、火葬場許可権限が市長に移譲されたため、県条例で制定していた許可等の基準をその他経営に関する必要な事項について市の条例で定める必要が出てまいりまして、今回新たに制定をするものでございます。  第1条は、条例の趣旨でございます。  第2条は、用語の定義でございます。  第3条は、墓地等を経営する者の規定でございます。  

赤磐市議会 2009-06-26 平成21年 6月第4回定例会-06月26日−05号

それから、歳出に入って、報酬の一般管理費の報酬の144万円、嘱託員の報酬、これも委員長報告の中でちょっとあったんですが、委員長報告の中でシルバー人材センターで各支所の宿日直をやるとか宿日直を委託するとか言われたんですけど、その中でまた個人情報はかぎのかかるキャビネットへ保管するとか、それから職員がやっておる死亡届埋葬許可火葬場予約、あとは水道が急遽めげて汚れるとか濁る、冠水、今は干ばつのこと、

赤磐市議会 2009-06-16 平成21年 6月第4回定例会-06月16日−04号

和気町の役場へ行って宿直に言うて、宿直が手配すると思いますわ、火葬埋葬をやっぱり取らにゃあおえんから、火葬許可を。吉井の場合は、吉井、柵原、英田火葬組合の柵原町電話して予約をとらにゃあおえんのです。山陽赤坂は、そりゃあこっちのほうで東山とか西大寺でできるんかもしれんけど。そういうときに、泊まりをしとる人とか日直のして、そういう方が対応できますか。

赤磐市議会 2008-12-01 平成20年12月第5回定例会-12月01日−02号

また、樹木葬につきましては、遺灰を山や海へまく散骨と異なり、遺骨を里山の土の中に埋め、そこに花木を植える埋葬法でありますが、墓地の許可が従来どおり必要となりますが、確かに建設費用は抑えられるようですし、景観も自然と一体化するなど多くの利点もあるようにお見受けいたしておりますが、まだまだ墓地、墓石に対してさまざまな考え方や思いがあろうかと思います。

岡山市議会 1983-07-15 07月15日-11号

当局の説明では,昭和23年に墓地埋葬等に関する法律施行され,それ以前許可を受け火葬場を経営しているものは引き続き経営できることになっております。また,犬島は離島であり,本土への搬送も容易でなく,村民の感情施設の現状等総合的に検討した結果,この際補助という形で対応することとして補正予算をお願いしているとの答弁がありました。 

岡山市議会 1978-06-26 06月26日-10号

墓地埋葬法では,墓地管理料の未納や放置が続く場合,官報への掲載や立て札で公告し,1年たっても連絡がないと改葬できると定められていますが,親族の所在確認などに手間取る上,墓石の撤去費用がかかるために処分に消極的な場合が少なくありません。また,墓は民法上の個人の所有物に当たり,法で認められていても改葬は難しい状況にあるそうです。 

里庄町議会 1965-03-15 03月15日-03号

ただ、川南地区の内の問題でございますから、山林の中へあるとはいいながら、やはり地元の皆さんのご意向等も考えにゃいかんという問題がありますし、さてそこへ行くときに、だれが行くというのは我々が亡くなってそこへ埋葬されるということでありますが、どうもあすこは山の中じゃけん、陰気なから行きとうないということでもいけないと思うんでありまして、その辺のところも十分いろんな角度から計算して、経費的な問題もこれはもちろんありますけれども

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