122件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第2号) 本文

政府もSDGs、持続可能な開発目標のアクションプランの中で、ICTと先端技術を活用した地域の活性化やスマート農業地方のポイントとして位置づけています。ICT、AIが人口急減社会に対応し、これからの魅力的なまちづくりを行う上で欠かせないものとなります。その基礎となるプログラミン学習をどう位置づけていくのか。プログラミン教育の現状と方向性について、御所見をお聞かせください。  

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

地方加速化交付金の活用は図られたのか。農地を生かす対策は、赤磐市において浸透しているとは思えません。圃場整備もこれからの農業を守るためには必要な事業で、5年先の農業が心配であります。今後の対策をどのように考えているのかお伺いしたいと思います。  次に、いつになったら献上されるのか桃とぶどうについてであります。このことについてお伺いいたします。  

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第2号) 本文

また、大学と連携した取り組みとして、新見未来づくり会議や地方新見カレッジ、新入生歓迎懸垂幕の掲出などの写真が載っていますが、連携協定締結した後の取り組みはないように思われます。ちなみに新見未来づくり会議の事業は、大学や学生をどう支援するかという観点に立ったオール新見!公募型まちづくり事業を推進する新見未来づくり実行委員会の事業であって、市と大学との直接的な連携とは言えないようにも思われます。

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第1号) 本文

神山プロジェクトから見えてきたものは、地方のポイントは地域に何があるかではなく、そこにどんな人が集まるかにあり、サテライトオフィスの立地や集積がビストロなどのサービス産業を育み、地元の農業にも波及中であり、食糧生産の場という固定的な見方から自然豊かな仕事場への意識転換であり、地方におけるアベノミクスの4本目の矢はヒトノミクスである。  

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

今後、本市といたしても先進事例を参考にいたしまして、地方の推進とともに関係機関と連携し、地域の特性を生かし、豊かな暮らしが持続するという取り組みを進めてまいりたいと考えております。  続きまして、市民バス公共交通についてでございます。  各便の乗車人数ということでございますが、お話しの可真・桜が丘東線、これは2.42ということになっております。

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

また、地方の主役であると専門家からも高い評価もあります。  しかしながら、定住率の問題など多くの課題も指摘をされております。赤磐市も地域活性化のために積極的にこの地域おこし協力制度の取り組みを行っていますが、現状と課題をお伺いいたします。御答弁をよろしくお願いいたします。  続きまして、美岡道の活用についてお伺いいたします。  

赤磐市議会 2018-08-31 平成30年 9月第3回定例会-08月31日−02号

景気は回復基調が長く続いていると言われていますが、今後さらに人口減少は進むことが見込まれる中で、人口減少の克服に向けた地方の取り組みや今後大量に更新時期を迎える公共施設等の適切な管理にも取り組むことが求められています。そのための財源確保の施策として、歳入面においては地方税収の増加を図り、歳出面においては行政サービスの重点化、効率化を図る取り組みが求められております。

赤磐市議会 2018-08-30 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号

30ページに参りまして、2項1目総務国庫補助金の主なものは、地方推進交付金5,933万2,378円、地方拠点整備交付金5,810万9,840円でございます。  2目民生費国庫補助金は、33ページの臨時福祉給付金給付事業費補助金1億2,042万8,000円、子ども・子育て支援交付金8,372万1,000円、子ども・子育て支援整備交付金1,735万6,000円などでございます。  

赤磐市議会 2018-06-29 平成30年 6月第2回定例会-06月29日−05号

地方関係については、今まで国の予算の発表が年明けにあったが、今回は早目に発表があったため当初予算に全て組み込んでいるとの答弁。  他に質疑はなく、採決の結果、全員一致で可決すべきものと決しました。  次に、請願第1号安心・安全でおいしい直営方式の学校給食維持を求める請願について。  委員より、今後も審査していく状況だと思うが、手続論において不採択でよいと思っているとの意見。  

赤磐市議会 2018-06-13 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号

今の総合政策部長は2代目になるんですが、そのときに設置の確認をさせていただいたときに、地方というような話の中で、いろいろ市の役割が多くなってくると。各部署が縦割りではなかなか地方の取り組みに対応することができないので、横断的な役割をする、そういったようなセクションを持ちたいということで、総合政策部ができました。

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

市長は国に従ってと言っておりますが、やはり地方ではないでしょうか。その地域自治体に任されているのではありませんか。  1つ紹介いたします。長野県の小諸市では、市の直営の自校方式を地元食材を使った給食を30年間続けております。人口は約4万2,600人ですから、赤磐市と余り変わりません。

新見市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

地方への取り組みについて   │市長、総務部長│ │  │  │       │ (1) 平成31年度以降の地方事業計 │建設部長   │ │  │  │       │   画は              │       │ │  │  │       │ (2) 地域共生社会への取り組みの指針 │       │ │  │  │       │   は               │       

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

委員より、継続してもらうために市で補助をするという考えなのかとの質疑に、執行部は、国の地方交付金を活用して事業を実施している。28年度から30年度までの3年間の計画である。その3年間のうちに地域商社がしっかり自立、自走できるよう指導していくとの答弁。  委員より、農カフェの営業時間や売り場等の状況を見ても地域商社が活動しやすい体制づくりができていない。

高梁市議会 2018-03-15 03月15日-03号

地方の中で人口流出の歯どめがかからずという記事も出ておったわけでありますが、それもやはり都市部へ出ることによって、いろんな職種というのは確かにあるわけでございます。高梁市にじゃあ東京と同じだけの職種を求めることはこれは無理でありますので、その中で、今ある中で就業をしていただきたいという思いもあるわけでございます。

新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第1号) 本文

本市では、第2次総合振興計画及びまち・ひと・しごと創生総合戦略に基づいて、移住、交流支援など様々な施策を展開し、地方の実現に向けて全力で取り組んでまいりましたが、依然として人口減少に歯どめをかけるには至っておりません。人口減少下においても、それぞれの地域に暮らす皆様が、健康で住んでよかったと思えるまちとなるよう地域づくりを進めていく必要があると考えております。  

新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第3号) 本文

4点目、平成28年度から創設された地方応援税制、いわゆる企業版ふるさと納税の働きかけについてお尋ねします。  企業版ふるさと納税制度は、地方を実現するために、民間企業の力をかりやすくするという目的施行されました。企業にとっては、税負担の軽減が他の寄附に比べて倍になり、社会貢献する企業といったイメージアップも期待できます。

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

主なものでございますが、21ページ、1目総務国庫補助金の無線システム普及支援事業費等補助金6,330万円、社会保障・税番号制度システム整備費補助金454万9,000円、地方推進交付金5,391万2,000円、個人番号カード交付事業費補助金850万円、2目民生費国庫補助金では、3節の地域生活支援事業費等補助金1,097万4,000円、4節の子ども・子育て支援交付金8,697万4,000円、保育所等整備交付金