48件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鏡野町議会 2020-03-04 03月04日-02号

現在考えておりますのが、新年度において地域公共交通活性及び再生に関する法律に基づいて、鏡野町公共交通網計画というふうなものを策定していくというふうに考えております。その中で、その法律に基づいた協議会をつくりなさいよというふうなことがございますので、今の公共交通会議のメンバーに加えて、最低でも町内を運行しているバス事業者であるとか、大学の専門員を入れなさいというふうなことがあります。

備前市議会 2017-12-08 12月08日-04号

例えば都市再生特別措置法地域公共交通活性及び再生に関する法律の中では、持続可能な集約型都市構造として多極ネットワーク型コンパクトシティーの実現がうたわれています。また、同じく国土グランドデザイン2050においては基本的な考え方としてコンパクトプラスネットワークという方向が示されています。各機能を一定のエリアに集約化、コンパクト化することが不可欠とうたわれております。

倉敷市議会 2016-12-08 12月08日-04号

倉敷市としましては町の将来像に向けまして、町全体として総合力を発揮していけるような、まちづくり公共交通が一体となった持続可能な地域公共交通網形成していきたいということで、平成26年11月に改正されました地域公共交通活性及び再生に関する法律に規定されております地域公共交通網形成計画を、平成29年度から平成33年度までの5カ年の計画にするために、現在策定を進めているところでございます。 

瀬戸内市議会 2016-12-07 12月07日-04号

今後どのように進めていくのかというご質問でありますけれども、市では道路運送法及び地域公共交通活性及び再生に関する法律もと瀬戸内地域公共交通会議を設置しております。この会議では地域の実情に応じた適切な乗り合い旅客輸送の態様及び運賃料金等に関する事項を初め、市営有償運送必要性及び旅客から収受する対価に関する事項などを協議することとなっております。

岡山市議会 2016-12-06 12月06日-03号

国土交通省ホームページ地域公共交通に関する最近の動向等と題した資料が公開されていますが,その中で平成19年に施行された地域公共交通活性及び再生に関する法律において,市町村や交通事業者など,地域の多様な主体の連携により地域公共交通活性化再生に取り組むための枠組みが整備され,601もの地方自治体で地域公共交通総合連携計画が作成されているとされています。 

笠岡市議会 2016-06-20 06月20日-05号

計画見直しについてですが,平成26年11月20日に施行された改正地域公共交通活性及び再生に関する法律により,これまでの地域公共交通総合連携計画後継計画として,地域公共交通網形成計画策定ができることが明記されたことから,現在は福山市と共同で地域公共交通網形成計画策定に向けて作業を進めているところでございます。 次に,2点目につきましてお答えいたします。 

瀬戸内市議会 2016-06-14 06月14日-03号

地域公共交通会議は、地域公共交通活性及び再生に関する法律に基づき、地方公共団体が設置する協議会で、例えば新たな公共交通を導入するなどの場合には、道路運送法に基づく一般乗り合い旅客自動車運送事業運賃及び料金の決定などにも関与することとされていますことから、今後ますますその重要性が高まっていくものと考えています。 

笠岡市議会 2016-03-06 03月06日-02号

さて,御質問地域公共交通網形成計画は,地域公共交通活性及び再生に関する法律改正に伴い,本市でも現在策定しております地域公共交通総合連携計画にかわる計画として国から示されたものであり,当初は今年度策定する予定といたしておりましたが,市民日常生活経済活動結びつきの強い福山市と備後圏域連携中枢都市圏連携事業として計画を作成することとし,平成28年度中の策定予定しております。

笠岡市議会 2015-03-10 03月10日-04号

昨年11月,地域公共交通活性及び再生に関する法律の一部を改正する法律が成立したことに伴い,これまでの地域公共交通総合連携計画にかわり,新たに地域公共交通網形成計画策定が必要となってまいります。今後はこの形成計画策定の過程の中で新たな交通体系の整備も含めて検討してまいりたい,このように考えております。 ○副議長(蔵本隆文君) 再質問ありますか。 仁科文秀議員