38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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井原市議会 2019-03-06 03月06日-06号

やはり、土砂災害警戒区域ということになっておるようですので、またあそこの位置に建てるということは非常に危険を伴うという判断で、駐車場の位置に建設というふうに決定いたしました。 ○議長(西田久志君) 三宅文雄君。 ◆10番(三宅文雄君) 先ほど次長の説明の中で、現在地で裏山が崩れとるというふうなご説明がございました。

井原市議会 2018-10-04 10月04日-03号

それから、内容変わりますが、29年6月定例会で私が質問させていただきました、先ほど同僚議員の方から下原地区という話がありましたが、6月のときに私が話をさせていただいたのは防災マップにも土砂災害、土砂崩れの危険性があると書かれている。それから、下原地区については木之子小学校まで遠い、そういうことで近隣の都市との協定について伺いました。

井原市議会 2018-10-03 10月03日-02号

その避難訓練につきましては、火災訓練だけではなく地震土砂災害等、学校周辺や地域災害河川の特性に応じた訓練を実施するとともに、緊急地震速報音を活用した抜き打ち避難訓練や場面設定を変えるなど、実践的な訓練を工夫し行うようにしております。このような取り組みを通して、児童・生徒の学校滞在時に災害が起こった場合も落ちついて対応できるよう、各校において指導しております。

岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

広島市などの支給の方法というのは,土砂災害とか今までの積み重ねでいろんな工夫をされているんだと思います。今後,そういう状況をいろいろ調べて,どういう見舞金の支給方法があるのかということは検討してまいりたいと思います。 

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

そういう意味でも、今回の7月豪雨でもそういう土砂災害起こってますし、本当にぱっと見たときに砂川水系、これが本当にそれとのつながりがあるんではないかというふうにもとれるわけです。答弁の中には、いろんな谷やいろんなところから土砂も流れてきてるんだと言われておりますが、これは128ヘクタールというもうすごい規模の造成地ですよ。赤磐では初めてのこの造成がされたわけですから、細心の注意が要ると思うんです。

赤磐市議会 2018-08-31 平成30年 9月第3回定例会-08月31日−02号

2項徴税費2目賦課徴収費は、土砂災害特別区域にある土地固定資産税の減価対象とするために地図システムに係る経費81万円を計上いたしております。  次に、3款民生費1項社会福祉費2目社会福祉施設費では、7月豪雨により山陽老人福祉センター、吉井シルバーワークセンターの災害復旧に係る工事請負費500万円を計上いたします。  

赤磐市議会 2017-09-27 平成29年 9月第4回定例会-09月27日−07号

本市でも、大雨警報の発令や河川水位の状況に合わせて災害対策本部の設置を行い、土砂災害警戒情報河川氾濫警戒のため、避難準備や避難勧告避難指示など地域の状況に応じて早目早目の対応をとらせていただきました。冠水や土砂崩れによる通行どめや床下浸水なども一部で発生し、また農作物等への被害などもございました。被害に遭われた皆様方には衷心よりお見舞いを申し上げる次第でございます。  

赤磐市議会 2016-09-06 平成28年 9月第3回定例会-09月06日−04号

私たちの住む日本は、気象地形、地質などの自然条件から地震津波台風洪水土砂災害火山噴火等々の災害が起こりやすく、これまでもたびたび大きな災害に見舞われているのは承知のとおりです。特に、世界の陸地の1%にも満たない国土の日本ですが、世界の地震の10%が日本とその周辺で発生していると言われており、深刻なものがあります。

赤磐市議会 2015-12-02 平成27年12月第5回定例会-12月02日−03号

このシステムは、総務省地方創生に資する地域情報化大賞特別賞を受賞するなど評価も高く、また鳥獣被害対策だけではなくて土砂災害危険箇所の土の中の水分であるとか、ため池の水位等の安全対策などにも活用を広げていくことができるすばらしいシステムだと伺っております。どうか研究をぜひしてみてください。  2点目として、鳥獣被害対策の専門部署、鳥獣被害対策課の設置が必要であるんではないかと考えます。

赤磐市議会 2015-12-01 平成27年12月第5回定例会-12月01日−02号

ところが、このエリアは土砂災害指定区域ということで、土砂崩れの危険箇所であるということが厚生常任委員会ではっきりしてきております。市長は、道路建設する南側は安全なのであかまつ荘は大丈夫だと今まで言ってこられたわけですけど、北側は危険なので県として土砂災害指定区域を外す考えはないという御見解でございます。

赤磐市議会 2015-06-30 平成27年 6月第3回定例会-06月30日−05号

過去の経緯はどうかとの質疑に、執行部は、土砂災害警戒区域は平成19年3月30日に指定されている。旧吉井町時代から医療福祉ゾーンとして推進した経緯があり、その後に区域の指定がされたとの答弁。  委員より、直接、土砂災害をこうむらないにしても付近が危険地形であり、災害時に診療所に運べないなど重要な判断材料になると思う。

赤磐市議会 2015-06-18 平成27年 6月第3回定例会-06月18日−04号

まず、あかまつ荘の土砂災害警戒区域にあるのではないかというお尋ねでございますが、これは現在、岡山県でこの土砂災害警戒区域見直し作業を行っているところでございます。調査も再度行うというふうに聞いております。本年度中ぐらいには結果が出るということでございます。特に、この佐伯北、あかまつ荘を含めたこの周辺については、美作岡山道路の新設工事が行われております。

赤磐市議会 2014-12-03 平成26年12月第4回定例会-12月03日−03号

1点目として、本市の土砂災害危険箇所はどのくらいあるんでしょうか。  2点目として、今回の災害で、土砂災害危険箇所が2000年に成立した土砂災害防止法に基づく基礎調査を終えていないことが大きな問題になりました。全国的には約52万カ所ある土砂災害危険箇所のうち、基礎調査が終了したのは約38万カ所にとどまっているそうですが、本市ではどのような状況でしょうか。  

赤磐市議会 2014-09-04 平成26年 9月第3回定例会-09月04日−03号

それから、先ほども広島市におきまして大雨によります土砂災害が発生いたしましたが、被害を受けられました方々につきましては、心よりお見舞いを申し上げるところでございます。現在、全国各地で想定外の雨といいますか、いつどこで降ってもおかしくない大雨や、将来巨大な地震が起こることも予想されております。

赤磐市議会 2014-09-02 平成26年 9月第3回定例会-09月02日−01号

8月20日に広島市で発生した大規模土砂災害に対しましてですが、緊急消防援助隊の出動が求められ、岡山県派遣隊員として8月25日から本日まで本市消防本部から現時点で延べ10名を派遣いたしておりますので、御報告をいたします。  以上で諸般の報告を終わります。どうもありがとうございました。 ○議長(小田百合子君) ここで、暫時休憩をいたします。               

新見市議会 2014-09-01 平成26年9月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

防災対策について        │市長、建設部長│ │  │  │       │ (1) 土砂災害危険箇所・土砂災害警戒│       │ │  │  │       │   区域の指定箇所の安全点検の実施│       │ │  │  │       │   を              │       │ │  │  │       │ (2) 指定地域の周辺住民への周知は行│       │

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