5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2014-03-20 平成26年 3月第1回定例会-03月20日−06号

発議者の福木さんに、提出者の福木さんに聞きょうんのはそんなこっちゃのうて、国連憲章で2006年から12月に採択、国連の障害者権利条約には手話は言語であることを明記されていると、そして日本国内、そして岡山県、そして赤磐市でやるときも、手話が必要なときはやっておるということを私は言いたかった。

赤磐市議会 2011-06-29 平成23年 6月第3回定例会-06月29日−05号

しかし、米国のイラク戦争が破綻したように、国連憲章国際法に基づき話し合いで紛争を解決していこうというのが歴史の流れです。このことを子供たちに教えていく必要がありますと、このように言っておられます。  このように、正反対の考えがある中で大切なことは、学校現場の意見を尊重して採択を行うべきです。市民として憲法の否定、そして戦争美化の教科書を採択してほしくはありません。

倉敷市議会 1973-02-28 03月16日-08号

我が党は、今回の湾岸戦争日本の立場がいろいろ議論された際に、国連憲章の立場、日本国憲法の立場で、国際紛争に武力を用いない、こういう立場で主張してまいりました。市長は自衛隊海外派遣について、日本国憲法の立場でこれに明確に反対すべきであると私は思うものでございますが、御答弁をお願いしたいと思います。 質問の最後のテーマに移らしていただきます。

岡山市議会 1945-12-10 12月10日-07号

国連憲章等を引き合いに出されておりますが,日本国憲法国連憲章との相違と関連について,いま一度明らかにしていただきたいと思います。 (2)同時に,周辺事態法の第9条,国の地方自治体及び民間への協力要請について,正当な理由があれば要請を拒否することも可能だと,こういう御見解を初めて首長として打ち出されてました。

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