228件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

美咲町議会 2018-12-27 12月27日-04号

また、観光臨時管理費では、百々のトイレの周辺整備の舗装整備費及び鉱山公園の客車修繕用材料費200万2,000円の説明があり、委員から百々地域舗装についての質問及び施設の管理はどうするかの質問に、トイレ周辺の舗装で民地との境界もきちんと区別する、また指定管理は北和気活性化推進協議会にお願いをしているとの説明でした。 

赤磐市議会 2018-12-18 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号

岡山県におきましても、岡山市倉敷市津山市、笠岡市、備前市瀬戸内市、浅口市、和気町などなど、今や多くの自治体が導入しております。まさにこのコンビニ交付サービスは時代の流れであり、今や当たり前の時代になっております。市民のニーズに合った高い行政サービスであるとともに、事務の効率化、負担軽減など行政にとりましても大きなメリットがあるこのコンビニ交付サービスを導入すべきと考えます。

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

これは今既存にある、例えば和気閑谷高校とか、そういうこれからなくなったら困る高校の話であって、赤磐の話を聞いてるんですよ、赤磐。赤磐の教育長ですから。赤磐にどうしたら高校が、市長の公約である高校ができるのか、それを聞いてるのに、こんなことを答弁されたって全く無駄ですよ。もっとちゃんと答弁してください。よろしくお願いします。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  友實市長。

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

委員より、和気・赤磐し尿処理施設一部事務組合負担金1億6,117万5,672円について赤坂分だけになっているが、今後どうしていくのかとの質疑に、執行部は、合併浄化槽の汚泥処理を下水道の処理場で行うためには、下水道の終末処理場の改造も必要であり、周辺地域のコンセンサスが極めて困難であると想像できることから、一部事務組合の処理施設を活用していくことが最良の策だと考えるとの答弁。  

赤磐市議会 2018-09-07 平成30年 9月第3回定例会-09月07日−05号

赤磐市以外では、岡山市東区瀬戸町、また和気町、美咲町に訪問をいたしております。  29年度市内における訪問看護事業所は、他に3事業所ございますけれども、全て山陽地域にございまして、医療機関の少ない吉井地域や熊山地域在宅医療を支える上で重要な役割を担っておるところでございます。  

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

(8番治徳義明君「和気町しとるでしょう。和気町してませんか」と呼ぶ) ○議長(金谷文則君) 静かに、静かに。相対でやらないでください。 ◎保健福祉部長(直原平君) 済いません、こちらでのあれは真庭市以外は行ってないということでございまして、今後は国の動向でありますとか、他の市町村、また他県の実施状況を注視してまいりたいというふうに考えております。  以上でございます。

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

実は、和気町はきのう、この訓練をしております。大規模じゃありませんが、和気町も議員まで含まれて、12名の議員が全員出てやっとるわけです。だから、それがこの赤磐、議員参加がないんかなと今思ったんで、これは回答をいただいてもいただかんでも結構、できたらいただけばいいんですが、今回は緊急なことでやられとるかもしれません。

赤磐市議会 2018-08-31 平成30年 9月第3回定例会-08月31日−02号

次に、事業の概要でございますが、支障水道管移設工事として、鴨前地区、斎富地区の公共下水道工事に伴う水道管移設工事、県道和気吉井線改良、小野田川河川改修、由津里地区圃場整備の県営工事に伴う支障管移設工事、小瀬木工業団地に伴う水道管移設工事を実施いたしました。改良工事として、町苅田地区の配水管改良工事を実施いたしました。また、是里、和田山口地区の消火栓設置工事を実施いたしました。

赤磐市議会 2018-08-30 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号

これまた別の赤磐市だけじゃなく、岡山市と組んどるとか、和気町と組んでしとったらなかなかこれは難しいです。しかし、赤磐市一本でやりゃあそう難しいことはないですよと思いました。  近年にもしそういうことがあるんじゃったら、工業団地の買うたときもこれ使わにゃいけなんだんじゃねえか、使わなんだんです。使わんということはやらないんじゃないか。  

赤磐市議会 2018-06-13 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号

また、あったんなら年に何日程度で、発生場所っていうのは、どうしても熊山に観測所があるので発生場所は熊山というふうに限られてくるのかなと思うんですけれども、今回の発生場所として赤磐市と和気町で発令をされたというふうになっております。この日は日曜日ということで、仕事での車っていうのは使用が少ないようには思っております。

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

そのときには、和気と備前となるとか東備圏になるかどうなるかわかりません。しかし、必ず来ると私は思っております。そのために、どこでも40億円、50億円、競争するように庁舎を建てて、莫大な金をやって合併特例債が使えるとかなんとかでやるようなばかげたナンセンスはないんじゃないかと思っております。

赤磐市議会 2018-03-02 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号

次に、広域路線バスの運行事業につきましては、備前片鉄バスの運行廃止に伴いまして、周匝から和気駅までを接続しまして、赤磐市と和気町が共同でバスを運行しているものでありまして、起債対象事業費は、545万2,330円の経費から和気町からの受託収入、それから乗客からの使用料を差し引いた額であります180万円を対象としたものでございます。  以上でございます。

赤磐市議会 2018-02-27 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号

和気町にも市民ホールはございます、立派な市民ホールが。公民館市民ホールは違います。機能が全く違います。公民館は各地域での文化活動の拠点として重要ですけれども、市民ホールは赤磐市全体の文化発信の拠点だというふうに考えております。せめて500人レベルの観客の席を持つ市民ホールは必要ではないでしょうか。現在の赤磐市にはオーケストラが演奏できるような広さを持つステージを備えた施設はありません。

赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

和気北部衛生施設組合のほうへ加入しておるからでございます。吉井地域では2万円でございます。吉井地域は、柵原、英田、吉井の組合でつくったところに加入しておるわけでございます。しかしながら、山陽赤坂地域では、斎場がないことから、大概の方が岡山市営の西大寺の斎場、東山斎場に管外料金として3万5,000円から3万7,000円の負担を必要とされています。

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

次に、4項受託事業収入につきましては、1目受託収入、1節に山陽高速自動車救急受託事業収入496万7,000円、広域路線バス(赤磐・美作線)運行事業受託収入511万円、同じく(赤磐・和気線)運行事業受託収入177万3,000円などを計上いたしております。  はぐっていただきまして30ページ。  5項雑入は、1目納付金から4目の雑入まで、合わせまして7,366万6,000円を計上いたしております。

赤磐市議会 2018-02-22 平成30年 3月第1回定例会-02月22日−01号

代表的なものでございますけども、1つ目の経済産業に活力があり、ひとが集まるまちを創るに向けては、10年後、20年後を見据えた都市拠点形成事業、また瀬戸内市、和気町と力を合わせて取り組んでまいります吉井川流域広域観光連携事業、さらには強い農業の確立に向け、農産物の高付加価値化や地域ブランド化などによる販路拡大事業に取り組んでまいります。  

赤磐市議会 2017-09-27 平成29年 9月第4回定例会-09月27日−07号

委員より、片上鉄道沿線地域活性化対策議会負担金50万5,000円は何かとの質疑に、執行部は、美咲町、備前市和気町、赤磐市で構成されており、この負担金は昨年11月23日に行われたサイクリング大会の運営費であるとの答弁。  委員より、地域公共交通会議負担金237万6,864円は何か。また、内容はとの質疑に、執行部は、赤磐市地域公共交通総合連携計画の評価検証を行うための会議等の負担金である。