41件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第5号) 本文

賛成できない理由として、今回の条約の背景には核軍縮の進展の遅さに対する非核兵器国による不満や、早急に前進させたいという願いがあることは共感をいたします。また、122カ国の賛成で条約案が採択されたことは評価するが、核保有国が全く参加しておらず、核保有国と非保有国の溝を深くしたことにより、現在57カ国で条約が発効されましたが、全世界の核兵器は一つとして減ることにはなりません。

赤磐市議会 2017-02-07 平成29年 3月第1回定例会-02月07日−04号

ぜひ市長にも共感共有していただきたいと思ってお尋ねします。  以上です。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  友實市長。 ◎市長(友實武則君) それでは、原田議員質問にお答えいたします。  まず、あかいわ地域商社のことについてのお尋ねでございます。  平成28年10月3日から11月11日まで提案書の受け付けを行いました。そのところ1者から応募がありました。

赤磐市議会 2016-09-29 平成28年 9月第3回定例会-09月29日−06号

ですから、大変残念ではあり、出されるお気持ちもわかりますし、この考え方というものも共感するところはありますけども、しかしその前段の部分、間のところが抜けて、説明がなかったからいきなり修正動議だっていうのはちょっと飛躍し過ぎかなあと思ったりいたします。  私がこの修正動議に反対をさせていただきますのは以上のような理由でございますけども、何とぞ御理解をいただきますようよろしくお願いをいたします。  

新見市議会 2016-06-01 平成28年6月定例会(第4号) 本文

でも、大いに共感することがあると思います。  こういう中で、私は新型交付金と、それからRESASは取り組むことが十分できると思うんですが、PDCAをやったときに地方創生人材支援いわゆる地方創生コンシェルジュ、これを考えてみられたらどうかなと御提案を申し上げます。  もう一つ深く掘り込んでいきますと、霞ヶ関の役人だけじゃなくて今回は幅広くシンクタンク人材もいけるというふうになっております。

赤磐市議会 2015-12-18 平成27年12月第5回定例会-12月18日−05号

ですから、まだまだおくれている現状の中で、せっかくのこのチャンスにきちんとうたいましょうよということを皆さんに理解していただいて御共感をいただきたいと、そのように思っています。 ○議長(金谷文則君) 松田議員、よろしいか。  9番松田議員。 ◆9番(松田勲君) 原田議員の思いはしっかりわかります。ただ、私も反対するわけじゃございません。

赤磐市議会 2015-09-04 平成27年 9月第4回定例会-09月04日−04号

◆7番(原田素代君) 教育長の御答弁を見る限りでは、私の指摘する意欲の問題は大事だというふうに共感していただいてると思うのですが、そしてまた細かい中身に入ると、タブレットは児童の補充学習を支援する道具だということで、当初うたい文句になっていた産官学で岡大の何とか先生の研究室と提携してタブレットを使い、そのデータを岡大のほうが分析、解析して学校へ送ってくれると、そこでまた学校のほうで足りないところや伸

新見市議会 2014-09-01 平成26年9月定例会(第2号) 本文

だから、それをいかに把握して市民共感いただくかというのをやっておる。今回の総合振興計画もそのようにいろいろ出たものを集約していくということで。  それから、先ほど言われた、偏ったことを言わないように。バスはこういうように減便されました。これは本当のことでいいと思います。しかし、増便したことをなぜ言わんのですか。それが一番悪いと思います。  以上です。

新見市議会 2014-03-01 平成26年3月定例会(第3号) 本文

48 ◯2番(小河俊文君) 教育長の話を聞いて大変共感をいたしました。生徒といたしましても、いろいろな子供がいるので、表に出る子、なかなか内向きな子、いろいろあるので、その点を大変補えるすばらしい取り組みだというふうに評価をいたします。是非ともこの事業が失敗しないように、頑張ってやっていただければというふうに思います。  

赤磐市議会 2013-12-04 平成25年12月第5回定例会-12月04日−03号

御提案のありました事前合宿等の誘致につきましては、市民もオリンピック、パラリンピック共感することができる千載一遇の機会でございます。誘致を実現するためにも、施設条件等クリアするべき課題があるようでございますけども、県知事も表明されている県を挙げての誘致戦略におくれをとらないように今後とも意見交換等してまいりたいと思っているところでございます。  

赤磐市議会 2012-12-04 平成24年12月第6回定例会-12月04日−02号

また、スマートコミュニティの実現に不可欠なスマートグリッドマネジメントセンターが担う管理機能については、目指すべき姿を見据えつつ、当面は官民連携によるエネルギー利用のコーディネート機能を持ってその役割を果たすこととし、需給者相互がその効果共感することのできる赤磐市独自のスマートコミュニティを推進することとしております。

赤磐市議会 2012-06-12 平成24年 6月第4回定例会-06月12日−02号

だから、市民病院診療所化することの是非ではなくて、行政としてしっかり説明責任が果たせて住民と共感をし、それこそ文字どおり市民協働でいろいろな事業をしていきましょう、幾つかお答えありましたよねえ、市長も。私も当然だと思いますよ、地域環境保全を行政に求めるのではないことは。だったら、逆に言えば行政も住民に対してきちんと汗をかいて、それを了解をしてもらう努力をしてるのかってことですよ。

赤磐市議会 2011-09-06 平成23年 9月第4回定例会-09月06日−04号

あわせて、その者の考え方を共感的に理解するというような姿勢が重要であろうと思います。そうして人間関係をつくって、そういう人間関係ができましたら、そういうそばにおる、これはスクールカウンセラーとか、そういう支援する者とか相談員とか、いろいろな者がおりますが、そういう者が一緒に、ともに考えていくと、そういうような姿勢が重要であろうと思います。

赤磐市議会 2011-09-05 平成23年 9月第4回定例会-09月05日−03号

個人としては、政策や考え方に共感する特定の国会議員を後援すること自体は、選挙制度のもとで意見や要望を国へ伝えていくためにはある程度必要なことと考えております。しかし、市長は市全体の方向を左右する立場でありますので、市民にとって何が必要かという視点で対応してまいりたいと思っております。 ○議長(小田百合子君) 佐藤議員の再質問を許します。               

新見市議会 2010-12-01 平成22年12月定例会(第4号) 本文

56 ◯教育長(藤野浩吉君) 先ほど坂口議員さんの御質問を聞きながら、随所に共感する面が多く受けとめさせていただきました。  まず最初の質問でございますが、教員の資質向上とその実践活動につきましては、教育公務員特例法にも重要な責務を担う教員として、その責務を遂行するためには常に研修に努めなければならないと明記されております。

岡山市議会 2010-03-19 03月19日-12号

そこで,市民ネットとしては,生物多様性の保全という崇高な理念に共感しつつも,しかし手順においては瑕疵のない条例とすべきであると考え,今回の議員提案者に名を連ねることは適当ではないと判断した次第であります。もちろん提案者におかれましては,十分な研究と論議を重ねられ,責任を持って御提案されたものと推察はいたしますが,念のために確認をさせていただきたいと思います。 

赤磐市議会 2009-12-19 平成21年12月第6回定例会-12月19日−07号

一つ一つが大事なことなので、一件一件の趣旨が説明された請願にしたほうが共感をいただけると思う。上の3つの賛同だが、4つ目については職員に対する報酬を上げろということが文章では読み取れない。基本的趣旨には賛成しますとの意見。  委員より、後期高齢者医療制度はあったほうがいい。賛成したいのと反対したいのがあるので、全部が賛成というわけにはいかないとの意見。  

新見市議会 2009-12-01 平成21年12月定例会(第2号) 本文

同じ立場の母親同士が情報交換などでき、理解と共感を深めることができる。専門医観察を受けることで今後の見通し、生活上の注意、療育の方針などを確認し、集団活動につなぐことができ、保育所幼稚園での生活の参考になる。教室や健診の情報保護者経由で保育所幼稚園の担任に提供することで集団活動に役立てることができる。保育所幼稚園健康の森などとの連携を深め、研修により発達障害の理解を深める。