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1637件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月10日−02号 さらには、重症心身障がい者の医療的ケア児あるいはケア者に病床を開放することは、公立病院としての役割でもあるのではないかと私は考えております。  そこで、以下の点について御質問いたします。  1点目、医療的ケアを必要とする障がい児、障がい者の受け入れ実績について。  2点目、届け出上では15歳以上となっていますが、その根拠について。   もっと読む
2018-12-07 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月07日−04号 結論からいいますと、文科省の数字を使って適正値、現在の学校数、公立の小学校は10校、この先生のの発表では適正値は2校となっています。小学校は、備前市には2つでいい。公立の中学校は5校あるけども、これも適正値で言えば1校でいいと、こういう提案をされておられます。  まず、私はこの文科省の適正値に従ったこの計算式から出てきたこの報告書についての市長の見解をお伺いをしたいと思います。   もっと読む
2018-12-05 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月05日−02号 また、平成27年1月に文科省が公立小・中学校の適正規模・適正配置に関する手引、いわゆる新手引というものが出ているそうであります。教育長はこの新手引を御存じかどうか、その辺を確認したいと思います。  また、環境整備検討委員会を再設置するお考えはありませんか。時代は変わり、いろんな考え方も変わってき、新手引も出てくる。 もっと読む
2018-11-30 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号 次に、2項目めの質問でございますが、公立学校教職員の勤務実態についてでございます。  働き方改革と言われながら、教職員の勤務時間は朝早くから晩遅くまでというのが実態と捉えております。先月末に政府が閣議決定された過労死等防止対策白書の中では、過重労働が顕著な重点業種といたしまして、教職員などの5つの業種があげられておりました。 もっと読む
2018-09-27 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号 外部から簡単な基準で入れると大事な部分を無視することにならないかとの質疑に、執行部は、公立保育園で働いている栄養士、調理師の意見を聞きながら慎重にやっていきたいとの答弁。  委員より、厚生労働省令の改正に伴うものだが、これを認めない自治体も出てくると思うがどうかとの質疑に、執行部は、現在の基準を緩和するものなので、緩和しない自治体も出てくるかと思う。 もっと読む
2018-09-14 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月14日−04号 特に公立病院のベッド、ここを減らせということを盛んに今言っています。こういう中で地域医療を守るために、そして住民の命と健康を守るために、今後の備前の市立病院をどのようにしていけばいいのか、管理者の日ごろ長年にわたる経験と、そして経営手腕、その点から私はぜひこの備前市立病院の今後のあり方について御教示をしていただきたいというふうに思います。  以上です。 もっと読む
2018-09-11 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月11日−03号 ついせんだっての全国高校野球、甲子園でも、金足農高、公立の学校でなぜあそこまでやれるんかということは、努力しかないと思うんですよ。私学の学校は優秀な子が全部集まってくるんですから当然勝って当たり前なんですが、そういうことを考えたら、だから努力というのは幾らやっても、不足するとかじゃないんですよ。   もっと読む
2018-09-07 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月07日−04号 款14国庫支出金、項1国庫負担金、目20災害復旧費国庫負担金、節2公立学校施設災害復旧費負担金は、裳掛小学校の災害復旧工事に充当するもので、国庫負担は3分の2となっております。  款19繰越金、項1繰越金、目1繰越金、節1前年度繰越金は、今回の補正予算の財源調整に充てるものでございます。   もっと読む
2018-09-06 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月06日−03号 また、公立小学校の通学路においては、通学路における緊急合同点検等、実施要領に沿って、防犯の観点から見守る目の状況や環境整備の状況などが欠けている場所などの危険箇所についても点検を行うこととなりました。本市では、通学路の点検につきましては、各学校において毎年夏ごろまでに安全点検を行い、危険な箇所を教育委員会に報告してもらっています。 もっと読む
2018-09-05 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月05日−02号 岡山県全体についても、公立小・中学校の体育館等の空調設置率は、平成29年4月の数字ではありますが、わずか0.1%であり、一つの武道場にのみ設置されているという状況です。また、プールについては、市内では小学校のみに施設がありますが、いずれも屋外プールであり、施設全体を覆うような屋根は現在設置されていない状況です。 もっと読む
2018-09-05 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月05日−01号 今後の3病院の役割分担や備前市の地域医療における公立病院としての役割を明確化していくとともに、経営資源を効率的または集中的に投入するなどの取り組みについても検討し、進めていく必要があると考えられます。  公営企業会計についての報告は以上です。  次に、備監第16号平成29年度備前市健全化判断比率及び資金不足比率について、審査意見の要旨を御報告いたします。  1ページをお開きください。   もっと読む
2018-09-05 赤磐市議会 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号 今岡山県の高校、6学区に分けてそれぞれの公立高校が学生を持って存在しております。この中でここ数年来の高校生の中学校卒業見込み者数の推移といいますと、これが右肩下がりがとまっておりません。激しく減少しているということが実情としてございます。  それから、この東備学区、赤磐市を含めた東備学区については、この傾向がさらに顕著になっているという実情がございます。   もっと読む
2018-06-15 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月15日−05号 この長寿命化改良事業につきましては、文部科学省の公立学校施設整備事業の一つで、構造体の劣化対策を要する建築後40年以上の建物の耐久性を高めるものでございまして、今後30年以上使用する予定の施設に対して補助対象工事費に3分の1補助されるというものでございます。ですので、耐用年数につきましては一応は今後30年以上ということになります。 ○議長(立川茂君) よろしいか。  川崎議員の再質疑を願います。 もっと読む
2018-06-14 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月14日−04号 また、公立図書館が指定管理者制度になじむ施設なのか疑問を呈されます。図書館建設運営についての指定管理について市長の考え方をお伺いします。  3点目、東洋大学から地域再生支援プログラム報告がことし2月に作成されています。本報告書の図書館についての提案についてどう理解されているのか、市長にお伺いいたします。  6番目、備前市の県立高校整備計画への対応は。   もっと読む
2018-06-12 赤磐市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号 市長の公約、多くの市民が望む県立高校、公立高校の誘致の問題です。この件で御質問をさせていただきます。  私、3月の議会のときに全国で市内に県立高校がない市はどれだけあるんですかって質問をさせていただきました。そうしたら、3月13日、教育長から回答がありました。どんな市が全国で市内に県立高校がない市があるのか。赤磐市以外に10市です。10の市があります。 もっと読む
2018-06-12 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月12日−03号 市内の公立保育園や児童館では、現在正職員が46人、子育て支援課付の4人は除いております。臨時職員が70人、派遣が3人で、合計で119人の保育士がおります。この中にはパート勤務や週休代替雇用の臨時職員も含まれております。園児の人数に対する配置のほうは行えておりますが、加配措置も行っている状況にあります。 もっと読む
2018-06-11 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月11日−02号 公立の博物館が所蔵して適切に保存することは、備前刀の価値や生み出した刀工の熟練のわざ、日本刀文化を守り続けている瀬戸内市の取り組みを広く国内外に示すことができること。間近に国宝を見る機会を持つことで地域の歴史や文化を学ぶ機会が生まれ、子どもたちや市民にシビックプライドが醸成されること。 もっと読む
2018-06-01 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月01日−01号 県立全日制高校へ199名、市立全日制高校へ3名、公立定時制高校へ1名、県立通信制高校へ1名、私立の全日制高校へ51名、私立の通信制高校へ1名、県外の全日制高校へ1名、県外の通信制高校へ9名、県内の特別支援学校高等部へ4名、合計270名が進学をしております。進学率は、98.2%でありました。  5月13日、学び塾プラスが本年度もスタートいたしました。 もっと読む
2018-03-20 瀬戸内市議会 平成30年 2月第1回定例会-03月20日−06号 東南氏は、昭和54年3月、大東文化大学文学部を卒業後、神奈川県立公立学校教員を経て、昭和58年4月から岡山県公立学校教員として平成28年3月に定年退職されるまで長年岡山県の教育の発展にご尽力されております。その間、本市においても、美和小学校教頭、行幸小学校校長を歴任されております。 もっと読む
2018-03-20 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号 委員より、児童福祉施設費で賃金、委託料の減額が大きいが説明をとの質疑に、執行部は、当初予定していた公立保育園の臨時保育士、派遣保育士の確保が困難であったためであるとの答弁。  委員より、派遣の保育士はいないということかとの質疑に、執行部は、派遣の保育士はいるとの答弁。   もっと読む