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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

次に、2項目めの質問でございますが、公立学校教職員の勤務実態についてでございます。  働き方改革と言われながら、教職員の勤務時間は朝早くから晩遅くまでというのが実態と捉えております。先月末に政府が閣議決定された過労死等防止対策白書の中では、過重労働が顕著な重点業種といたしまして、教職員などの5つの業種があげられておりました。

岡山市議会 2018-11-01 平成30年11月定例会

1号 障害児者の生きる基盤となる「暮らしの場」の早急な整備を求める意見書の提出について    平成29年陳情第4号 給付制奨学金の創設について    平成29年陳情第31号 中学卒業までの医療費の無料化を求める意見書の提出等について    陳情第3号 受動喫煙の防止と啓発について    陳情第22号 岡山市こども園化における候補園を見直し,横井保育園の民営化の計画を凍結して横井保育園を今までどおり公立保育園

井原市議会 2018-10-03 10月03日-02号

これも掲載されておったんですが、公立小学校教員に対して平成16年10月の文科省の英語に関する調査で、中学校英語の免許保持者は5.2%だったそうです。これちょっと分母がわかりませんけども、100人に5人ということでございます。公立小学校教員の3,000人の先生方の75%は教科として英語指導に自信がないというふうにお答えになっておられます。 このことを踏まえて次の3点をお尋ねいたします。 

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

外部から簡単な基準で入れると大事な部分を無視することにならないかとの質疑に、執行部は、公立保育園で働いている栄養士、調理師の意見を聞きながら慎重にやっていきたいとの答弁。  委員より、厚生労働省令の改正に伴うものだが、これを認めない自治体も出てくると思うがどうかとの質疑に、執行部は、現在の基準を緩和するものなので、緩和しない自治体も出てくるかと思う。

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

今岡山県の高校、6学区に分けてそれぞれの公立高校が学生を持って存在しております。この中でここ数年来の高校生の中学校卒業見込み者数の推移といいますと、これが右肩下がりがとまっておりません。激しく減少しているということが実情としてございます。  それから、この東備学区、赤磐市を含めた東備学区については、この傾向がさらに顕著になっているという実情がございます。  

高梁市議会 2018-08-01 平成30年第4回 8月臨時会

次の13ページ、文教施設災害復旧費の第2目公立学校施設災害復旧費でございますが、委託料162万円につきましては、富家小学校、高梁小学校、高梁中学校の復旧工事に係る測量設計委託料でございます。 その下、災害復旧工事費178万2,000円は、玉川小学校、富家小学校のグラウンド復旧工事でございます。 

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

市長の公約、多くの市民が望む県立高校、公立高校の誘致の問題です。この件で御質問をさせていただきます。  私、3月の議会のときに全国で市内に県立高校がない市はどれだけあるんですかって質問をさせていただきました。そうしたら、3月13日、教育長から回答がありました。どんな市が全国で市内に県立高校がない市があるのか。赤磐市以外に10市です。10の市があります。

新見市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

教育の振興について        │市長、教育長、│ │  │  │       │ (1) 新見高校の支援のあり方について │教育部長   │ │  │  │       │ (2) 義務教育諸学校の課題について  │       │ │  │  │       │  1) 学力について         │       │ │  │  │       │ (3) 公立学校教職員の働き方改革につ │

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

委員より、児童福祉施設費で賃金、委託料の減額が大きいが説明をとの質疑に、執行部は、当初予定していた公立保育園の臨時保育士、派遣保育士の確保が困難であったためであるとの答弁。  委員より、派遣の保育士はいないということかとの質疑に、執行部は、派遣の保育士はいるとの答弁。  

赤磐市議会 2018-02-27 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号

ただし、この根本原因である市内に県立高校、公立高校がない問題、高校の誘致の問題。この解決はどのように考えておられるのか、改めて御質問いたします。  3番目、地域の活性化について。  具体的な雇用拡大策というのはどういうものなのかということを、ぜひ御説明いただければというふうに思います。  次に、市民ホールについて御質問いたします。  県立高校と同じく、岡山県下で唯一市民ホールがない市が赤磐市です。

赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

これまででも、同僚議員や多くの保護者から、市内に公立高校がないことから通学に多額の交通費がかかり、家計への負担が大きいので何とかならないかとの御意見も、御要望が多数寄せられました。市長も、これまで何度もその状況は認識しており、有効な方策を検討していると述べられておりますが、いまだに実現できていません。いつまでに検討できるのですか。

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

次に、4目児童福祉施設費は、保育所等施設整備補助金を新規に計上したために2.4%、3,569万8,000円増の15億3,415万7,000円の計上で、主なものは7節賃金に公立こども園、保育園5園の臨時保育士等の賃金6,906万6,000円、はぐっていただき、66ページに参りまして、13節委託料の保育委託料11億3,114万9,000円、19節負担金、補助及び交付金の特別保育事業補助金1億1,753万

赤磐市議会 2018-02-22 平成30年 3月第1回定例会-02月22日−01号

次に、第7章、教育の振興の1)学校教育(その対策)の①教育環境整備の推進に「(8)市内には公立の高等学校等がないため、ほぼ全ての生徒等は、市外へ通学することを余儀なくされている。通学に要する交通費等の負担が大きいことから、経済的負担の格差を緩和し、子育て環境の整備を図る。」を追加するものです。  

赤磐市議会 2017-12-18 平成29年12月第5回定例会-12月18日−05号

委員より、公立保育園との関係について説明をとの質疑に、執行部は、公立保育園の正規職員の給料は市の給料表にのっとっている。臨時職員の処遇については、近隣の状況を見て、総務課、教育委員会と調整をしながら考えていきたいとの答弁。  他に質疑はなく、採決の結果、全員一致で可決すべきものと決しました。  

赤磐市議会 2017-12-05 平成29年12月第5回定例会-12月05日−04号

これ国の改善じゃから仕方ねえと思うんですけど、これに伴うて赤磐市のほうも改善して、赤磐市の公立の保育園ですね、認定こども園とかというのは細部も出ておるとは思うんですが、その辺のことについてはここでは補正は出てないんですが、どのようになっとんか、わかれば教えてください。

赤磐市議会 2017-11-30 平成29年12月第5回定例会-11月30日−03号

教育委員会としましては、赤磐市内で公立の小中学校、あるいは市立の図書館の整備に努めてまいりたいというふうに考えております。  以上です。 ○議長(金谷文則君) 続きまして、医療計画の策定をについての再質問はございますか。  7番大口議員。 ◆7番(大口浩志君) それでは、医療計画の策定をということで質問をさせていただきます。  

赤磐市議会 2017-11-29 平成29年12月第5回定例会-11月29日−02号

公立高校がない赤磐市であります。これまでこの分野の予算は使ってきませんでした。先ほども北川議員が地球史研究所のことを言われました。そういうものができたら必ず市との連携があって予算がついて支援をしていくという状況もあると思いますが、赤磐市は公立高校がない、その予算はこれまで使ってきませんでした。高校生への通学費補助のこの施策に思い切って予算を使って支援してもいいのではありませんか。  

赤磐市議会 2017-09-27 平成29年 9月第4回定例会-09月27日−07号

金額は妥当かとの質疑に、執行部は、事業用地の選定については、公立保育園の再編計画により、赤坂地域の中心となる場所として、石相、軽部、笹岡地区により近いところで、赤坂支所の周辺で建設事業用地を計画したものである。建築工事については、3回目の入札で落札している。設計段階で設計書の内容について第三者機関に確認をしてもらい、特に問題ないと返事をもらっているとの答弁。  

赤磐市議会 2017-09-05 平成29年 9月第4回定例会-09月05日−04号

じゃあその7つ、何ですかということなんですが、1つ目に県立公立高校、2つ目、警察署、3つ目、税務署、4つ目、火葬場、5つ目、郵便局の本局、6つ目、最終処分場、7つ目、市民ホール。私はこの7つを赤磐市の七不思議というふうに呼びたいというふうに思ってます。7つの施設がありません。

赤磐市議会 2017-09-04 平成29年 9月第4回定例会-09月04日−03号

それから、市内の幼・保一元化の考え方ということでございますけども、赤磐市における就学前の教育、あるいは保育については、山陽地域と熊山地域では私立保育園と公立の幼稚園で、赤坂地域と吉井地域では公立保育園で行っております。この10月より、赤坂地域には、施設を整備して統合する形で新たに認定こども園の赤坂ひまわりこども園が開園する予定でございます。