23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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井原市議会 2018-10-04 10月04日-03号

市長は、市長選の選挙公報で高校生までの医療費の無料化を進めると市民に公約されています。この公約を見られた市民は一日も早く実現してほしいとお考えだろうと推察します。私は、新年度から実施すべきだと考えております。そこで、市長は市民の方々に対するこのお約束をいつ実施されるおつもりなのかお尋ねいたします。 ○議長(西田久志君) ただいまの質問に対する答弁を求めます。──市長。              

赤磐市議会 2017-09-06 平成29年 9月第4回定例会-09月06日−05号

続きまして、友實市長の選挙公約について確認させていただくんですが、市長、選挙公約で学校、高校と赤磐警察署のお話でありますけども、この選挙管理委員会が出しております選挙公報のところには、確かに誘致に全力で取り組みますということで努力してまいりますよということを書かれていらっしゃるんです。

赤磐市議会 2016-09-09 平成28年 9月第3回定例会-09月09日−05号

この地域商社の御理解につきましては、先般国の参事官が市内での御講演をいただいたり、また政府公報のDVD、こちらのほうも生産者でありますとか、そういう関係の方々に御試聴いただいておるような状況でございます。こうした施策の取り組みにつきましては、今後とも市議会の皆様方、それから生産者を初め多くの関係者の方々に御理解いただけますようPRをしながら取り組んでまいりたいと考えております。  以上です。

高梁市議会 2016-08-29 08月29日-03号

それでは、(4)番目の市の広報選挙公報が全ての市民に届く努力をされているかどうかであります。これは3年ぐらい前に私質問させていただきましたが、改善されたでしょうか。 ○議長(倉野嗣雄君) 藤澤政策監。 ◎政策監(藤澤政裕君) お答えをさせていただきます。 議員がおっしゃいましたように、3年ほど前同様の御質問をいただいたようでございまして、記録には残っておるところでございます。

岡山市議会 2015-03-05 03月05日-10号

私は,議員になっての初めての議会質問選挙を取り上げ,点字の選挙公報の発行や選挙公報を音読したテープの作成を行うよう質問しました。他の議員の方も取り上げておられましたが,今では両方とも活用されているので喜んでいます。 (1)障害者選挙制度にはさまざまな配慮がありますが,わかりにくい仕組みもあります。障害者の皆さんへの広報はどのように行われているでしょうか。お知らせするチラシはあるでしょうか。 

赤磐市議会 2013-09-27 平成25年 9月第4回定例会-09月27日−06号

委員より、選挙公報の配布委託料も選挙によって差があるがとの質疑に、執行部は、折り込みの費用であり、分量によって違うとの答弁。  委員より、統計調査員報酬の内容説明をとの質疑に、執行部は、工業統計調査員が8人で18万2,335円、住宅土地統計調査の指導員と調査員が14人で38万8,430円、就業構造基本調査の調査員が14人で51万4,080円、指導員1人で3万3,570円であるとの答弁。  

赤磐市議会 2013-09-06 平成25年 9月第4回定例会-09月06日−04号

それからまた、各選挙執行に際しましては、選挙特報を市の広報紙とあわせて配布をしておりますほか、選挙公報新聞折り込みで配布し、あわせてホームページにも掲載をしているところでございます。  本市の投票率、平均投票率を上回る数値で推移しておりますけれども、投票率上がる特効薬がまだ見つからないのが現実でございます。まだまだ地道な啓発活動を引き続き行っていく必要があるというふうに思っております。

赤磐市議会 2013-06-12 平成25年 6月第3回定例会-06月12日−02号

これは、3月の市長選、市議選から選挙のこの投票所の統廃合とか選挙公報を配布するとか、いろいろ変わりました。そして、選挙公報新聞折り込みにいたしました。しかし、新聞をとってない世帯も結構あります。ある議員から、もうこれが連絡がありました。これは、不平等であります、こういうやり方、不平等だと、もうすぐ直してほしいと。7月の参議院選挙からは、全世帯にこの選挙公報を配布すべきではないかということです。

赤磐市議会 2012-12-21 平成24年12月第6回定例会-12月21日−05号

議  事  日  程(第5号) 午前10時0分開議  第1 諸般の報告  第2 委員長報告     議第 74号 赤磐市防災会議条例の一部を改正する条例(赤磐市条例第34号)     議第 75号 赤磐市災害対策本部条例の一部を改正する条例(赤磐市条例第35号)     議第 76号 赤磐市バス運行に関する条例(赤磐市条例第36号)     議第 77号 赤磐市の議会議員及び長の選挙における選挙公報

赤磐市議会 2012-12-07 平成24年12月第6回定例会-12月07日−04号

続きまして、議第77号赤磐市の議会議員及び長の選挙における選挙公報の発行に関する条例(赤磐市条例第37号)の質疑に入ります。  質疑通告がありますので、発言を許します。  2番原田議員の発言を許します。 ◆2番(原田素代君) 今度の市長、市議会議員選挙公報が使われるということで、大変私は歓迎したいと思うのですが、費用の面では幾らになっているのか教えてください。

赤磐市議会 2012-11-30 平成24年12月第6回定例会-11月30日−01号

を求めることについて             平成24年度赤磐市一般会計補正予算(第4号)  第6 議第 74号 赤磐市防災会議条例の一部を改正する条例(赤磐市条例第34号)  第7 議第 75号 赤磐市災害対策本部条例の一部を改正する条例(赤磐市条例第35号)  第8 議第 76号 赤磐市バス運行に関する条例(赤磐市条例第36号)  第9 議第 77号 赤磐市の議会議員及び長の選挙における選挙公報

赤磐市議会 2008-06-11 平成20年 6月第3回定例会-06月11日−02号

次に、携帯電話にかかわる問題でございますが、昨年度末に文部科学省よりネットいじめ問題に対する喫緊の提案と、こういうテーマで公報、リーフレットが各学校及びPTA組織等に配布をされております。このリーフレットには、利用の実態を十分把握すること、携帯電話等を利用するルールづくりやフィルタリングについてチェック体制の強化などが学校及び保護者に啓発を促す内容となっております。

岡山市議会 2007-07-02 07月02日-10号

そういう市長をサポートするのが副市長や秘書公報室長を含めた幹部職員ではありませんか。重要な政策意思決定について十分な論議を交わされてきましたか,お聞きをいたします。 3,市長答弁の回数が少なく,議会テレビを通して,市民との意思疎通が不十分だといった声がたくさん出たんですが,皆さんはどう市長に提案をされ提言されましたか,お聞きをしたいと思います。 ハ,福祉コムスンからの教訓。

総社市議会 2005-03-28 03月28日-01号

承認第20号 総社市選挙公報の発行に関する条例につきましては、議会議員及び長の選挙における選挙公報の発行、手続等について定めたものでございます。 次に、75ページでございます。 承認第21号 総社市監査委員条例につきましては、監査委員の定数を2人とすることあるいは監査事務局を設置すること等について定めたものでございます。 おはぐりいただきまして、77ページでございます。 

井原市議会 1980-10-07 10月07日-03号

市長は、さきの市長選挙で、子供医療費の無料化を拡大しますと選挙公報市民にお約束をし、ある地方紙、この地方紙というのは、ここにその記事を持っておりますけれども、中国新聞であります。8月31日付の「候補者に聞く」という記事で、子供医療費の全額無料化も4年間のうちには中学卒業まで拡大したいと答えておられます。

高梁市議会 1979-10-14 10月14日-01号

この中には、一つは投票所の経費、開票所の経費、選挙公報配布費、候補者氏名等の掲示費、ポスターの掲示場費、演説会がございますかどうかこれはわかりませんが、一応予定をいたしまして演説会の施設公営費、それから事務費、こういうふうなものがそれぞれ一投票区の有権者数に基づきまして基準単価がございます。それをもとにしてはじきましたものが、総額でここにお願いをしております数字になっておるものでございます。

岡山市議会 1974-07-06 07月06日-10号

私も選挙をやってきて,ほかの候補者の皆さんの選挙公報など見ても,なかなかわかりにくいなと思うことがもちろんあります。今ここにいらっしゃる皆さんが御使用されたコピーを直接引用すると差しさわりもあるかと思いますので,これまたちょっと国会を引き合いに出すと,「私は,改革と前進を選択します」というキャッチフレーズで戦われた方がいて,多くの場合,後退と停滞を選択しますじゃそもそもキャッチコピーにならない。

井原市議会 1963-10-11 10月11日-02号

選挙公報には、この2つの公約は5つの公約の上に持ってこられ、しかも太字で書かれておられました。また、演説会でもすべての会場で言っておられたとのことです。要は今回の公約のイの一番にされていたのではないでしょうか。なのに市民訴える絶好の機会であり、しかも就任初演説にもかかわらず一言も触れられなかったのは不思議であり、奇怪に思ったのは私だけでしょうか。触れられない理由があったのでしょうか。 

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