635件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鏡野町議会 2021-02-10 02月10日-02号

こちらに書いてあります言葉の中で言うならば、上段の一番最後、要援護者支援システム、こちらのほうの入力業務等をやっていただくというような考えをしております。 それから、217番の独り暮らしの方への予算化というお話でございます。8期の計画ができました計画にのっとりまして骨格予算からでございますので、今の部分よりはもう少ししっかりした内容のものをまた予算をお願いしていくということになろうかと思います。 

高梁市議会 2020-12-14 12月14日-03号

ただし、通常の総務省のマイナポータル・ぴったりサービスのホームページの中でそれぞれの自治体を検索し、高梁市を検索したときに13の業務がございますが、それは印刷用紙をダウンロードして、それにパソコン上で入力できて、申請書がそのときにできて、それを持ってきていただくということで、あくまでもアナログ的なことでの運用ということで、実際のオンライン化ということは現状ではできてないというところでございます。

玉野市議会 2020-12-09 12月09日-03号

ICTを活用し、特性に適した学びについての具体的な取組でございますが、例えば学習障がい等で文字を書くのが苦手な児童生徒が、ノートに字を書く代わりに学習用端末を利用して文字入力するといった例や、整理整頓が苦手な児童生徒学習用端末を利用することで、ノートプリント類などの準備物を減らし、学習活動を円滑に行うといった例が挙げられます。 

岡山市議会 2020-12-08 12月08日-05号

本年は,コロナウイルス感染症による緊急事態宣言を受けて国民全員に10万円の特別定額給付金申請手続を行う際,マイナンバーカードでの電子申請をすることができましたが,本市では申請書の誤入力もあり,途中で打ち切りました。 また,9月からはマイナポイント制度によりキャッシュレス決済を行うことで25%のポイント付与率,上限5,000円分のポイントが還元されます。

津山市議会 2020-12-07 12月07日-02号

対象事務としては、新たに身体障害者台帳入力業務を選定し、AI-OCRで読み込んだ台帳データ本市管理システムRPA入力するまでの作業工程を確認するものです。今回の実証実験の結果で得られた費用対効果や有益性、課題についてはみらい戦略プロジェクトチームにつなげていきたいと考えています。 次に、地方分権改革提案募集に関する本市取組についてのお尋ねです。 

倉敷市議会 2020-12-02 12月02日-03号

スマートフォンで手軽に入力することで、子供の成長や健診の記録などのデータを管理し、自治体からの情報を受け取れる電子母子手帳は、たくさんの種類無料アプリも配信されており、既に多くの方に利用されているとお聞きしています。 予防接種の時期などの通知を受け取ったり、予約の変更なども簡単にできるため、現在多くの自治体で導入され、活用されています。

津山市議会 2020-09-30 09月30日-08号

また、入力作業時の事務量増加ページ数増加なども想定されますので、変更は困難と考えております。 ○議長岡安謙典君)  7番、三浦議員。 ◆7番(三浦ひらく君)  今触れた程度の変更なら対応できそうにも聞こえたのも正直なところなんですけど、ただ1か所に対応すると際限がなくなるというのは、もう本当、想像のつく話です。合理的判断ということで、取りあえずは納得いたしました。 

笠岡市議会 2020-09-13 09月13日-02号

◆6番(大本邦光君) 次に,視覚や聴覚,身体等障害がある児童生徒端末を円滑に使用できるための入力支援装置を整備する考えについてお尋ねをいたします。 ○議長藤井義明君) 執行部の答弁を求めます。 岡田教育長。 ◎教育長岡田達也君) ただいまの御質問についてお答えいたします。 今現在,そういうお子さんで必要性があるということで強くは聞いておりません。

玉野市議会 2020-09-11 09月11日-05号

さらに、1人で複数回申請したり、家族申請を誤って入力しても受け付けられてしまい、職員住民墓台帳ネットワーク情報申請時の情報を1件ずつ突合しなければならなくなって、オンライン申請の受付を寝屋川市のように中止した自治体も少なくない。 玉野市の状況はどうでしたか。また、まさに本末転倒ですが、そんなことになった理由は何だとお考えでしょうか、質問します。 ○議長三宅宅三君) 総務部長。   

真庭市議会 2020-09-10 09月10日-02号

消防団の人がその場でだっと入力していけば、家族を含めて何人かのところに発信の情報が入るから、そこを集中的に探せばという次善の策といいますか、そういうことで導入したわけであります。 ただ、なかなか普及しなかった。

倉敷市議会 2020-09-09 09月09日-04号

現在も行っている児童手当現況届などの電子申請に加え、今年度は人工知能による議事録作成業務保育所等文書事務支援RPAによる市税の還付におけるシステム入力自動化などの導入準備を進めているところでございます。 ○議長斎藤武次郎君) 井出 妙子議員。 ◆4番(井出妙子君) 次に、デジタル化が進む中で、デジタルに不慣れな方への行政サポートをどのように考えているのか、お伺いいたします。