41件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2018-11-01 平成30年11月定例会

また別の委員から,学校において児童虐待の未然防止や早期発見に取り組んでいくためには,教育委員会などの関係部局としっかり連携していく必要があるとの意見や,この条例は岡山市議会としてのさまざまな思いが詰まった条例である。子どもの生命が守られ,健やかに成長することができるとともに,児童虐待を決して許さず,子育てを支えることのできる岡山市が実現できるように体制の充実を図ってほしいとの要望がありました。 

美咲町議会 2018-03-01 平成30年第 2回( 3月)定例会

まず、議案第5号美咲町課設置条例の一部を改正する条例については、効率的で効果的な事務執行を推進するため課の設置及び廃止を行い組織機構の構成を改めるものであるとの説明で、今回の改正はこども課を削り、健康福祉課を保険・年金課、健康推進課に改める、こども課は保育園関係は教育委員会、その他の児童虐待などは福祉事務所の各部署に、産業建設観光課を産業観光課及び建設課に改め、政策推進室は削除するものであるとの説明

赤磐市議会 2017-11-29 平成29年12月第5回定例会-11月29日−02号

その中で発達障害、児童虐待という事象は違うかもしれませんけれども、基本的に社会性の発達、言語能力、モラル、道徳性の発達など専門的な治療、ケアが重要というのは共通するところだと考えております。藤井次長も、先ほど北川議員の答弁でお答えになりました、よりよい環境の中で事業を進めるという答弁もあったところでございます。

美咲町議会 2016-12-01 平成28年第 6回(12月)定例会

私どもの業務といたしましては、貧困にかかわる児童虐待であったり、それからDV、配偶者暴力、こういったことに対応している課でございますので、そのご家庭の家庭環境、こういったことなどをケース会議等で情報を共有、交換しながら、どういった方針で進めていったらいいのかなということはたびたびお話をさせていただいております。

赤磐市議会 2016-06-10 平成28年 6月第2回定例会-06月10日−03号

不安定な雇用と格差、鬱病、DV、児童虐待、不登校など、これまでの社会制度では想定し得なかった課題が増加しております。安心した市民生活を実現するために、これらの新しいリスクにも対応ができる、従来の枠組みを超えた新しい福祉の推進が必要と考えます。今回取り上げさせていただいたDVドメスティック・バイオレンス、配偶者などからの暴力もその一つであり、今や大きな社会問題であることは皆様承知のとおりです。

赤磐市議会 2016-03-04 平成28年 3月第1回定例会-03月04日−05号

続きまして、1項社会福祉費、4目障害者福祉費、障害者支援事業についてでございますが、発達障害者支援体制整備事業実施委託料、そして児童虐待アドバイザー委託料につきまして、発達障害者に行政としてどんな支援が必要だと考えているのか、その上でどんな委託内容を今回おやりになられようとしているのか教えてください。

美咲町議会 2016-03-01 平成28年第 2回( 3月)定例会

それから、児童虐待については学校、保育園、警察、児童、医療機関がネットワークを組んで対応する機関をつくり、情報交換をしておる。見守りの人数は70人ぐらいおられます。ネグレクト、育児放棄、食事を与えない、洗濯をしないなど、美咲町はネグレクトは全国的にも多いということでございました。 次に、住民課でございます。 歳入については、循環型社会形成推進交付金の国庫補助金。

赤磐市議会 2015-12-02 平成27年12月第5回定例会-12月02日−03号

1点目として、現在配送されている通知についてでございますが、視覚障害者の方への配慮であるとかDV、ストーカー、児童虐待等の被害者の方に対する配慮はなされているんでしょうか。お伺いいたします。  2点目として、先ほども御答弁の中にあったんですけども、平成29年からマイナポータルというシステムが新しく運用されるとお聞きしますが、詳細説明のほうをお願いいたします。  

赤磐市議会 2015-03-09 平成27年 3月第1回定例会-03月09日−05号

子どもへの暴力防止参加型研修委託料につきましては、保育園や幼稚園の教職員、保護者、児童を対象に児童虐待の防止等を目的とした参加型体験学習の研修を開催するため、専門研修機関への委託料、これ6回を予定しておりますが、6回分を計上いたしております。20万7,000円を計上しているところでございます。  続いて、4目の児童福祉施設費の13節委託料でございます。  

新見市議会 2014-06-01 平成26年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

       │ │  │  │       │ (3) 問題行動抑止についての取り組み│       │ │  │  │       │   は              │       │ │  │  │       │ (4) 要保護児童対策地域協議会の開催│       │ │  │  │       │   状況について         │       │ │  │  │       │ (5) 児童虐待

赤磐市議会 2014-03-10 平成26年 3月第1回定例会-03月10日−05号

DVの件数等につきましては、児童福祉の児童虐待の関係で、私昨年4月からですけど、2件程度接近の禁止命令等の出てる案件を扱ったことがございます。  以上でございます。 ○議長(小田百合子君) 佐々木議員よろしいか。  1番佐々木議員。 ◆1番(佐々木雄司君) 済いません、インターネットを調べれば出てくる、すぐ出てくる内容でありますので、ぜひともお調べいただきたいと思います。  

美咲町議会 2013-09-01 平成25年第 6回( 9月)定例会

若者留町奨励金、児童虐待、災害援護資金の貸付金、柵原町有町営住宅の空き家について、また政策空き家等に関する質疑が多くありました。 平成23年4月に若者留町奨励金は、本人申請になっております。高校、大学卒業後、仕事がなく、期間中に翌年の3月に就職してもいいのか。現時点ではそういう事例案件はない。また、パートも受付をしていない、またバイトも出していないということでありました。

赤磐市議会 2013-06-17 平成25年 6月第3回定例会-06月17日−04号

この歳出が、済いません、ちょっと抜けてまして、ごめんなさい、児童虐待防止及び発達障害児の子育てシンポジウム開催や児童虐待防止対策強化の広報、啓発のために増額計上すると説明書のほうには書かれております。この中の報償費の謝礼、この謝礼についてどういう性質の謝礼であるのかお答えいただきたいと思います。  そしてまた、今度同じく歳出でございます。

赤磐市議会 2013-06-10 平成25年 6月第3回定例会-06月10日−01号

次に、2項児童福祉費、1目児童福祉総務費では、児童虐待防止及び発達障害児関係の啓発事業費として、8節報償費から18節備品購入費まで、合わせて19万9,000円を追加するものでございます。  次に、4目児童福祉施設費は、私立の保育園、保育士の人材確保推進の一環として、保育士の処遇改善に取り組む保育園の運営委託料2,051万1,000円を追加するものでございます。  

赤磐市議会 2013-02-18 平成25年 3月第1回定例会-02月18日−04号

それで、続きまして児童福祉総務費の委託料でございますけれども、51万8,000円につきましては、安心こども基金から補助により実施している児童虐待防止事業の一つで、23年度から子どもへの暴力防止プログラムを利用して教育関係の指導者、保護者に対して参加型学習会、ワークショップを行いまして、子供たちへのいじめや虐待、暴力に対して何ができるか体験を通した学習により、自分のこととして感じたり考えたりすることで

赤磐市議会 2012-09-11 平成24年 9月第5回定例会-09月11日−05号

平成24年度も安心こども基金からの補助金が児童虐待防止事業、子育て支援センター事業等に限って交付されることとなりました。今回は赤坂地域の子育て支援拠点、赤磐子どもNPOセンターが行っとりますチャルラルの施設整備費分として交付するものでございます。チャルラルにつきましては、今年度から実施場所を赤坂の健康管理センターから町苅田地内の古民家に移して事業を行っとります。

赤磐市議会 2012-06-29 平成24年 6月第4回定例会-06月29日−05号

委員より、歳入の安心こども基金特別対策事業費補助金が451万5,000円であるが、この歳出は何かとの質疑に、執行部は、補助率は10分の10で、児童手当システム改修委託料は、所得制限等によるシステムの改修で441万円、報償費は、研修の講師謝礼で4万円、消耗品費は、児童虐待防止用のパンフレットで4万8,000円、備品は、デジタルカメラ1台で1万8,000円であるとの答弁。  

赤磐市議会 2012-06-08 平成24年 6月第4回定例会-06月08日−01号

11ページに移りまして、4款衛生費、1項保健衛生費、1目保健衛生総務費では、8節に保健師退職に伴い、乳幼児健診に従事する臨時助産師への謝礼28万円と、安心こども基金特別対策事業費補助金を活用して行う児童虐待防止事業に8節から18節まで合わせまして10万6,000円を計上しております。  

赤磐市議会 2011-06-29 平成23年 6月第3回定例会-06月29日−05号

委員より、車の購入について、前回5台を3台に減らして今回1台ふやすのはなぜかとの質疑に、執行部は、行財政改革で庁用車全体の台数を削減したが、業務に支障があるため、安心こども基金の23年度新規事業である児童虐待防止対策緊急強化事業補助金を活用して1台増車を計上したとの答弁。