324件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-12-18 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号

委員より、幼稚園費について、幼稚園を希望する人が減り、保育園を希望する人がふえているが、入園希望の調査は行っているのかとの質疑に、執行部は、具体的な調査は行っていないが、保護の就労状況等もあり、全体に幼稚園を希望する人は若干減ってきているとの答弁。  他に質疑はなく、採決の結果、全員一致で可決すべきものと決しました。  以上をもちまして総務文教常任委員長報告を終わります。

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

学校相談員は、学校で行う個々の事案の対応を考える会議に参加したり、不登校児童・生徒の家庭訪問を行ったり、児童・生徒との相談だけでなく、保護からの相談等にも対応しています。また、りんくステーションに入った相談内容のうち、学校等にかかわる内容の場合にはりんくステーションの相談員とともに面談を行うことも行っております。  3点目は、不登校児童・生徒の学校復帰に向けて、適応指導教室を運営しています。

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

昨年度6月に保護宛ての通知を県教育委員会、赤磐市教育委員会として発出しました。もう1つは、部活動指導員の配置です。これは、国、県の補助を受けて行っているものですが、市内中学校に計5名配置しています。部活動担当教諭の専門外の部活動で専門的な指導を行うというものです。中学生の成長にとって、部活動は授業だけでは学べないさまざまなことを学ぶよい機会だと考えます。

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

そして、バス代の負担がまだまだ重い方が残されておりますが、その保護に対してできるだけ早急に補助を拡充すべきではないかと思いますが、いかがでしょうか。御答弁願いたいと思います。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  友實市長。 ◎市長(友實武則君) それでは、福木議員の国保税の引き下げについての御質問にお答えします。  6月の議会の答弁でもお答えさせていただきました。

井原市議会 2018-10-04 10月04日-03号

〔20番 森本典夫君登壇〕 ◆20番(森本典夫君) 次に、学校給食費の保護負担を全額補助するか軽減することについてお尋ねいたします。 私は、これまで市議会の一般質問で学校給食費の保護負担を全額補助するか軽減してはと提言してまいりました。市長は、市長選の選挙公報で給食費の抜本的見直しを市民に公約されております。

井原市議会 2018-10-03 10月03日-02号

文部科学省より、児童・生徒等が自身の色覚の特性を知らないまま不利益を受けることがないよう、保健調査に色覚に関する項目を新たに追加するなど、より積極的に保護等への周知を図る必要があると2014年に県の教育長に通知されたとのことです。 私は、教員の方たちが色覚障害を持っている児童・生徒に配慮した授業で重要な事柄に赤色など使えなく、指導の面において大変だろうと思うわけであります。

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

委員より、子供への暴力防止参加型研修委託料についてどんな研修を行っているのかとの質疑に、執行部は、CAPおかやまに委託して子供と保護を対象に希望する幼稚園・保育園にCAPおかやまの指導員を派遣し不審者対応研修等を行っているとの答弁。  委員より、虐待防止アドバイザー委託料について説明をとの質疑に、執行部は、弁護士に依頼して定期的にアドバイザー会議を開いている。

津山市議会 2018-09-07 09月07日-06号

学校は、年度初めに児童・生徒や保護に対して、必ずいじめの定義やいじめに対する学校の方針を説明することにしております。その上で、日々児童・生徒の様子について観察するとともに、定期的にアンケートや教育相談などを実施し、いじめの早期発見に努めているところであります。

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

本当に高校生を持つ保護の皆さん大変です。バス代、電車代、それから自転車を買ったり、あるいは瀬戸駅や万富駅への送り迎え、もうすっごい手間がかかります。  要望書を出してないとおっしゃいます。要望書を出してください。何度も言います。自治連合会からも要望書はちゃんと出てます。町内会長も市にちゃんと要望書を出してます。口頭で要望するなんてことはあり得ません。意向を伝えるだけじゃだめです。

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

中高生と保護を対象に高校選択肢の基準などを問う抽出調査を今月から実施して、11月に発表する実施計画素案には公募する県民意見を反映させるというふうに、5月の新聞報道発表ではこういうふうになっておるんで、また県議会のほうでもこの学区制や高校のあり方についてっていうのは問題が議論をされている状況ではございます。

高梁市議会 2018-09-01 平成30年第5回 9月定例会

保護の方には同じ日、昨日の午後7時から緊急保護説明会を開催し、事情説明を行ったところであります。 詳しい原因は調査中でありますが、今後再発防止に努めてまいりたいと考えております。 2点目は、高梁市神原スポーツ公園野球場の愛称の命名についてであります。 

赤磐市議会 2018-06-29 平成30年 6月第2回定例会-06月29日−05号

◆9番(原田素代君) 委員長報告の最後の請願の関係なんですが、私も紹介議員の1人として、この請願は支持する立場で議論に参加したかったんですけれども、この請願の要望の中に保護の意見を聞いてほしい、説明も全然していただいてない、勝手に決めないでほしい、そういった地域の方また保護の方の声があるということについて、委員会では、今の報告の中では触れておりませんが、そういう当事者の人たちの声ということについての

赤磐市議会 2018-06-13 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号

子育て支援は、制度やサービスなどにより、子供や保護、子育て家庭に向けた直接的な支援を行うことで相談支援や要保護児童対策も子育て支援と捉えております。赤磐市では昨年、相談支援の充実を目指し、子ども・障がい者相談支援センターりんくステーションの設置も行ってきたところでございます。  

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

検討に当たっては、保護の皆様、学校関係者との対話も必要と考えますので、御意見をお伺いしながら、できる限り早期に方向性を出したいと考えております。  続きまして、赤磐市複合型介護福祉施設につきましてのお尋ねでございます。  現在、旧赤磐市民病院の解体工事を進めているところでございます。

赤磐市議会 2018-06-08 平成30年 6月第2回定例会-06月08日−01号

また、保護の皆様を初め地域からも多くの方が観戦に来られ、子供たちに温かい声援を送っておられました。  以上で諸般の報告を終わります。どうかよろしくお願い申し上げます。ありがとうございます。 ○議長(金谷文則君) 執行部の席並びに書記席を変更しております。お手元に配付の配置図のとおりでございますので、御確認をお願いいたします。               

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

委員より、高等学校等通学費補助事業について詳しい説明をとの質疑に、執行部は、市内に在住している高校生の保護を対象に通学費の補助を行うものである。補助期間は、中学校卒業後3年を限度に設定している。補助対象地域については、住所地の小学校から通学に利用する最寄りの駅までの移動距離が10キロメートルを超える地域である。

赤磐市議会 2018-03-02 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号

次に、高等学校通学費補助事業の予算規模は500万円でございまして、内容は、市内に住む高等学校等に通う高校生を持つ保護に対しまして通学に係る費用の一部を補助する事業でございます。  次に、外国語指導助手配置事業の予算規模は4,022万8,000円でございまして、内容は、市内小中学校において英語指導、英語活動補助を行うものでございます。  

赤磐市議会 2018-02-27 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号

保育利用を希望される保護の方には大変な御迷惑をおかけしているところでございます。この待機児童対策は、就学前の子育て支援をする上で大変重要な施策であり、今後の地域動向を踏まえて、的確に対応してまいりたいと考えております。詳細につきましては、担当参与から答弁をさせていただきます。  私のほうからは以上です。よろしくお願いいたします。 ○議長(金谷文則君) 続いて答弁を求めます。  前田総務部長。

赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

赤磐市では、現在、医療費が中学校までは無料、昨年4月からは高校の1割負担への軽減と、子育て対策の充実を図っていますが、高校生の通学に係る保護の負担も大変大きいものがあります。これまででも、同僚議員や多くの保護から、市内に公立高校がないことから通学に多額の交通費がかかり、家計への負担が大きいので何とかならないかとの御意見も、御要望が多数寄せられました。