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3413件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月21日−05号 購入物件は、移動式解体処理車ジビエカー1台で、契約は随意契約、金額は2,464万8,000円で、相手方は長野トヨタ自動車株式会社です。ジビエカーは特許権の排他的権利にかかわる物品となるため、随意契約で10月31日に仮契約を締結し、納期は平成31年2月28日までです。   もっと読む
2018-12-19 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月19日−05号 そのノウハウについても市バス化するときに大手のバス会社のほうのノウハウをいただいて、研修に生かしているというところでございます。  私からは以上です。 ○議長(立川茂君) 佐藤総務部長。 ◎総務部長(佐藤行弘君) 交通事故関係の参考資料の表記でございますが、実際にはもう少し自動車は並んでいたというふうには思われますが、従前から関係車両のみの表記ということで行わさせていただいております。 もっと読む
2018-12-18 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号 また、とっぴもないというんじゃないですけど、雑談を含めたようなんで、この会社自体にふれあい公園を指定管理を受けたとこに裁量権を持たせて、温泉掘るんでも掘って10年でも使わにゃいけんですけど、そういうこともおもしれんじゃねえかなという雑談じみたこともありました。   もっと読む
2018-12-11 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月11日−03号 あるいは、クロモジの香水をつくろうじゃないかということで、地域づくりの会社をつくっていったと。そして、地域づくり委員会と行政とが一体となって運営する真庭なりわい塾が入ってくる。そのなりわい塾の人たちと、そしてまた移住した人たち、そういう人たちと一緒にさまざまな取り組みを進めてきたという、それが今の中和地域であります。 もっと読む
2018-12-10 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月10日−02号 民間会社任せにしてやっても、それは効果的でないということを再度繰り返しておきます。  今の空き家対策事業の推進の状況でありますけども、都市住宅課が所管する空き家等除却事業費補助金について、老朽化による危険な空き家等の除却費用の4分の1、上限が50万円を補助するということで既に24件、予算額1,000万円の全額について交付済みであります。   もっと読む
2018-12-07 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月07日−04号 ◎産業部長(平田惣己治君) 直近で近隣の売買価格があればということでございますが、同じ畠田地内で社宅用地としてサンヨーホームズ株式会社に3,897万4,600円で売却をしております。  以上です。 ○議長(立川茂君) よろしいか。  中西議員の再質疑を願います。  14番中西議員。 ◆14番(中西裕康君) そうしますと、平米単価では私どもが売却する土地との比較は幾らになるんでしょうか。 もっと読む
2018-12-06 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月06日−03号 どういう制度かといいますと、養育費の支払いで合意した離婚、離婚時に調停調書か公正証書で養育費の支払いを取り交わしていることが申し込みの条件ではありますが、これにおいて市がひとり親家庭にかわって養育費1カ月分、上限5万円を保証料として保証会社に支払い、養育費が未払いとなった場合、保険会社が養育費を立てかえ、その同額を債権として養育費を支払うべき相手から回収するというものです。 もっと読む
2018-12-05 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号 で、平均給与というのはどういったところの会社、企業さんの平均給与をお出しになられていらっしゃるのかお答えいただきたいと思います。  その上で、市民生活の実情に合わせた給与判断をしない理由とは総合的な勘案なんだというふうにおっしゃいましたけども、その総合的な勘案の中に市民生活というものが入っていないという理由をお尋ねしているんです。  この2点、お答えください。 もっと読む
2018-12-05 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月05日−02号 これは企業との協働のまちづくり事業、これは県がやっている事業なんですが、事業で伊部区有林管理会とハウジング、現株式会社TTCが、備前市長との立ち会いで平成21年10月6日に区有林を連携とした保全する協定を結び、さらに26年9月16日に5年間の延長に調印しています。市長が仲人となって企業と地元住民が一緒になってこの山を里山というたらわかりいいんですが、里山にするという形の事業です。 もっと読む
2018-12-04 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月04日−01号 また、里山資本主義の著者である藻谷浩介氏や前京都府知事の山田啓二氏による人口減少対策研修会、株式会社伊藤園顧問の笹谷秀光氏によるSDGs研修会など、充実した研修を行い、先進的で意欲的な行政を実行できる自治体を目指して人材育成に努めております。  職員採用については、広く受験の機会を与えるため、今年度から初めて前期と後期の2回に分けて採用試験を実施しました。 もっと読む
2018-12-03 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号 まずもって新暴対法ができて、赤磐市の会社に呼び出したと書いてあるんです、新聞に。ということはその会社には反社会的勢力の人が来て、ということは知り合いなんでしょう。それでなかったらその事務所使わないでしょう。そうじゃないですか。誰でもは入れませんよ。今入ったほうも罰せられる。入られたほうも罰せられる。うちもやくざや右翼によう来られた。何遍も来られました。 もっと読む
2018-12-01 玉野市議会 平成30年第 6回12月定例会 当局の説明によりますと、玉野市農林水産振興センターの現在の指定期間が平成31年3月31日をもって満了することに伴い、引き続き有限会社みどりの館みやまを地方自治法第244条の2第6項の規定に基づき指定管理者として指定するものであります。  もっと読む
2018-11-30 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号 例えば、私いろいろ今回思うところがあって、調べさせていただきましたら、民間企業さんのお話になりますので、社名とか、どういった会社であるとかというのは控えさせていただきますけども、変な会社さんではなくて、東京の第一人者的な会社さんなんですけども、警視庁の元刑事さんが早期退職されて立ち上げている危機管理の会社になります。 もっと読む
2018-11-29 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号 宇野自動車株式会社が運行されている赤磐循環バスにつきましては、運輸支局に平成31年3月末をもって運行を休止すると届けが出ております。運行開始以来の赤字と老朽化した車両の更新時期が原因と伺っておりますが、市民の移動手段確保のため、引き続きの運行継続をお願いしているところでございます。   もっと読む
2018-11-27 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月27日−01号 次に、去る10月16日、株式会社地方議会総合研究所の廣瀬和彦氏を講師に招き議会議員研修会を開催いたしました。  次に、去る11月13日、16日、19日に市内の6会場で議会報告会を開催いたしました。  次に、去る11月14日、議会改革に関する調査のため、佐藤武文議員、岡崎達義議員が視察研修を行いました。   もっと読む
2018-11-02 備前市議会 平成30年11月第6回臨時会-11月02日−01号 最初に1ページ、議案第96号備前市新庁舎建設(建築主体)工事の請負契約の変更についてでありますが、本案は岡山市南区泉田2丁目7番26号、中国建設工業株式会社を代表とする備前市新庁舎建設(建築主体)工事、中国建設工業株式会社・株式会社ナイカイアーキット・太陽建設株式会社特定建設工事共同企業体と23億7,263万7,960円で変更請負契約を締結するものであります。   もっと読む
2018-11-01 玉野市議会 平成30年第 5回11月臨時会 次に、ローカルブランディング研究開発事業については、ポテンシャルの調査やワークショップの開催、モニターツアーの実施など国の地方創生推進交付金を活用して株式会社JTBに委託しているものですが、これまでの協議の中でも費用対効果の検証を求めており、引き続き市全体への波及効果を見出せるよう取り組みを求めました。  もっと読む
2018-09-28 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月28日−06号 本議案は、真庭市蒜山ヒルズ及び自然牧場公園について、有限会社トラベルシリウスを指定管理者とするものであります。   もっと読む
2018-09-21 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月21日−05号 4、契約の相手方、住所、瀬戸内市邑久町虫明531番地、会社名、株式会社松本工務店、代表者、代表取締役松本一。5、工期、契約の日から平成31年3月25日というものでございます。  今回の工事は、現在の裳掛児童館の移転に伴う工事で、裳掛小学校校庭の西端に新築するものです。 もっと読む
2018-09-14 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月14日−04号 このことについては、本工事の設計事務所である株式会社宮崎建築設計事務所には深く反省をしていただかなければならないと思っております。  また、このような業者の作業の不備を把握できなかった市も反省しなければなりません。  4点目、なぜ同じことが繰り返すのかの検証についてですが、土質の問題については先ほど説明させていただいた調査上の困難さがあったということで、予見は困難であったということ。 もっと読む