649件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2019-07-02 07月02日-11号

さらに委員から,手数料の改定は企業利益の圧迫になることまで考えてのことなのか。企業にとってますます岡山市に魅力がなくなるのではないかとの質問があり,当局から,産業振興の面から見たときは安価のほうがよいという考え方もあるが,一方で事業者が産業活動でどれだけの利益を得,ごみの経費がどれくらいかかっているのか,この改定がどれほど切実に響いてくるのか,判断が難しいところがある。

新見市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

新見市中小企業・小規模企業振興基│市長、産業部長│ │  │  │       │  本条例の取り組み状況について  │       │ │  │  │       │ (1) 第3条第5号の基本理念にある地│       │ │  │  │       │   域資源の積極的活用と地域経済の│       │ │  │  │       │   循環の促進について      │       │ │

新見市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第1号) 本文

監査委員から地方自治法第235条の2第3項の規定により例月出納検査結果報告、市長から地方自治法施行令第146条第2項の規定により平成30年度繰越計算書並びに地方公営企業法第26条第3項の規定により平成30年度新見市水道事業会計予算繰越計算書、また地方自治法第243条の3第2項の規定により新見市土地開発公社の経営状況説明書がそれぞれ提出され、配付しておりますので御覧願います。  

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第4号) 本文

昨年議会総務産建常任委員会が視察に行かれました、私は行ってないんですけれども、徳島県神山町であります、ITベンチャー企業廃校舎にどんどん入ってこられて人口を増やしているというところでありますけれども、ここが最初の創生総合戦略を策定するときに、策定段階から市民の方の意見を聞くというか、市民の方によってその策定を進めてきたということがあります。

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第3号) 本文

さて、まち・ひと・しごと創生総合戦略策定時に、市内の中小企業に行ったアンケート結果によると、育児休業制度がある事業所は72.4%と、制度がない事業所17.1%より格段に多いのですが、育児休業を取得できるのは正社員のみと回答された事業所がそのうち65.5%と、正社員、非正社員ともに取得できる企業30.9%より多いと回答しています。  

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第2号) 本文

次に、5点目、協働のまちづくりについてでありますが、市民の皆様と協働しながら地域づくりを行うための窓口として協働推進課を設置し、地域団体などからの企画提案事業を協働で行うオール新見公募型まちづくり事業を初め、市内企業関係者とともに協議を重ねた新見市中小企業・小規模企業振興基本条例の制定など、市民の皆様と協働して各種施策に取り組むよう努めているところであります。  

赤磐市議会 2018-12-18 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号

委員より、大会等を行う際に企業の看板の設置を許可するなど宣伝ができるような体制を市から提案すればより多くの応募があったのではないかとの質疑に、執行部は、他市の指定管理の導入も参考にしながら運営をしていきたいとの答弁。  委員より、市外の人が使用する場合は利用料が高いため、他市で大会等を行うという話を聞いている。

赤磐市議会 2018-12-05 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号

3番目、金額変更によりプロポーザルの決定企業を見直す必要がないものか。先ほどお話ししたように、点数が変わってきて、もしかしたら次点になった企業が1番になる可能性だってあるのかなと。今回もその決定企業の金額が上がっているということは、もっと次点の企業との差がつくっていうふうに理解するんですが、そこを御説明お願いします。  

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

応札のありました2つの共同企業体につきましては、9名の委員から成る選定委員会によりまして公平で慎重なる選定を行った結果、決定したもので、決定までの一連の手続、また審査の方法、その内容につきましては問題はなかったものと認識いたしておるところでございます。  以上です。よろしくお願いいたします。 ○議長(金谷文則君) 続いて答弁を求めます。  塩見建設事業部長

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第2号) 本文

本市への移住者を対象とした支援は種々ありますが、地元の子供たちが高校を卒業し、地元の企業等に就職した場合の支援は今のところ見当たりません。市外からの移住者に対しては結構手厚く支援策がありますが、私は人口減少にあえぐこのような時代だからこそ、新見の未来を担うべく、地元就職者にこそ手厚い支援があってもしかるべきだと考えます。市長の御所見をお伺いいたします。  

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第3号) 本文

新見市内の中小企業、小規模企業は1,520社あり、そこには6,452人が雇用されているとお聞きしています。この中小企業や小規模企業は資金の借り入れや各種許認可申請など、法人登記証明や印鑑証明を必要とすることは度々あります。その都度、高梁市の岡山地方法務局高梁支局まで往復2時間余りをかけて出かけなければいけません。

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第1号) 本文

神山プロジェクトとは、サテライトオフィス、ワークインレジデンス、そして神山塾から成り、サテライトオフィスとしてITベンチャー、映像、デザイン会社など立地を選ばない企業を誘致して、多くの企業がサテライトオフィスを設置し、本社を移転したり新会社を設立し、多くの新規雇用を生みました。  また、サテライトオフィスではエンジニアやプログラマーだけでなく、オンラインによる営業も展開しているそうです。

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

このことから、企業立地、広域観光、交流人口の拡大、移住・定住の促進で大きな飛躍を図ることができます。今後、優良企業の本市への誘致に取り組んでいきたいと考えております。  そして引き続き、第2次赤磐市総合計画にもございますように、経済産業に活力があり、ひとが集まるまちを創るなどの重点戦略戦略プログラムを展開してまいります。  次に、公立学校職員の勤務実態についてのお尋ねでございます。  

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

現在は好景気にも恵まれ、企業設備投資とともに新たな進出用地を探しているとも聞いております。しかし、今後、企業誘致をしようにも、赤磐市内にはまとまった工業用地が存在しないという状況になっています。早急に工業用地を確保する必要があると思いますが、現在の基本的な考え方及び進捗状況について教えてください。特に本年度末には美作岡山道路が開通します。赤磐市の新たな広域連携軸が誕生することになります。