6008件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

笠岡市議会 2030-09-11 09月11日-03号

教育環境は,以前とは大幅に変わっているようです。一方では,働き方改革でのイメージで,ブラック的な職場環境イメージが膨らんでいて,昔の尊敬される職業とは違って,今や先生を希望する人が激減しているそうです。 そこで,何点かお尋ねします。 1,笠岡市では,どの程度働き方改革を実践されて,効果が上がっているのか。

総社市議会 2025-12-09 12月09日-04号

ただ、以前市長答弁、今回ではなく、その前の答弁のことでちょっと気になることがございまして、この事業はたしか合併特例債の分でされるということで、それはなかったですかね。 ○議長劒持堅吾君) 市長。 ◎市長片岡聡一君) 総額2億5,000万円でやりますけれども、これは合併特例債の中でやっていくということであります。 ○議長劒持堅吾君) 津神謙太郎君。

総社市議会 2025-09-04 09月04日-03号

それ以前のものは、いわゆる耐震管というものではございません。耐震管への取りかえというか、老朽管を解消していくということを今順次やっておりますが、新しく作る、例えば小寺に今配水池を作っておりますが、そういうところは当然耐震管を使いますし、基管といわれる太い管につきましては順次耐震管にしていっております。

笠岡市議会 2025-06-06 06月06日-02号

◆12番(馬越裕正君) あと,最初の答弁の中にもありましたけども,観光ガイドサポーター,これを以前から検討されています。今の現状と人数とか,あるいはどこでどういうぐあいのメンバー人数,内容,もし分かれば,金額等も考えていらっしゃればそういうことも含めて,詳しく説明してもらえますでしょうか。 ○議長栗尾順三君) 石田産業部長。 ◎産業部長石田輝宏君) 御質問にお答えいたします。 

瀬戸内市議会 2024-12-03 12月03日-02号

ですから、だんだんだんだん本当にこれ毎年中期財政計画というふうなものは示されておるわけでありますけども、以前と比べて本当にこれ目減りをしてきており、なかなかいろんな計画、先ほど来総務部長とも議論をしましたけども、いろんな事業をやめていくのか、延伸をしていくのかというふうなことをしていかなくてはいろんなことが立ち行かなくなっていくのかなと。

赤磐市議会 2024-12-02 12月02日-04号

また、河川管理について、小規模な河川では慣行により以前より地域により行われているところがございます。こういった状況を見据えながら、今後管理あり方を国、県と一緒に考えていきたいと考えております。 以上です。 ○議長金谷文則君) 一括しての答弁が終わりました。 続きまして、福島県浪江町との今後の関係についての質問はございますか。 5番光成議員

真庭市議会 2024-06-06 06月06日-03号

しかし、今頑張って進めておりますが、真庭市のまず内部ですけども、21年4月に、私以前ですけども、当時は町議と呼んでおりましたけども、そこで井手市長のもとで、仕事と生活の調和をとって若い職員士気向上観点から、時間外勤務の取り扱いについて午後8時以降の時間外は原則認めないというような指示をして、それを幹部職員で確認しているというようなことをしております。

真庭市議会 2023-12-06 12月06日-02号

先ほども申し上げましたけども、求人者としての市の立場では、以前からそういう就職氷河期世代も意識して、保育職とか土木技術職などの専門職試験では59歳まで受験可能として、さらに今年度から新たに事務職では35歳以上59歳以下を対象とした自己アピール型試験を実施しました。本年度はその試験で3名を内定しておりまして、引き続き、やる気のある優秀な人材は積極的に年齢にかかわらず採用をしてまいります。

津山市議会 2023-10-01 10月01日-08号

ただ、これは平成30年度以前に関しては、観光消費額のデータが存在しないとも伺っております。それ自体大問題だと思いますが、済んでしまったことを騒ぎ立てても始まりません。発言に未来に資する建設的な意味を持たせてこそ、議員の職務に真っ当に向き合うことになると考えております。 そうした観点から改めて決算書を拝見すると、最も気になったのが観光プログラム開発業務委託料3,050万円でございます。

備前市議会 2023-09-12 09月12日-03号

以前にも質問させていただいたときに、市民の意識調査実態調査を行い、国や県のスポーツ振興計画も考慮して、次の10年間の計画を立てるという回答をいただきました。いよいよ残り1年となりました。進捗状況をお聞かせください。 また、ことし8月にスポーツ庁スポーツ審議会健康スポーツ部会において、スポーツ実施率向上のための中期的な施策について発表されました。

倉敷市議会 2023-09-09 09月09日-02号

環境リサイクル局長三宅幸夫君) 生活排水処理につきましては、平成12年度浄化槽法改正により、し尿生活雑排水をあわせて処理する合併処理浄化槽を設置することが義務づけられましたが、し尿のみを処理し、生活雑排水処理されない単独処理浄化槽改正以前に多く設置されており、本市においても約1万1,000基が残存し、浄化槽全体の35%を占めております。