274件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

行政改革の方向性について     │市長     │ │  │  │       │ (1) 職員数・臨時職員数の適正管理に │       │ │  │  │       │   ついて             │       │ │  │  │       │ (2) 人材育成について        │       │ │  │  │       │  1) 市役所内部人材をどう育成して │       

美咲町議会 2018-12-27 12月27日-04号

まず、議案第125号美咲町青木正美・静恵ふるさと応援基金条例では、故青木正美氏の遺志に基づき妻静恵氏から寄附を受けたもので、美咲町の人が集う魅力あるまちづくりと将来を担う人材育成などを図るための条例制定であるとの説明です。 

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

シルバー人材センターならぬグリーン人材センターの設置はいかがかというふうに書かせていただいておりますが、市民目線でいうとシルバー人材センターは定年退職後の方というイメージがあろうかと思います。あえてグリーン人材センターと造語をつくりましたが、これはそれより若い方々へ向けての啓発も含めて、担い手確保策はどのようにお考えかをお聞きしたいと思います。  以上です。

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

国内外との交流事業につきましては、赤磐市の未来を切り開き、世界的視野を持ってよりよい社会づくりに貢献する人材の育成につながるような事業を実施してまいりたいと考えております。合併前からの交流事業の現状につきましては、担当部長からお答えをさせていただきます。  次に、今後の赤磐市への企業誘致、新しい工業団地の確保についての御質問にお答えいたします。  

井原市議会 2018-10-03 10月03日-02号

有効求人倍率ももちろん1は十分超えておりますし、各事業所が人材確保に苦労しているというふうな形で、人材確保するためにちょっと制服でも変えてみて目を引いて、この制服を着たいから来てもらおうというようなことをお聞きした件もあります。地場企業の雇用の確保、こういったことに対してのお考えはいかがでしょうか。 ○議長(西田久志君) 市長。

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

赤磐の瀬戸あるいは瀬戸南高校への進学率が上がればということの意味がわからないということですが、これは今公立高校に求められる要件として大きなものは、地域愛の醸成による地域に残る人材、地域の産業を支える人材、こういったものが地元の高校に求められてます。さらに、この保護者等の思いとしては、もう1つには大学への進学実績、こういったものも大きな選定理由になってます。

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

目的として、世界の人々との相互理解と友好親善を深めるとともに、国際社会の一員として広い視野で考え行動できる人材を育成するとありますが、その事業の実施内容と、まだ事業を実施したばかりなので顕著な成績は出てないと思いますが、この事業を通じて、今後、国際交流をどのように進め展開させていこうとしているのか。

赤磐市議会 2018-08-30 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号

認定特定非営利活動法人AMDAが民族の相互理解に向けて取り組む事業に市として社会貢献意識の高い人材の育成を目的として参加者を募集し実現したものでございます。  8月11日には、赤磐市花火大会が開催されました。市内外から約2万3,000人もの人々が訪れ、2,000発の打ち上げ花火や仕掛け花火に歓声を上げておられました。

赤磐市議会 2018-06-13 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号

今後の取り組みについてですが、広域的には4市の観光部局や教育委員会、観光協会などから構成される日本遺産推進協議会を組織しまして、魅力発信、環境整備、人材育成などの各種事業を推進していく予定でございます。具体的な事業内容については、今後、推進協議会で検討することになります。

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

今後の学校給食を考える上での調査研究の方針については、安全・安心の確保、質の維持、食育の推進、地産地消の推進、人材の確保、アレルギー対応、運営経費の適正化の7つの項目を中心に、安全・安心につながる業務体制の検討を進めてまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 一括しての答弁が終わりました。  

新見市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

│ │  │  │       │   ものか             │       │ │  │  │       │ (2) この構想を周知するため、これま │       │ │  │  │       │   で行った地元説明会の実績は   │       │ │  │  │       │ (3) 計画に盛り込まれる組織づくり、 │       │ │  │  │       │   人材育成

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

委員より、AMDAから事業への協力依頼があってスリランカへ行くのかとの質疑に、執行部は、グローバルな人材を育てること、これから先の人間形成の中で困ってる人に手を差し伸べることの大切さを学んでもらうために、AMDAが行っている中高生会の派遣事業に同調するものであるとの答弁。  

赤磐市議会 2018-03-02 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号

収集業者でございますが、可燃ごみ及びプラスチック製容器、包装類の収集は、市内業者ではなく、瀬戸内市の株式会社東備環境、その他動物死体の回収等は赤磐市シルバー人材センターでございます。  続きまして、焼却灰処分委託料4,439万1,000円はいつまで委託するのかについてお答えさせていただきます。  焼却灰最終処分の委託につきましては、市内に最終処分場ができるまでは継続する必要がございます。

高梁市議会 2018-03-01 平成30年第2回 3月定例会

さらに、現在国の地方創生人材支援制度に基づき、厚生労働省から派遣いただいている土岐政策監につきましては、派遣期間が2年間ということで、本年6月末までの任期となっていました。しかし、医療計画策定後の計画推進や市内医療提供体制の構築のほか、公共交通の再編、子育てや障害福祉施策への対応等を一層推進するため、派遣の延長を国にお願いをし、1年の延長が決まりましたので、あわせて御報告をいたします。 

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

主なものは、57ページを見ていただきまして、13節委託料の配食サービス事業委託料1,265万2,000円、19節負担金、補助及び交付金の市老人クラブ補助金783万円、敬老会助成金1,530万円、老人保護措置費負担金1,944万円、はぐっていただき、58ページ、シルバー人材センター補助金1,274万1,000円、柵原吉井特別養護老人ホーム組合の負担金1,595万7,000円、後期高齢者医療広域連合負担金

高梁市議会 2018-02-01 平成30年第1回 2月臨時会

こうしたことを踏まえ、今後こういった事案が二度と起こらないために、職場内での情報の共有はもとより、管理職の人材育成や選考システムの改善を含めた人事管理の徹底、また災害復旧工事等に対応する業務フローの改善、工事管理体制の強化など再発防止に取り組むことが必要であります。 以上が調査報告書の主な内容でございます。