6834件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

美咲町議会 2045-06-04 06月04日-02号

最後の地元対策につきましては、ワークショップの開催だけではなく、事業実施に伴うさまざまな地元要望、例えば家屋の移転先の話とか、代替農地の調整とか、側道排水計画の話とか、トンネル残土埋め立て先とか、工事車両の騒音や交通安全対策など、いろんな地元要望が出てくると思いますので、それの対応先ほど説明のありました地域住民の最大の課題であります安全・安心にかかわる滝谷池の改修、内水対策等早期実施に向けてご

美咲町議会 2038-09-03 09月03日-02号

苫田ダム事前放流ですが、これにつきましては、ことし6月25日、国土交通省中国整備局実施について発表しています。整備局が管理するダムについて計画規模を上回るような洪水が発生するおそれがある、そのような気象条件が予想される場合、あらかじめダムの水位を下げておくため事前に放流するということでございます。この事前放流を行うことによりダム下流浸水被害の軽減、及び避難時間を稼ぐということができます。

鏡野町議会 2025-12-13 12月13日-03号

項目①快適な生活環境づくりについて、中項目交通移動手段の確保について、小項目高齢者などの交通事故が頻繁に発生する中、運転免許の返納問題などが社会的な話題となっておりますが、この問題は特に町内移動手段の不便な地域においては、日常生活に大きく影響してまいります町営バス福祉バス等町内公共交通機関においては、路線便数等、柔軟な対応のもとで町民の利便性の向上に努めていただいておりますが、停留所までの

総社市議会 2025-09-04 09月04日-03号

今後も地域力予算を活用しまして、効果が期待できる箇所から早急に施工しまして、交通安全策に取り組んでまいります。 以上でございます。 ○議長加藤保博君) 溝手宣良君。 ◆2番(溝手宣良君) 施工しやすいのは単市の事業であったり、よく分かるんですけど、私が聞いたのは速度抑制ハンプ、バンプの話でございまして、そのことの答弁をお願いいたします。 ○議長加藤保博君) 教育部長

瀬戸内市議会 2024-12-03 12月03日-02号

転入者へのアンケート調査などでは、市中心部交通の便のよさや、美しい自然、県南の温暖で災害の少ない居住環境などは移住の理由の上位に上げられており、これらの強みや移住相談会移住定住ホームページなどで積極的に発信することで、今後も移住希望者に寄り添った支援や、既に瀬戸内市で暮らしている市民の皆様にも暮らしやすいまちとしてのPRを行っていきたいと考えております。 

赤磐市議会 2024-08-30 08月30日-02号

10款諸収入は、延滞金、また交通事故に係る第三者納付金等でございます。 続きまして、302ページの歳出でございます。 まず、1款総務費として、1項総務管理費8,988万5,017円は、職員人件費介護保険の電算システムの保守や機器使用料国保連合会への負担金等でございます。 304ページに移りまして、2項徴収費615万5,903円は、介護保険料徴収に係る経費でございます。 

津山市議会 2023-10-01 10月01日-08号

広域農道においては、樹木伐採予算が全く足りていなかったことも、先ほどの農林部長答弁からも理解するところでありますが、交通安全上のことからいっても、我慢してくださいとはいかない部分であるかと思います。 道路における維持管理費が全く回っていないと思いますが、このあたりのもともとの予算算出についてどういう考えで行っているのか、市道に限定し、都市建設部長より答弁をお願いいたします。

津山市議会 2023-09-11 09月11日-04号

また、空港津山道路について、先月国土交通省等要望に行かれたと思いますが、手応えはありましたか。多分、選択と集中の観点から、現在の津山南道路早期完成を目指すと国土交通省は言われていると思います。しかし、残区間が40キロメートルもある中で、北からと南から両方の現場が動いているというのが理想だろうと思います。

津山市議会 2023-09-09 09月09日-02号

観光施策取り組みを進めることは、交流人口を増加させ、宿泊、飲食、交通など幅広い分野に大きな経済波及効果が見込まれる成長産業であると認識をしております。そのため、本市の年間観光入り込み客数を300万人へ押し上げていくため、年間で最も多くの観光客が訪れる春をターゲットとし、春は津山と認知される取り組みを進めてまいります。

倉敷市議会 2023-09-09 09月09日-02号

国土交通省のマンホールトイレ整備・運用のためのガイドラインによると、東日本大震災時では、避難所における生活の肉体的、精神的疲労が全体の33%を占めたことが示されています。肉体的、精神的疲労を引き起こした要因の中に、断水でトイレを控えたという事例が挙げられています。直接下水道に流し、衛生的なマンホールトイレ被災者にも好評で、精神的ストレスが緩和されます。 

倉敷市議会 2023-09-03 09月03日-01号

次に、倉敷災害に強い地域をつくる検討会の設置についてですが、昨年の豪雨災害では、気象情報収集国土交通省の河川事務所などとの情報交換を行い、さまざまな手段避難の呼びかけを行いましたが、行政の対応だけでは住民避難に結びつけることが難しい状況にありました。今後は、住民みずからが避難行動を考え実践する取り組みを進めるなど、地域における防災力を高めていく必要があると考えております。