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283件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-03 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号 広域化や民営化で水の自治を失うよりも、市民のために、あくまで透明な経営が原則である公営事業として運営し、現場の声に耳を傾け、設備の縮小、分散化、小規模化、そして自己水源、井戸ですね。これを見直すなどして、水の自治を貫くことが大切です。ちなみに赤坂地区の井戸は7本ありましたが、いまだに2本生きています。この自己水源に目を向けることが当面の私たちのやるべきことだと思います。改めて回答を求めます。 もっと読む
2018-09-12 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月12日−02号 そのため、基幹水路である井戸から浄水場までの導水管、浄水場から拠点配水池までの送水管、拠点配水池から各配水池までの配水本管から優先的に耐震化を進め、あわせて老朽化した配水池も順次更新しております。  なお耐震化率は、基幹管路28.3%、配水池58.5%となっております。今後も水道事業としては、重要給水施設を中心に老朽管の更新工事とあわせて耐震化についても進めてまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-06-26 真庭市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月26日−04号 2つ目の事業は、林道整備事業として、林道板井戸線、板井戸橋の修繕を行うものです。板井戸橋は、林野庁インフラ長寿命化計画に基づいて点検を実施したところ、経年劣化によるコンクリートの剥離や亀裂が見受けられたため、安全を確保するために修繕をするという説明がありました。   もっと読む
2018-06-14 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月14日−04号 私も回ってみますと、トイレの水が困ったんで井戸から水をくんだり、川から水をくんだ。こういうインフラの整備がおくれていることもまた事実なんですね。20億円の貯金、どれくらいで消えるでしょうか。今、前の本管40センチ、後でそこの下水の話はしますけども、30センチの新管をずうっと通してバイパスへつなぐと三石まで行きますかね。   もっと読む
2018-06-12 赤磐市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号 そのような井戸を募集をして、反応があった先をマッピングをしていけば、赤磐市に使える井戸、飲料水に適した井戸がどういう地域にあるかということもあわせてわかるんではないでしょうか。それをすることによって、井戸水ということを通じて防災に対する啓蒙活動の一つにはならないかと考えます。  続いて、家族でのルールづくり。  今現在、私の家族は、ここにおる私を含めて6カ所へ散らばっております。 もっと読む
2018-06-07 真庭市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月07日−01号 交通通信体系の整備、情報化及び地域間交流の促進の分野に林道整備事業(板井戸線、板井戸橋)を追加するものでございます。変更理由としては、経年劣化によるコンクリートの剥離及び亀裂が生じたため、修繕工事により安全を確保するためでございます。  以上、議案第56号の補足説明とさせていただきます。 ○議長(長尾修君) 須田総務部長。 もっと読む
2018-06-04 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月04日−01号 次に、文化財保護管理運営事業につきましては、朝鮮通信使ゆかりの井戸上屋の改修について文化庁との協議に不測の日数を要したため、工事費及び管理委託料を繰り越したものでございます。平成30年6月に完成予定でございます。   もっと読む
2018-03-05 瀬戸内市議会 平成30年 2月第1回定例会-03月05日−05号 朝鮮通信使ゆかりの井戸上屋の改修工事について、文化庁との協議に日数を要するため、工事費及び管理委託料を30年度に繰り越すものでございます。  以上で議案第45号の説明とさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 ○議長(原野健一議員) 以上で議案第44号及び議案第45号の説明が終わりました。  次に、質疑を行います。   もっと読む
2017-12-21 瀬戸内市議会 平成29年11月第5回定例会-12月21日−06号 款10教育費、項5社会教育費、目2文化財保護費、節13委託料は、海遊文化館展示パネル等の製作、設置委託料及び朝鮮通信使ゆかりの井戸上屋改修工事の設計監理委託料で、節15は同じく朝鮮通信使ゆかりの井戸上屋改修工事の工事請負費となっております。  以上、簡単ではございますが、議案第99号の説明とさせていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。 もっと読む
2017-09-29 真庭市議会 平成29年 9月第4回定例会-09月29日−05号 各施設の概要としまして、井戸、配水池、送水管、配水管等で、管理の業務としましては施設の維持、運営、管理等であります。それぞれの水道施設は利用地区が限定されている施設のため、今回も地元水道組合を非公募で指定しております。各施設とも独立採算で管理しており、指定管理業務の収支のうち、収入の部は水道使用料で、支出の部の主なものは電気代、薬品代等であります。 もっと読む
2017-09-08 真庭市議会 平成29年 9月第4回定例会-09月08日−01号 各施設の概要としましては、井戸、配水池、送水管、配水管などで、管理業務としましては施設の運営、それから利用の許可、それから維持管理等でございます。各水道施設は地域が限定される施設のため、今回も地元の水道組合を非公募で指定管理者としております。 もっと読む
2017-09-05 赤磐市議会 平成29年 9月第4回定例会-09月05日−04号 次に、永瀬清子さんの生家保存について、いよいよ長年皆さんから要望されていましたが、母屋と井戸について国の登録、文化審議会が文部科学省に答申したということで、赤磐市として有形文化財の認定がされるのではないかという話を聞いておりますが、これによってどういう形で市民の皆さんの熱意のある活動にバックアップができるのか、その体制についてお尋ねします。   もっと読む
2017-03-06 総社市議会 平成29年 2月定例会-03月06日−03号 基本的には、自井戸は8持ってます、8の総社市の井戸を持ってますけれども、これがよく壊れる、あるいはよくあることなんですが、老朽管がどうのこうの言ってる以前の話としてクリプトスポリジウムの対策を厚生労働省がどんと出してくると、一つの井戸だけでそのセンサーを作るのに5億円もかかってしまう、それを単市でやっていくというようなことがよく起こってくることなんです。 もっと読む
2016-09-09 赤磐市議会 平成28年 9月第3回定例会-09月09日−05号 私は、これとは違いますが、水道の中でも、簡易水道の中でも井戸を利用していただきたい。無駄遣い、先ほどの中でもポータブルのスピーカーが悪かったら2つか1つじゃなくなるべく倹約して、リースでも使っていただきたいという、倹約してほしいということを言うたわけです。買うなとか、使うなとか言うとりません。 もっと読む
2016-09-08 真庭市議会 平成28年 9月第3回定例会-09月08日−02号 そうした中で、地域によっては、例えば牛とか人間以外に水を飲ませたい場合でも水道料金がどんどん上がってきたんで、やむを得ないから何人かで組んで飲料水の井戸を掘ろうとか、いろんなそういう話がどんどん入ってきます。そうしたときには、また今度は使用率とか加入率とかという問題もまた悪循環のほうになってくると。 もっと読む
2016-09-05 真庭市議会 平成28年 9月第3回定例会-09月05日−01号 各飲用水供給施設の指定、設備の概要としましては、井戸、配水池、送水管、配水管及び給水装置等で、管理業務としては施設の運営、利用の許可、維持管理等でございます。応募の方法は非公募で、指定期間は29年度から33年度までの5年間としております。指定管理者候補の概要、収支計画等を記載しておりますので、お目通しください。  以上、議案第84号、議案第85号及び議案第86号の補足説明とさせていただきます。 もっと読む
2016-09-01 笠岡市議会 平成28年  第 6回 9月定例会 総務文教分科会では,井戸会館改修工事の中で,井戸会館は地域のものかとの質疑に対し,市の財産である。井戸会館の改修工事ということで工事になるが,コミュニティハウスなので,地元で3分の1を負担していただくという決まりがある。この改修工事は地方創生の交付金を充てて整備することになり,国,市,地元負担となるとの回答がありました。  もっと読む
2016-09-01 赤磐市議会 平成28年 9月第3回定例会-09月01日−01号 仁堀の簡易水道、中の井戸がいまだに使えておりません。鈴鹿前部長のころからですから相当数な年数がたっとります。ぜひ早急にこの簡易水道、この29年3月31日まで上水と統合するまでには水道の井戸を直すとかなんとかやっていただきたいと考えております。 もっと読む
2016-06-16 津山市議会 平成28年 6月定例会-06月16日−05号 阿波、加茂地域については、水源として井戸を利用していると聞いておりますが、地震のときなど地下水脈が変わり、水の確保が難しいということも考えられると思います。その点についてどのように認識し、対策なり考えておられるのか、お聞かせください。  2、配水池水位が低下し、限界を超えたら、事後対策が大変難しくなると聞いておりますが、なぜそうなるのかお聞かせください。   もっと読む
2016-06-13 総社市議会 平成28年 6月定例会-06月13日−04号 もちろん、秦地内に畑も田んぼもあり、堤防の近くの畑にはかんがい用水として各畑の境目のあたりに井戸を掘ってポンプで水を上げて、かんがい用水を使ってたという状況も思い浮かべてもらえれば結構だと思います。 もっと読む