37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

広域化や民営化で水の自治を失うよりも、市民のために、あくまで透明な経営が原則である公営事業として運営し、現場の声に耳を傾け、設備の縮小、分散化、小規模化、そして自己水源、井戸ですね。これを見直すなどして、水の自治を貫くことが大切です。ちなみに赤坂地区の井戸は7本ありましたが、いまだに2本生きています。この自己水源に目を向けることが当面の私たちのやるべきことだと思います。改めて回答を求めます。

高梁市議会 2018-08-01 平成30年第4回 8月臨時会

これは、落合町阿部にあります水源、第3、第4、第5の水源が冠水したことによりまして、井戸内の清掃及び主電源引き込み復旧と、玉川水源地の主電源引き込み復旧で240万4,000円の補正をお願いするものでございます。 次に、資本的収入及び支出として第3条でございます。

赤磐市議会 2018-06-12 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−02号

そのような井戸を募集をして、反応があった先をマッピングをしていけば、赤磐市に使える井戸、飲料水に適した井戸がどういう地域にあるかということもあわせてわかるんではないでしょうか。それをすることによって、井戸水ということを通じて防災に対する啓蒙活動の一つにはならないかと考えます。  続いて、家族でのルールづくり。  今現在、私の家族は、ここにおる私を含めて6カ所へ散らばっております。

岡山市議会 2017-11-01 平成29年11月定例会

先日,妹尾地区のある井戸が臭いということで地域の住民の方から問い合わせがあり,消防団に協力を要請しましたが,藻が発生しており,給水側の網に詰まり作業ができないということで数年作業をしていないということでした。井戸の敷地は市有地ということで南区に相談しましたら,水路清掃事業所を紹介していただき,井戸水のくみかえを行っていただきました。

赤磐市議会 2017-09-05 平成29年 9月第4回定例会-09月05日−04号

次に、永瀬清子さんの生家保存について、いよいよ長年皆さんから要望されていましたが、母屋と井戸について国の登録、文化審議会が文部科学省に答申したということで、赤磐市として有形文化財の認定がされるのではないかという話を聞いておりますが、これによってどういう形で市民の皆さんの熱意のある活動にバックアップができるのか、その体制についてお尋ねします。  

赤磐市議会 2016-09-09 平成28年 9月第3回定例会-09月09日−05号

私は、これとは違いますが、水道の中でも、簡易水道の中でも井戸を利用していただきたい。無駄遣い、先ほどの中でもポータブルのスピーカーが悪かったら2つか1つじゃなくなるべく倹約して、リースでも使っていただきたいという、倹約してほしいということを言うたわけです。買うなとか、使うなとか言うとりません。

赤磐市議会 2015-06-30 平成27年 6月第3回定例会-06月30日−05号

委員より、もともと男子寮の水道を井戸からかえて、その流量が入っていなかったということか。今回、水が濁ったから追加するというわけではないのかとの質疑に、執行部は、千躰第2雨水ポンプ場建設工事に係る調整池の建設工事の掘削が隣接する井戸の底まで掘り下げることから、当初の段階で濁り等の発生のおそれがあるために、予算150万6,000円を計上していた。

赤磐市議会 2015-06-18 平成27年 6月第3回定例会-06月18日−04号

その中で、今回446万4,000円、千躰の第2雨水ポンプ場の建設に伴う井戸水の濁り等に対応するための使用する水道の料金に対する補償についての増額するということですが、現在、最初からここは補償の対象になる井戸があると、ここが例えば松田というAの井戸じゃった、Bという北川の井戸じゃったというとこが思っておるほどまた濁ったり、余分に料金を使い過ぎてとか使うことでふえた、増額になったのか、それとも新たな箇所

赤磐市議会 2014-09-26 平成26年 9月第3回定例会-09月26日−06号

委員より、現在使ってない仁堀簡水にある井戸を使うことを検討しないかとの質疑に、執行部は、現場を確認し、対応策を検討したいとの答弁。  委員より、結婚推進協議会について、何組かのカップルができ、結婚したという話もあるが、実際はどうか。また、結婚した人は赤磐市に住んでいるかとの質疑に、執行部は、25年度に行ったカップリングパーティーでは結婚までは至ってない。

赤磐市議会 2014-06-27 平成26年 6月第2回定例会-06月27日−05号

委員より、補償費の水利関係のところで田2筆へ井戸設置経費程度の補償を想定と書いてあるが、上水道の移転とはどういうことか。池の関係の受益は2筆だけだと聞いているので、田が保育園用地になってしまえば水利関係の補償は発生しないのではないかとの質疑に、執行部は、事業用地の中に田んぼの脇に水道が引かれている。その関係で、この上水道の移設ということを補償としている。

赤磐市議会 2014-03-20 平成26年 3月第1回定例会-03月20日−06号

それから、次の議第31号の平成26年度簡易水道の特別会計について、質疑はなく、皆、全員一致で可決したというんですけど、井戸の話が、もうなかったんじゃけんねえんじゃろうけど、執行部のほうから説明は、仁堀簡易水道の井戸が農薬が入って中止になっております。本当にこれは貴重な財源の水利権がある井戸でございます。それについてどうこうという説明はなかったかあったか。なかったら結構です。  

赤磐市議会 2013-02-28 平成25年 3月第1回定例会-02月28日−05号

委員より、釣井の満州井戸の状況はどのようになっているのかとの質疑に、執行部は、使用を休止してから電気等、全て廃止しており、解体の見積もりをとっている段階であるとの答弁。  他に質疑はなく、議第34号平成25年度赤磐市一般会計予算から議第44号平成25年度赤磐市水道事業会計予算までの6件について一括採決を行った結果、全員一致で可決すべきものと決しました。  

赤磐市議会 2012-09-06 平成24年 9月第5回定例会-09月06日−03号

さて、仁堀簡易水道の原水井戸は、部長が某建設会社のI氏と井戸の位置を決められ、掘削し、取水井戸をしてあると記憶しております。当時から取水量が足りないときのために上蓮川に向かって横井戸を掘っていると言われましたが、当時の担当者としてそのような事実があるのか。また、取水井戸として適切な位置と認識されていたのですか。  次に、原水水質検査結果から農薬類が検出されています。

赤磐市議会 2012-03-21 平成24年 3月第3回定例会-03月21日−06号

委員より、熊山工業団地の満州井戸からの取水を取りやめた後の管理はどう考えているのか。仮に、第三者から譲渡してほしいという申し出があったらどうなるのかとの質疑に、執行部は、NTNの操業が来年度から始まるので、それに伴い取水の中止を考えているが、その後をどうするかはまだ決めていない。公有財産なので競売や公募といった検討は必要かと思うが、譲渡という方法は可能だと思っている。

赤磐市議会 2012-03-06 平成24年 3月第3回定例会-03月06日−05号

現に、仁堀の井戸がいけんようなっても、それから企業団からしていただくんで、それに大変感謝しとんです、お金出して買うんですけど。また、向こうがやられるというて言うたときにまた出すというのも、どうも目の前の吉井川とか砂川とかまたやりょうたら目につきますけど、どうもちょっと思うんで、そこらがどんなんかなあと。

赤磐市議会 2011-12-06 平成23年12月第6回定例会-12月06日−04号

それで、今後でございますけれども、この農薬が検出されるということは、田にまいたものが浸透して入ってるということでございますので、今後も井戸として使用は難しいと思っております。               (10番北川勝義君「ちょっと場所を言うて」と呼ぶ)  仁堀の西の仁堀の浄化センターがございますね。

真庭市議会 2011-06-06 06月06日-05号

私、どう考えても、国の建設省の基準では、こういう水質汚濁の問題について、行政が不法行為があって補償するのは、いわゆる起因する、例えば井戸がもう使えないと、汚濁によって、その場合は井戸を撤去するなり、新しい井戸を掘るなり、水道にかえるという負担費用だけじゃというふうに認識しているんですが、水道料金まで予測して補償することは、これ中国地方の10ブロックの用対連費用基準あると思いますが、どこにあるのか教えてほしいんです

赤磐市議会 2011-04-25 平成23年 4月第2回臨時会-04月25日−01号

また、下水道事業に係る井戸の補償について因果関係を精査する必要があるとして凍結した平成23年度赤磐市下水道事業特別会計予算の特環公共下水道費の補償、補填及び賠償金についても再度審査を行い、調査結果を精査した上で対応していくということで凍結を解除することになりましたので、報告をいたします。 ○議長(佐藤武文君) ここで、暫時休憩といたします。               

赤磐市議会 2011-03-17 平成23年 3月第1回定例会-03月17日−06号

委員より、補償、補填及び賠償金の中村区井戸補償229万8,000円について、地元説明会はあったのか。だれから要望があったのか。なぜ水道をつなぐ必要があったのかとの質疑に、執行部は、中村区に独自の井戸があり、井戸組合から要望があったとの答弁。  委員より、区からの要望はあったのか。下水との因果関係はどこにあるのか。

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