103件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

そうした中で、有効な対応策として予防接種が奨励されています。各学校、幼稚園、保育園等では毎年学級閉鎖とか学年閉鎖という状況が繰り返され、手洗い、うがいの自己防衛だけでは防ぎ切れないために、それと同時に予防接種が奨励されているものだと思っております。

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

委員より、感染症予防事業について子宮頸がんの接種状況はとの質疑に、執行部は、定期の予防接種として定められているが、25年に厚生労働省より積極的な接種の勧奨を差し控えるという通達が来ており、29年度の接種者はゼロ人であるとの答弁。  次に、産業建設常任委員会の所管部分について審査を行いました。  

赤磐市議会 2018-08-30 平成30年 9月第3回定例会-08月30日−01号

2目予防費、13節委託料では、予防接種委託料1億1,278万830円を支出いたしております。  114ページ、ごらんください。  7目子ども医療費は、2億2,665万7,387円を支出いたしております。  2項清掃費、2目塵芥処理費は、赤磐市環境センターの廃棄物処理などに要する経費で5億5,605万6,123円。  

赤磐市議会 2018-03-02 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号

なぜこんなことを言うか、各種予防接種の事故等あります。現在もこれで払っておるのがありますが、どういうことでなるか説明願いたいと思います。救済のこれについて、救済が万が一事故があった場合、市は最大限の努力をすべきと考えております。現状はどのようになっているのか、過去今引き継いでやってる方は旧吉井でおられます。

新見市議会 2017-12-01 平成29年12月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

インフルエンザ予防接種費用の助成 │市長、福祉部長│ │  │  │       │  について             │       │ │  │  │       │ (1) インフルエンザ予防接種助成金対 │       │ │  │  │       │   象者を18歳までに拡大できないか │       │ │  │  │       │4. 

赤磐市議会 2017-09-27 平成29年 9月第4回定例会-09月27日−07号

委員より、予防接種委託料1億752万9,750円について、子宮頸がんは任意と聞いているが、1人計上している経緯はとの質疑に、執行部は、子宮頸がんについては任意だったものが国の定期予防接種に変わりそのまま残っている。1名については、3回目の接種であるとの答弁。  委員より、国の定期予防接種ということだが、任意の接種に切りかえるべきではないか。

赤磐市議会 2017-08-31 平成29年 9月第4回定例会-08月31日−01号

2目予防費、はぐっていただきまして、13節委託料では、予防接種委託料など1億753万3,324円を支出しております。  7目子ども医療費は2億3,280万8,319円を支出しております。  2項清掃費、次のページの2目塵芥処理費については、赤磐市環境センターの廃棄物処理に要する経費が4億9,323万3,534円となりました。  

赤磐市議会 2017-02-24 平成29年 3月第1回定例会-02月24日−06号

委員より、インフルエンザの予防接種で高齢者同様に子供にも補助をしないのかとの質疑に、執行部は、インフルエンザは定期の予防接種ではないので、子供への補助はしていないとの答弁。  委員より、ワクチンについて行政が補助を出すということは推進することになる。特に、予防接種はリスクも高いと言われている。保護者が適正に考えて行うべきで、補助を出すべきでないとの意見。  

赤磐市議会 2017-02-03 平成29年 3月第1回定例会-02月03日−02号

次に、1款診療収入、2項1目諸検査等収入は、健康診断料738万円と予防接種料360万円で、1,098万円を計上しております。  2款使用料及び手数料、1項1目文書料は40万円。  国の35ページをお願いいたします。  5款繰入金、1項1目一般会計繰入金は1億2,910万3,000円を計上しております。前年度との比較では481万円の増、率にいたしまして3.9%の増となっております。  

赤磐市議会 2016-09-29 平成28年 9月第3回定例会-09月29日−06号

委員より、予防接種事故救済補助金539万7,900円の説明を。また、財源はとの質疑に、執行部は、昭和50年に受けた種痘の予防接種が原因で健康被害を受けた人の救済で、医療費や年金等の支給をしている。財源は、国が2分の1、県が4分の1、市が4分の1であるとの答弁。  委員より、和気北部衛生施設組合(火葬場)負担金が678万5,000円あるが、先般、議会の中で火葬場についての意見書が採択された。

美咲町議会 2016-09-23 09月23日-04号

また、予防接種事業費244万5,000円の追加は、国の制度で10月から満1歳までの乳幼児を対象にB型肝炎ワクチン接種が定期化となるためのものであります。 続きまして、教育委員会教育総務課でありますが、加美小学校維持補修費110万円の追加は、教室のドア、廊下のPタイルの修理費などであります。また、柵原中学校維持補修費205万5,000円の追加は、校舎老朽化による修繕費などであります。 

赤磐市議会 2016-09-09 平成28年 9月第3回定例会-09月09日−05号

続きまして、2目予防費の予防接種委託料について御答弁させていただきます。  今回、補正予算要求させていただきました内容は、予防接種法施行令の一部改正により平成28年10月1日からB型肝炎予防接種予防接種法第5条第1項の規定による定期の予防接種となったことに伴いまして、医療機関に予防接種を委託する経費として補正予算を計上させていただいております。  

赤磐市議会 2016-09-01 平成28年 9月第3回定例会-09月01日−01号

次に、衛生費は、予防接種法施行令の一部改正によりB型肝炎予防接種が定期接種となったことに伴う経費を計上させていただいております。  農林水産業費でございますが、農業振興費に地域商社支援のための補助金と果樹生産振興に係る補助金を、商工費には、あかいわ山陽総合流通センター内の公有地精算に伴う土地購入のための費用を計上させていただいております。  

美咲町議会 2016-03-24 03月24日-04号

主な事業は、簡易水道事業特別会計繰出金、予防接種事業、乳幼児及び児童・生徒医療費等でございます。主たる減額要因は、津山圏域資源循環施設の稼働に伴うごみ処理委託料及び施設組合負担金の減でございます。労働費は1,700万円でございます。主な事業は、津山圏域労働者互助会貸付金でございます。 次に、農林水産業費です。9億1,964万円。

赤磐市議会 2016-02-26 平成28年 3月第1回定例会-02月26日−02号

次に、1款2項その他の診療収入、1目諸検査等収入は、健康診断料610万円、予防接種料400万円、合計1,010万円を計上しております。  2款使用料及び手数料、1項1目文書料は60万円でございます。  国の35ページをお願いいたします。  5款繰入金、1項1目一般会計繰入金は1億2,429万3,000円を計上させていただいております。