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2706件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月21日−05号 各地域で特色を生かした取り組みが活発になり、住民主体で地域課題を考える動きも始まっており、未来につながる住民自治が前進しています。   もっと読む
2018-12-11 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月11日−03号 これも何回も申し上げておりますが、真庭市では、旧町村単位の地域づくり委員会では、本当の意味の住民主体の地域づくりを進めるのは難しいだろうと。9カ町村連合体である必要はない。もうそれは崩したらいいということで、文化や歴史を共有するおおむね小学校校区の単位で地域づくり委員会を再編するということで各地域に入って、各地域で考えていただくというように今しております。 もっと読む
2018-12-10 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月10日−02号 ただ実施主体は都道府県や市町村が実施するということになっておりますが、市としてこの事業に取り組むようなお考えは、現在どのような状況にありますでしょうか。 ○議長(長尾修君) 答弁を求めます。  上島健康福祉部長。 ◎健康福祉部長(上島芳広君) 先ほど市長答弁にありましたように、さまざまな独自施策を行うこととしております。 もっと読む
2018-12-07 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月07日−04号 私としては受け入れに賛成でございますが、この取り組みを有意義なものとするためには、議会の仕組みに精通された議会事務局が主体となって教育委員会など関係する部署が連携協力することが必要であろうと考えられますので、議会側の調整のほどもお願いをいたしたいと思います。  大きな7番目、マイナンバーカードの普及についてですが、10月末現在での交付率は11.38%であります。 もっと読む
2018-12-06 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月06日−03号 ◎市長(田原隆雄君) この制度については2つ目的がありまして、冒頭申し上げましたように、私の手足となって地域の課題を調査、拾っていただくという、いわゆる役所側の考え方、もう一つは地域の皆さん方が独自にそういうような、ともすれば男性主体の会、地域の会をできるだけ広く意見を集めていただくような、そういう場をつくっていただきたいという、これはお願いです。 もっと読む
2018-12-05 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号 それから、御指摘いただきました多目的広場の倉庫の塗装の件でございますけれども、これにつきましては建物の主体構造につきましては鉄骨造でございまして、今白のペンキを塗っておりますけども、経年劣化によりさびや塗装の剥がれが見られます。腐食までには至っておりませんが、景観を損ねている状況で、修繕の必要があるというふうに把握をしております。   もっと読む
2018-12-05 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月05日−02号 また、その調査は環境省、県などどの機関が主体となって実施されているのでしょうか。そして、生物の保護や環境整備をどのように進めていくのかという将来に向けての具体策も協議されているのでしょうか、お教えください。  2点目、先ほどは県管理部分についてお聞きしましたが、そのすぐ上流域に当たる市管理となる香登川のしゅんせつについてお尋ねします。   もっと読む
2018-12-04 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月04日−01号 また、津田地区では、住民が主体となり、ささえあいデイサービス・津田さくら健康サロンを実施しています。久世地区では、9月24日にまにわハンドメイドマルシェにあわせて、ことし2回目のやまびこマーケットが開催されたほか、11月4日にはひとさじのシアワセ展が開催され、若いお母さん方が企画したおしゃれなマルシェには多くの人が集い、にぎわいを見せました。 もっと読む
2018-11-29 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号 国保の運営主体である市町村と都道府県が、住民の立場で国保税の値下げ、抑制の努力を続けるかどうか、これが問われていると思うんですが、再度の御答弁をお願いしたいと思います。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  作本市民生活部長。 ◎市民生活部長(作本直美君) 福木議員の再質問にお答えをさせていただきます。   もっと読む
2018-11-02 備前市議会 平成30年11月第6回臨時会-11月02日−01号 高齢化の進む中山間地域で市民の皆さんが主体となって運行し、買い物や通院など課題解決に有効性があるか、注視していきたいと思います。  次に、10月30日、国道2号整備促進期成会による要望活動のため上京し、当日は国土交通省や議員会館を歴訪し、岡山県東部の実情について説明し、要望書を提出してまいりました。  翌31日は、中国地方道路整備促進決起大会に出席をしてまいりました。 もっと読む
2018-11-01 玉野市議会 平成30年第 5回11月臨時会 次に、項2徴税費につきましては、岡山県市町村税整理組合負担金及び岡山県滞納整理推進機構負担金に関連して、一委員より、折衝困難案件に対して行き過ぎた取り立てをするのではなく市の主体性を持って収納対策に努めるよう要望がありました。 委員会といたしましては、款2総務費のうち本委員会所管事項につきましては一部了承できないといった意見もありましたが、他の項目も含め了承をいたしました。  もっと読む
2018-09-28 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月28日−05号 しかしながら、委員会での審査の中で執行部よりこれまでの経緯、また駆除範囲の任命に至る手順等を聞くうち、請願事項の中で求められている市として主体的な取り組みを早急に行うことがなかなか難しいのではないかと私も感じておった中で、趣旨採択の提案がなされましたので、そういう気持ち、私自身の考えですけれども、そういう中でまず趣旨採択について採決を行った結果、同数となりましたので、委員長としてそういう思いを持って もっと読む
2018-09-14 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月14日−04号 事業主体は漁業組合であります。現在も直接県水産課からの強力な行政指導が行われており、市といたしましては国や県の補助事業を活用するなど、基盤となる施設整備等を計画的かつ積極的に支援しているところでございます。  そういう中で、具体的にということでございますが、いろいろな要望について精査しているところであります。 もっと読む
2018-09-13 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月13日−03号 昨日も同僚議員が同じ質問取り上げられて、けさの新聞にも載っておりましたけれども、ここでは県のほう、国ですかね、国のほうが主体でもう全国的に緊急調査を西日本豪雨災害以降7月、8月にかけてもう全国的に行われたと。かなりの箇所を見て回られたとお聞きしとんですけれども、備前市では345カ所のため池のうち何カ所ぐらいここでの緊急調査なされたんでしょうか。 ○議長(立川茂君) 答弁を願います。   もっと読む
2018-09-13 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月13日−05号 避難行動要支援者の安否確認や避難支援について、自主防災組織が主体的に支援を行った地域もありました。そしてまた、多くの地域で民生委員とか消防団の方々が主体となって避難支援をしていただきました。感謝しております。 もっと読む
2018-09-12 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月12日−04号 3月議会においても、SDGsに関する論議の中で、住民主体のまちづくりと住民自治のあり方について市長に考え方をお伺いいたしました。住民自治とは何か、地域民主主義とは何か、町の主人公は誰か、市民と行政、議会と市民、行政と議会との関係はどうあるべきなのか、将来の町の個性や課題解決のための共同のルールづくりのために、個性的な自治基本条例制定に向け、市民とともに議論を始めるべきではないかと考えます。   もっと読む
2018-09-12 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月12日−02号 平成18年ごろから21年度にかけて、岡山県が高潮被害があったところに関して、農林海岸を伊里海岸、久々井海岸、鶴海海岸とあるんですけども、それを安全・安心おかやま農山漁村基盤臨時整備事業、事業主体は岡山県で、市の負担は3分の1と、そういう事業でやっていたころと思います。そのころも私は担当者として岡山県と地元関係者との調整に当たっていました。 もっと読む
2018-09-11 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月11日−03号 1点目、内閣府公表の避難所運営ガイドラインには避難所生活は住民が主体となって行うべきものとなっているが、災害発生時の避難所運営の流れはどのようになっているか。とりわけ、初動期の避難所にあって地元住民の避難者が大半であることから、初期避難者の中から代表者を選び避難所の運営組織をつくることになっているが、どのようになっているか。   もっと読む
2018-09-06 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月06日−02号 地域づくり委員会の再編についてですが、現在の旧町村単位の組織を見直し、小学校区単位など、住民がより一層主体となって地域課題を議論できる組織の枠組みづくりを目指して準備を進めています。各地域へは、9月から順次説明会を開催する予定です。  地域おこし協力隊の活動ですが、大岩隊員が開設した中和地区のはにわの森では、外国の暮らしを体験する体験キャンプ2018が7月から始まりました。 もっと読む
2018-09-06 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月06日−03号 防災行政無線の難聴地域の解消、改善につきましては、他の自治体で導入事例もある280メガヘルツ帯周波数を活用した戸別受信機が主体のシステムを初め、新たな情報伝達手段も含めて検討のほうをしていきたいと考えています。   もっと読む