162件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

井原市議会 2018-10-03 10月03日-02号

7月豪雨の発災を受け、本市では7月10日に井原市地場産業振興センター2階の魅力発信課に中小企業相談窓口を設置するとともに、井原商工会議所や備中西商工会と連携し、被害状況の把握、被災事業者の復旧に向けて取り組んでまいりました。

赤磐市議会 2018-09-27 平成30年 9月第3回定例会-09月27日−06号

委員より、産業支援業務委託料524万3,780円について内容の説明をとの質疑に、執行部は、産業支援相談業務として産業支援センターの中小企業診断士1名の委託料172万8,000円と、市内企業の経営状況、現状や課題等を把握するための地域経済動向調査委託料351万5,780円であるとの答弁。  

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

また、ほかに国の動きといたしましては、後継者不足、これにあえぐ中小企業等の事業承継を行う隊員に対して補助金を交付するという方向で検討を始めているというお話も聞いております。本市においても、募集方法や新たなスタイルでの地域おこし協力隊の活用を検討する必要があるなあというふうに考えております。  以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 続いて、答弁を求めます。  直原保健福祉部長。

高梁市議会 2018-08-01 平成30年第4回 8月臨時会

また、企業への支援策といたしまして、国・県の制度が不透明な中ではございますが、中小企業等への災害見舞金、小規模事業者への再建補助金、融資に対する利子補給制度を創設することといたしております。

赤磐市議会 2018-06-08 平成30年 6月第2回定例会-06月08日−01号

主な改正点は、平成30年度税制改正に伴い個人住民税に係る所得課税の見直しや市たばこ税率の引き上げ、加熱式たばこの課税方式の見直し、固定資産税の評価がえに係る負担調整の延長並びに生産性革命の実現に向けた中小企業の設備投資の支援措置の創設などでございます。  

新見市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

中小企業・小規模企業の振興につい │市長、総務部長│ │  │  │       │  て                │産業部長   │ │  │  │       │ (1) 市内の中小企業・小規模企業の振 │       │ │  │  │       │   興を図るための具体的な方策は  │       │ │  │  │       │ (2) 新見駅西エリア整備事業の方向性 │       

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

委員より、商工振興対策事業の中小企業等展示会出展事業補助金について、過去の金額と件数はとの質疑に、執行部は、29年度の見込みは11件、78万7,000円である。28年度の実績は9件、67万4,000円である。この補助金は展示会等にかかった経費の2分の1で10万円が上限であるとの答弁。  

赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

いたし方ない理由があるんだというふうにおっしゃられるわけですけども、この人事院勧告がもとにしておりますデータ、これ、人事院さんのほうから資料を取り寄せましたけども、平成29年職種別民間給与実態調査の概要というものが出てるんですが、この中で調査をしておりますのは、2014年の調査、経済センサスということで、センサスでは全国には175万71社、中小企業、上場企業というのがあるわけでありますけども、その中

高梁市議会 2017-09-01 平成29年第4回 9月定例会

また、吉備国際大学に対する支援金が他の中小企業やサービス全体と比べて突出しているといったことや、図書館の指定管理について教育施設が商業施設になって本当に教育施設のあり方が問われている。教育によって人づくりや地域づくりが問われてきているときだからこそ直営に戻していただきたい。国保税については県の統合という中で、高過ぎる国保税が引き下げられていない。 

美咲町議会 2017-06-01 平成29年第 5回( 6月)定例会

本日、可決、承認いたしました美咲町課設置条例の政策推進室におきまして、町長、副町長の設置の説明と思いにより政策を推進していかれますことに、議会といたしましても大きく展開していかれますように願っておりますとともに、ぜひとも循環型地域経済へのアプローチとして町内の中小企業支援に向けて、全国に今広がっている従来の中小企業支援を一変したコンサルティングを中心に、事業者に密着した伴走型の個別支援を行う公設民営方式

新見市議会 2017-06-01 平成29年6月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

中小企業振興について      │産業部長   │  │  │  │       │ (1) 中小企業振興基本条例の制定に向│       │  │  │  │       │   けた取り組みは        │       │  │  │  │       │ (2) 条例制定に伴う中小企業振興のた│       │  │  │  │       │   めの具体的な推進体制と計画策定│       

新見市議会 2017-03-01 平成29年3月定例会〔一般質問通告者一覧表〕

       │ │  │  │       │    とは            │       │ │  │  │       │  3) オール新見とは       │       │ │  │  │       │  4) 見える化とは        │       │ │  │  │       │ (2) 産業振興について       │       │ │  │  │       │  1) 中小企業

赤磐市議会 2017-02-07 平成29年 3月第1回定例会-02月07日−04号

市が支援、連携していく地域商社の選定におきまして、応募内容について中小企業診断士の審査、赤磐市経営・生産対策推進会議での御意見、アンケート結果を踏まえ、参画中枢企業や業務提携企業など具体的に示された提案を支援することによって、赤磐市が目指すブランド化の施策が実現されるという判断によって市が選定したということでございます。  

赤磐市議会 2017-02-06 平成29年 3月第1回定例会-02月06日−03号

何回もこれまで言いましたように、地域経済を真に豊かにしていくためには、地域経済、社会の主役である中小企業を地域経済の中心に据えること。地域内の経済循環を太くしていくことが、地域全体を再生していくことが可能となると、こういうことを専門家の方が言われてるわけです。

赤磐市議会 2016-06-10 平成28年 6月第2回定例会-06月10日−03号

あかいわ創業塾につきましては、創業希望者を対象に、中小企業診断士などの専門家を講師に迎え、経営、財務、人材育成、販路開拓などの創業に必要な知識を習得していただき、平成27年度から5年間の予定で、円滑な創業支援を行うものです。  平成27年度は起業に向けた相談等の問い合わせが延べ75件ございました。そのうち受講された方が男性4名、女性が2名、計6名となっております。

高梁市議会 2016-06-01 平成28年第4回 6月定例会

しかし、市民生活を見ていますと、年金受給の引き下げや社会保障サービスの低下、そして中小企業なども現在7割の企業が赤字だと言っています。 こういう状況で、大企業は史上最高のもうけを上げ、内部留保が300兆円、これは1国民当たり250万円ものお金が企業の中にため込まれている、こういう状況であります。こういった中での消費税の10%への増税が前提とされて専決されていますので、この観点から反対をします。