4423件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鏡野町議会 2021-03-03 03月03日-04号

その次の世代あるいはその次の次の世代にも、この信念を引き継ぎまして、次代を担う子供たち、明るい鏡野町へバトンタッチをしていきたい、このように念ずるわけであります。鏡野健康づくり条例、あるいは森林づくり条例議会皆様方の御同意を得まして制定をいたしました。この条例を制定するというのは、議会皆様方の御同意を得なければ制定されないわけであります。

鏡野町議会 2021-02-18 02月18日-03号

次に、接種を広めていくためにはいろんな方への準備や告知も必要になってくると思うんですが、例えば現役世代の方、仕事をされてる方の接種はなかなか平日は難しいと予想されます。例えば平日でも仕事が終わった時間帯であるとか、土曜日、日曜日、祝日等の休日等の接種を予定されていくのも一つ手じゃないかと思うんですが、その点については今町はどういう考えがあるのか、お尋ねをいたします。

鏡野町議会 2021-02-10 02月10日-02号

そして、母子保健法改正等によって、令和年度末に子育て世代包括支援センターを設置し、令和年度より利用者支援事業による妊産婦の相談や支援のコーディネートを行うと。大きく変わった点は子育て世代包括支援センターを設置するとありますが、具体的にどういった機能を持つセンターになるんでしょうか。それと、開設してこの事業がスタートする時期をお尋ねをいたします。 

美咲町議会 2021-02-01 02月01日-01号

役場本庁舎を含めた(仮称美咲町多世代交流拠点整備事業につきましては、本年度基本構想及び基本計画の策定を行うこととしております。本事業につきましては、美咲らいデザイン検討委員会において協議された内容について、随時、議会全員協議会などで進捗状況方向性報告説明をさせていただいております。 この度、3月定例会に向けて、町史に残る重要事項について、町長として大きな決断をいたしました。

津山市議会 2020-12-22 12月22日-07号

産業委員長 金 田 稔 久 印                                  記事件番号件          名審査結果摘  要議案第48号令和年度津山一般会計補正予算(第5次)のうち産業委員会所管に属する事項原案可決  議案第56号津山市三世代研修宿泊施設条例の一部を改正する条例〃  議案第57号津山伝統的建造物群保存地区における津山税賦課徴収条例及び津山都市計画税条例

真庭市議会 2020-12-18 12月18日-05号

また、伝えていきたい世代、高校生意見もいただきながら、ダイジェスト版の作成に取り組んでいく予定である。実質的には、具体的な事業に落とし込んでいくことが重要だと思っている。市民の方に実感していただけるような事業をやっていくことを心がけたいとの答弁がありました。 討論はなく、採決の結果、挙手全員で妥当な計画改訂であると認め、原案可決となりました。 

高梁市議会 2020-12-16 12月16日-05号

◆7番(森上昌生君) 10ページのこれに関連することになると思いますけれども、先ほど金尾議員質問されたんですけれども、高梁市の出産に関する部分なんですけれども、私は議員になりたての頃に、市長に、高梁市、ちょうど尾島産婦人科の産科の部分がなくなって出産ができなくなったということで御質問したときに、市長高梁市の若い世代の方々は高梁市で出産するのではなくて南部の設備の整った病院で出産するというようなお

高梁市議会 2020-12-15 12月15日-04号

現在、出産ができる施設がない高梁市が取り組んでいる事業一つが、高梁子育て世代包括支援センター事業、要するに妊娠から出産、そして育児、子育て就学前、就学後まで幅広い形で子育てをサポートするというような事業であります。 この事業の中の一つに(資料掲示)、ちょっと見えにくいかもしれませんが、このピンク色で示したママ・サポート119なるものがあります。

津山市議会 2020-12-11 12月11日-06号

年度津山国民健康保険特別会計補正予算(第3次)議案第50号  令和年度津山介護保険特別会計補正予算(第2次)議案第51号  令和年度津山後期高齢者医療特別会計補正予算(第1次)議案第62号  指定管理者指定について(津山市立ときわ園)  ┌───────┐  │産 業 委 員 会│  └───────┘議案第48号  令和年度津山一般会計補正予算(第5次)のうち産業委員会所管に属する事項議案第56号  津山市三世代研修宿泊施設条例

玉野市議会 2020-12-09 12月09日-03号

先ほど市長がおっしゃられましたが、コロナ禍の中で、今は特定の人だけが社会的弱者になるのではなくて、元気に働く現役世代であっても、様々なライフイベントや環境の変化に伴って、命や暮らしを守ることへのリアリティーを切実に感じるようになってるかと私自身思っております。 そこで、コロナ禍の新しい生活様式デジタル化とともに重要な役割を果たすのが、やはり地域における人とのつながりだと思います。

笠岡市議会 2020-12-09 12月09日-02号

市長 小林嘉文君 登壇〕 ◎市長小林嘉文君) 言葉で説明するということであれば,私が毎回の定例議会でも説明しておりますとおり,家族が2世代世代,共に暮らす家族一つでも多く笠岡に増えていくこと。世代がつながっていく,未来につながっていく家族が増えていくこと。それが我々の目指す笠岡市だと思っております。 

岡山市議会 2020-12-08 12月08日-05号

(2)何世代もの家族が一緒に住むというような伝統的な家族構成で成り立っている地域なら,このようなシステムづくりについて考える必要はないでしょう。家でも,御近所でも,協力体制ができているでしょう。しかしながら,高齢者ばかりの地域ではこのシステムづくりは必要です。岡山市の主導による町内会レベルで考えるのがいいのか,岡山市がシステムをつくるのか,いかがでしょうか。御所見をお示しください。