15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2014-09-05 平成26年 9月第3回定例会-09月05日−04号

起訴処分告知書。26年8月11日。中身が、貴殿に請求により下記のとおり告知します。私が言うまでなかったんです。大変なことなんです、これも。日にちが見てびっくりです、25年12月27日、控訴を提起しない処分をしました。議員がビラを配ったもんやしゃべったことに告訴せられちゃかなわんですよ。あなたはやったんですよ、私を、選挙前に。あなたは一般市民だった、私は議員だったんです。

赤磐市議会 2014-03-06 平成26年 3月第1回定例会-03月06日−04号

市議の所有地を必要がないのに公費で購入したとして市が告発し、起訴となった元副市長ら3人が名誉を傷つけられたとして市に対し損害賠償を求めていた裁判で、赤磐市は岡山地裁に600万円の損害賠償を命じられました。昨年の12月27日、臨時議会が開かれ、議会では控訴の提案に対して控訴せずとなり、600万円の支払いが確定をしたわけでございます。

赤磐市議会 2013-02-13 平成25年 3月第1回定例会-02月13日−02号

そこで、再質問させてもらいますが、職員の処分については懲罰委員会へ諮ったと思いますが、起訴処分後に懲罰委員会を開かれましたか。また、当時のその処分の対象者、該当者は何人おられたのでしょうか。それから、首長は、新職員採用時に初登庁後に首長の部屋で職務宣誓を読み上げると思いますが、その文面はいかなるものか、お答えを願います。  市役所の業務は、サービス機関であります。

赤磐市議会 2012-02-28 平成24年 3月第3回定例会-02月28日−01号

最後に、平成22年1月18日、背任罪及び虚偽公文書作成で告訴し、昨年11月18日に起訴処分となった件について、2月6日付虚偽告訴名誉毀損による損害賠償、謝罪広告請求訴訟が提起されました。被告人は私、井上稔朗個人でございます。個人的な訴訟ということになりますが、弁護士とも相談し、法令にのっとり対応してまいりたいと思っているところでございます。  以上で諸般の報告を終わります。  

赤磐市議会 2011-12-20 平成23年12月第6回定例会-12月20日−05号

去る7月4日、地方自治法100条3項に違反したとして、議会議決を経て北川勝義議員岡山地方検察庁告発しておりましたが、11月29日付起訴の処分が通知されました。12月5日に起訴理由を問い合わせましたところ、12月6日付起訴処分理由告知書により、処分の理由は起訴猶予であるとの回答を受け取ったことを御報告いたします。  

赤磐市議会 2011-11-29 平成23年12月第6回定例会-11月29日−01号

結果は起訴でした。市が必要な土地を購入するという不適切な事案が明らかになったことから刑事捜査をお願いしたものですが、起訴処分となりました。このことについては厳粛に受けとめております。私とすれば、事実解明について一定の成果があったものと認識しております。今後も、綱紀粛正、職員指導にさらに力を入れ、市民の信頼の回復に向け職員と一丸となって取り組んでまいる所存でございます。  

赤磐市議会 2010-10-06 平成22年10月第5回臨時会-10月06日−01号

それと、このようなことを、検察審査会じゃありませんが、検察起訴といっても検察審査会起訴不当といって、国民感覚の市民感覚で見たら当然やるべきだというのを出しております。その中で、この赤磐市はいいときには数で押し切り、いいときには2社でもいい、こんなばかなことが通っていいんでしょうか。やはり説明して、これ皆さんの支持してくれた後援会長とか会計責任者に聞いてくださいよ、帰って。

赤磐市議会 2010-01-20 平成22年 1月第1回臨時会-01月20日−01号

選挙済んだ後だと思いますけれども、荒嶋市長はもちろん起訴処分です。無実だったんです。にもかかわらず、そういうことをやられたんです。そういうやり方が本当にいいんですか、皆さん。私は非常に疑問を感じます。選挙ですから、いろいろやりゃあよろしい。しかし、正々堂々とやって、その上でなったんなら仕方がありません。

岡山市議会 1988-03-19 03月19日-11号

第4点目は,長野氏,伊原木氏の偽証に係る告発で,もしも起訴にでもなれば,逆提訴される心配もあります。議会権威も信頼も失墜することになると思います。100条委員会の最終報告書でも,委員会は「告発すべきとの意見が大勢であった」ということで,この大勢の比率もわかりません。そうした中で,私は100条委員会の最終報告で十分であろうと考えます。

岡山市議会 1988-03-09 03月09日-08号

農業問題の次は,秋田県大潟村の農民を食管法違反容疑で秋田県秋田食糧事務所と警察が摘発,県警では米の無許可販売などで告発秋田地検に書類送検された事件でありますが,告発から2年1カ月ぶりに起訴処分になったものであります。全国の農家が注目していた事件だけに,この処分は各方面にさまざまな波紋を投げかけております。

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