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926件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月10日−02号 文部科学省が2016年度のいじめ登校などの調査を実施し、最多となったとの報道がありましたが、本市におけるいじめの現状と対応について、この点についてお伺いいたします。  1点目、現在の小・中学校の相談窓口における実績と、その対応についてお尋ねいたします。  2点目、現在の相談体制を維持しつつ、LINEなどのSNSを活用したいじめなどの相談窓口の導入について、教育長の御所見をお伺いいたします。   もっと読む
2018-12-06 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月06日−03号 森本議員から、登校の子供たち、授業外で一生懸命先生が家庭訪問して学校に出てくるように、またタブレットでドリルをしっかりして、学力が少しでもおくれないよう、この点では前市長がやったタブレットの教育手段としてのタブレットが大きく貢献しているということも昨日の議論で感銘を受けました。 もっと読む
2018-12-05 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号 それとまた一番最後、佐藤武文議員が登校の関係なんかも聞きました。結果的に登校が進んでいったりしてひきこもりがあったら、これ自殺の可能性もあるんじゃないかと。どこら辺までを、ひきこもりまで、登校までやるんかひきこもりぐらいからやるんか、どこからやっていくんか。まあ子供なら子供でええっていうんかもしれんですけど、どこまでやられるんかというのを教えてほしい。 もっと読む
2018-12-05 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月05日−02号 2点目、病気やけがなどの正当な事由がなく、児童・生徒が連続して欠席したら、3日を目安に担当教諭の電話や家庭訪問での対応、校長等への報告、また登校児童・生徒の関係者の会議等、教員が登校問題に真剣に取り組むほど教員の負担が大きくなっていると考えられます。教育委員会として教員と登校児童・生徒の関係やかかわり方、教員の時間、精神的負担等把握しているのか、お尋ねいたします。   もっと読む
2018-12-03 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号 ◎教育長(内田惠子君) 佐藤議員の登校対策についての御質問にお答えいたします。  教育委員会といたしましては、登校対策として次の4点を行っています。  1点目は、新たな登校を生まないため、県教育委員会の補助を受けながら、登校支援員を小学校7校、中学校5校に配置しています。登校支援員は、家庭まで迎えに行くとか登校後、教室に入るまでの別室での支援等を行っています。   もっと読む
2018-11-30 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号 そして、この多忙な教職員の方たちが対応できているのか、十分に時間がとれているのかどうか気になっているところであり、赤磐市の児童・生徒の問題行動等の暴力行為や登校についての実態をお尋ねをいたします。   もっと読む
2018-11-29 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号 その原因としては、登校を経験する中で、その改善が見られないことによるひきこもり、あるいは一旦就職するものの、職場になじめずに退職し、そのまま再就職しないケース、さらには現代社会が抱えております職場のパワハラ、セクハラ、またいじめなど、多種多様な原因があると考えられるところであります。 もっと読む
2018-09-05 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月05日−01号 学力向上、登校問題、働き方改革のテーマに沿って、平成29年度の備前市教育委員会の取り組みと成果、現状における課題等を説明した後、平成30年度の取組方針と県の施策等について、県教委と協議いたしました。最後に教員研修のあり方や教職員の配置、管理職選考等について県教委へ要望いたしました。  7月10日、備前日生大橋マラソン実行委員会を開催いたしました。 もっと読む
2018-06-13 瀬戸内市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月13日−04号 ただ、なかなか公表には適さないようなデータもその中に含まれておりますので、例えば登校児童の出現率だったりとか、そういったもろもろのデータであります。こうしたものをしっかりと省きながら公表していくということも、我々としては重要なことだと思っております。 もっと読む
2018-03-20 瀬戸内市議会 平成30年 2月第1回定例会-03月20日−06号 また、問題行動や登校、必要性が高まっている特別支援教育については、学校内での取り組みの支援としてスクールサポーターやスクールカウンセラーの配置、スクールソーシャルワーカーの活用を継続するとともに、青少年育成センターや適応指導教室の利用促進、福祉部局の臨床心理士や東備支援学校、発達障害支援センターなどの外部専門機関とも連携して、子どもたちや保護者の抱える困り感の軽減や解消につながる支援に取り組んでまいります もっと読む
2018-03-02 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月02日−05号 1点目、登校を初め、暴力行為、いじめ等、児童・生徒の生徒指導上の問題に対する支援を行う登校教育相談支援員の配置。2点目です。専門的な相談活動を行う訪問カウンセラー、臨床心理士の派遣。3点目です。登校対策のための臨床心理士資格を持つ大学職員を招聘してのケース会議開催。4点目です。生徒指導に関する教職員のための研修の実施等が上げられます。 もっと読む
2018-02-27 備前市議会 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−01号 高校教育における柔軟な学びの場の提供につきましては、備前市立片上高等学校は東備地域唯一の定時制高校であり、従来の勤労青年のための学校という役割に加えて、登校経験者等の進学先という新たな役割も担っています。このような生徒層の変化や生徒数の減少という状況を踏まえ、学習環境の向上に加え、備前市の発展に寄与することを目的に、そのあり方の検討を進めてまいります。   もっと読む
2018-02-27 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号 2つ目、子どもが健やかに育つ教育環境の創出についてですが、小中学生の時点で登校や学力不足の子供たちをサポートするシステムが急がれます。なぜなら高校生以降になると大変サポートが困難です。社会性を身につけた納税者を育てることの経済効果についてどういう認識をお持ちなのかお尋ねしたい。  3番目ですが、移住・定住が進むまちを創出したいということですが、これは常に胸が痛んでおります。 もっと読む
2018-02-21 瀬戸内市議会 平成30年 2月第1回定例会-02月21日−01号 目10教育費県委託金は、主に登校対策実践研究事業で登校支援員を増員するもので、前年度比158万8,000円の増を見込んでおります。  34ページをお願いいたします。  款16財産収入、項1財産運用収入、目1財産貸付収入、節1土地建物貸付収入のうち市有土地建物貸付収入は、錦海跡地貸付料2億7,500万円のほか、旧玉津小学校の貸付料120万円等を計上しております。   もっと読む
2017-09-27 赤磐市議会 平成29年 9月第4回定例会-09月27日−07号 委員より、教育振興費の扶助費について、扶助費を使わざるを得ないような家庭の子供たちの登校の問題と学力の低下の問題についての認識と、それに対する手だてをどう考えているのかとの質疑に、執行部は、登校の対策としては、登校支援員を配置し、新たな登校の状況を生まないように取り組みをしている。また、欠席を続けている子供たちには適応指導教室への入室を勧めている。 もっと読む
2017-09-13 鏡野町議会 平成29年 9月会議-09月13日−03号 次に、具体的なことですけれども、町の子供たちは登校を除いて義務教育は全員受けられておるのでしょうか。受けてない子供がおるのでしょうか。教えてください。 ○議長(岸泰廣君) 年岡教育長。 もっと読む
2017-09-13 備前市議会 平成29年 9月第4回定例会-09月13日−02号 1学期から登校の児童・生徒の数ですが、小学校で2名、中学校で15名ということになっておりますが、引き続き家庭訪問、そして教育支援センターへの通所を勧めるといったような働きかけを行ってまいりたいと考えています。   もっと読む
2017-09-08 津山市議会 平成29年 9月定例会-09月08日−06号 ◎生涯学習部長(松尾全人君)   子ども・若者支援地域協議会での支援対象は、ひきこもりだけではなく、ニートや登校などもあり、基本的には40歳未満とする予定としております。 ○議長(河本英敏君)   11番、秋久議員。 もっと読む
2017-09-06 赤磐市議会 平成29年 9月第4回定例会-09月06日−05号 次に、児童・生徒の登校対策をどのように考えているかについてお伺いいたします。  登校の児童・生徒が赤磐市に多数おられることに驚きを感じています。私も以前登校生徒の登校拒否について相談を受けたことがございます。子供が自殺をほのめかす発言があり、親が顔色を変えて大変心配して相談に来られました。 もっと読む
2017-09-01 玉野市議会 平成29年第 4回 9月定例会 さらに、障害者差別解消法の施行に伴う障がいのある子供たちへの合理的な配慮への対応、あるいは学校でのいじめ、登校などの諸課題など、学校を取り巻く状況は極めて複雑化、困難化しており、学校に求められる役割は拡大をしているのではないでしょうか。 また、学習指導要領には、授業時間数や指導内容が増加をしております。  もっと読む