32件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2016-09-06 平成28年 9月第3回定例会-09月06日−04号

はみずからの給与や厚遇、優遇を見直し、公務にかかわる職員市民生活を最優先するという責任姿勢を示すべきだと考えますが、条例に定められております現在の給与や待遇、今行っていらっしゃいますその仕事と果たす責任への妥当な評価であると考えていらっしゃるのか、市長、副市長、教育長の考えをそれぞれ聞かせていただきたいと思います。  

赤磐市議会 2016-09-05 平成28年 9月第3回定例会-09月05日−03号

市長、副市長、教育長の報酬はどのくらい減額をしたのか。行政事務連絡業務委託費は10%の減、また議会においては定数8名の減員を行っております。これは財政健全化に多大な貢献を行っているのではないでしょうか。行財政改革審議会の答申をどのように健全化につなげているのか、お伺いしたいと思います。  また、市長は自身の身の回りを総点検すべきではないでしょうか。

赤磐市議会 2014-03-06 平成26年 3月第1回定例会-03月06日−04号

職員が一人で二役、、そういった形になろうかと思いますけども、そういった形で臨んでまいります。  以上です。 ○議長(小田百合子君) 以上で16番下山議員質問を終わります。               (16番下山哲司君「ありがとうございました」と呼ぶ)  議場の時計で3時まで休憩とします。               

赤磐市議会 2014-03-05 平成26年 3月第1回定例会-03月05日−03号

この要綱のやっぱり徹底をまずお願いしたいことと、それから今回対応記録表で1件だけ出てきましたけれど、やはりこれは、市長、副市長、教育長も含めて義務となっておりますから、そこをいま一度確認をしていただいて、この要綱を十二分に活用していただきたいと思いますが、それについてもう一度御見解をお尋ねしたいと思います。 ○議長(小田百合子君) 答弁を求めます。  内田副市長。

赤磐市議会 2013-12-19 平成25年12月第5回定例会-12月19日−05号

配られている参加名簿を見ますと、市長、副市長、教育長以下、主な名簿は自治連合会の正副会長、社会福祉議会の会長、体育協会の会長、老人クラブ連合会正副会長、消防団団長、商工会会長、事務局長、農業委員会の会長、身体障害者福祉連合会会長、シルバー人材センター理事長、社会教育委員会委員長、女性の会会長、公民館運営審議会委員長、赤磐市文化協会、友實後援会事務長、そして公明党国会議員公明党の県議会議員

赤磐市議会 2012-03-01 平成24年 3月第3回定例会-03月01日−03号

だから、金額を市長なりが頭割りで払うとか、もしくは担当者に対してもきちんと今後こういうことがないような指導がされるべきだ、そのように思うのですが、そこについてまずお答えをいただきたい。  それから、改善策の問題ですけれども、今のお話では、結論を言うと、今までにも増して徹底して行うよう努力してまいりますと。今までにも増して徹底するということは改善とは言わないんですよね。

赤磐市議会 2011-03-17 平成23年 3月第1回定例会-03月17日−06号

というのは、私は原則的に考えて、井上市長もパフォーマンスやっとんではないと思いますが、やはり市長、副市長、教育長、このの金額がおかしゅうなるん。ほんなら、ここの部長さんより係長のほうが多いかったらおかしい話になるんじゃないかと思うんで、ぜひそういう話が出たか出なかったか、またお話をあったら聞かせていただきたいと思います。  

赤磐市議会 2010-11-26 平成22年12月第6回定例会-11月26日−01号

委員より、人事院勧告には縛られないはずだが、職員給与人事院勧告で下がる限りはも下げていく方向かとの質疑に、執行部は、恒久的なものではないが、一緒に仕事をしている職員が下がる限りは下げていく方針であるとの答弁でございます。  委員より、の引き下げ額の合計はとの質疑に、執行部は、年間約46万8,000円であるとの答弁でございます。  

新見市議会 2009-12-01 平成21年12月定例会(第4号) 本文

新たにまたこの問題を一番早く解決しなければならないというような気がいたしまして、たまたまそこへ民主党議員さんが行かれましたが、の中へおられますんで、私もよく知っとんで、またお願いに行ってどういうことでできないのか、できるようなら民主党地方分権を進めると言われとんで、新見市へもらえば本当に問題ないという気がいたしておりますので、こういうことも進めたいという気がしております。  

赤磐市議会 2009-06-16 平成21年 6月第4回定例会-06月16日−04号

わかりやすく言えば、副市長は国でいえば副大臣でありますし、教育長文部科学大臣に相当するもんでありますから、そのはすべて政治家でありますので、いつかの時点で考えを改めてほしいと思います。  それから、退職金が半額になるというような説明でありましたが、任期期間中のボーナスは基本報酬月額にいわゆる掛け算されると。

赤磐市議会 2009-05-27 平成21年 5月第3回臨時会-05月27日−01号

ここへ月額報酬掛ける加算掛ける1.25となるというて言うたんじゃけど、僕は月額報酬じゃねえ、報酬というのはとか職員をいうんじゃねえかと思うて。大ベテランの委員長や皆、委員会をしたんが、またそれから新市長になられて張り切っとる方や歩く六法全書じゃ言われるようなしゃんとしたんがおるのに、こがあなお粗末なことが、僕が間違うたらええんですけど、どんなかったんでしょうか。

岡山市議会 2008-03-26 03月26日-14号

そして,助役の前の理事のときには一人ということも経験させていただきました。それは御津町と灘崎町との合併に伴いまして新設されました新市建設計画推進局長と企画局長との2つの局長を兼務するということから,理事を務めさせていただいたということでございます。 3つ目は,少し仕事とは離れますけれども,市役所のソフトテニス部に関してでございます。

新見市議会 2006-03-01 平成18年3月定例会(第1号) 本文

これは、教育長の勤勉手当につきましては一般職の例によることとされているため、職員の勤勉手当の改正があった場合には、それに応じて改正され、他のとの不均衡が生じることから、支給率を変更するため、条例の一部を改正いたすものであります。  次に、議第10号新見市国際交流基金条例について御説明申し上げます。  

新見市議会 2005-12-01 平成17年12月定例会(第4号) 本文

意見の具申というふうなことを今おっしゃったわけでございますが、これにつきましても私ども庁議というものを持っておりまして、それは支局長部長という肩書きの者が集まっての庁議でございますが、その中で当然も入っておりますが、市長に対しましても、また事務の改善にいたしましても、何なりとその思いついたといいますか、意見が述べたい場合は、庁議を開催することをみずからが求めて、そこで意見を出してほしいということも

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