25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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津山市議会 2017-06-16 06月16日-06号

あれはもう、28番議員が言っておりましたけど、一事再議に私らはもう該当するんじゃなかろうかというふうに思っております。当局のほうは、これはもう法律的には抵触はしないということを言っていましたけど、我々はそこは微妙なところだというふうに私は思っております。 ですから、議員の皆さんのそういう不信感、たくさん皆さん持っておられると思うんです。

津山市議会 2017-06-12 06月12日-02号

これは前議長室の議会運営のあり方にかかわることでありますが、私はこれは一事再議に当たるのではないかと思います。 御承知おきのこととは思いますが、一事再議定義は、議会において議決が行われたものと同一内容の案件を、同一会期中に再び審議できないという原則であります。

備前市議会 2016-11-30 11月30日-01号

つまり一事再議ということで会期が違う議会では一度否決された議案がまた次に提出されるのは、これは別段構わないんですが、通常であれば一度否決された議案は次の議会までに何らかの働きかけがあってしかるべきだと思うんですが、それらの痕跡が一切見当たりません。市長は、この議案を自信を持って提案をされたということでございましょうか。 

赤磐市議会 2014-03-20 03月20日-06号

赤磐市議会一事再議の法治原則を遵守する観点で、前出の法、議会において既に審議決着がついている事案に対し無用な争議をこれ以上行わないため、そして今後の議会運営を正常に行うため、百条委員会がのたまうその正義の再検証を別紙1の形で行う必要を提案する。別紙1とは裏面でございます。 検証方法でございます。 法学行政学などの学識者を招集する外部有識者による第三者検証委員会の発足。 検証内容。 

鏡野町議会 2013-03-08 03月08日-04号

具体的には、条例において全会期が規定されることに伴い、会期に関する規定を削除し、一事再議の原則の例外である事情変更の原則を規定し、発言の取り消しまたは訂正についてはその日の会議が終了するまでに申し出ること、また閉会中という表現がなくなることに改正し、自治法の条例等の改正に伴う引用条項の改正等、所要の改正を行うものでございます。 

瀬戸内市議会 2012-06-28 06月28日-06号

一事再議という原則があります。会期中には同じ議案を二度と出さないというのが大きな原則なんですが、この我々議員の任期は4年でございます。一事再議の原則というのを、私は議員任期中はこれは議員として当然、だれが言われなくても守らなければならない。これは法にはありませんよ、会期中に二度出してはならないというのは、これはありますけども。

岡山市議会 2011-09-20 09月20日-08号

一事再議の問題がありますので,我々は改めてもう一度この43人議案を今議会に提出することはできませんけれども,43人の議論を通する中で,先ほども長井議員あるいは松田議員のほうからもありましたように,明政クラブさんのほうから,43人ということの根拠については非常によく練られているという御評価をいただきました。

岡山市議会 2011-09-13 09月13日-07号

ただ,26を目指しております立場としましては,前回の9減と一事再議ということではないんですけども,今回のこの議案が可決されたらば,恐らく同じような議案は一事再議であろうと。事実上は少し中身が変わればいいのかもしれませんが,現実問題としてはそういうことかなというふうに思います。

津山市議会 2010-03-02 03月01日-01号

宮地さんは自分で条例改正議案を提出する準備をされると思いますが、一事再議の原則がありますから、この議会でどういう結論が出ようとも、宮地さんの手によって条例改正はできないということです。ただ、仮に可決されたら宮地さんは提出する必要がありません。もうこれでずっと生きていくわけです。否決されるとなると、今度は宮地さんがいつか同じ条例を提案してきます。

津山市議会 2009-08-31 08月31日-01号

その際、自治法で定める一事再議の原則によって、選考委員会解散されますと、二度と8人の議員をつくることが不可能になると私は理解をしておりますから、この点では会議の進め方で、やはり我々がわかっていないから、知らなかったから、議会ルールとして、やり方としては知らなかった部分もあるという意味の説明も委員会でされておりますが、土曜日、日曜日とそれ以来、時間もあったし、この課題を本会議で提案すると言ったわけですから

真庭市議会 2008-12-26 12月26日-07号

それから、請願に移りまして請願第4号天皇陛下御即位20年奉祝行事開催の請願書が出ておりまして、これは請願第4号、陳情第32号、陳情第34号、請願第35号について、提出者は異なるが趣旨が同一であるため、一事再議の原則により、一括審議といたしました。内容が同じものでございますので、一括でやらせていただきました。 

真庭市議会 2008-06-27 06月27日-06号

そういったものももう少し慎重に議論をされるべきではなかったかなとこのように思いまして、私はここで不採択ということになっとりますが、不採択というのはいかがなものかと反対するものでございまして、できれば、これ一事再議がありますからこれどうにもならんことですけど、できることならもう少し慎重に審議をしていただきたかったなと、このように思いまして反対討論といたします。 以上です。

真庭市議会 2007-12-21 12月21日-06号

委員会にしても、本会議にしてもですが、一事再議という、うち一事再議ということもありますので、その辺はきちっと明確にしておかんといけんのじゃないかと、こういうように思うんですが、この点をひとつお尋ねいたします。 

真庭市議会 2007-03-26 03月26日-06号

次は、陳情第5号要望書・・・美甘共同作業所──ライスセンターでございます──の、この改修に関する要望書と陳情第7号陳情書・・・美甘共同作業所の改修に関する援助は、真庭市美甘3492番地竹永万亀男氏と同3163番地仲島保氏からの提出のものと、真庭市落合垂水1064の1、真庭農業協同組合代表理事馬場克之氏から同時に提出された同一趣旨のため、一事再議の原則により一括審議といたしております。 

真庭市議会 2006-06-29 06月29日-06号

議会規則一事再議の原則を適用して一括審議といたし、これはちょうど23日の新聞報道輸入再開が報じられておりましたが、どう扱うかの協議が行われまして、国民世論でも70%以上がまだ早急ではないかと危惧の声も多いし、全頭検査を完璧にしなさいということもあり、喚起を促す意味で採択すべきとの意見が多うございました。協議の結果、全員一致で採択といたしました。決定理由、採択すべきものと認めた。

瀬戸内市議会 2005-10-05 10月05日-07号

結果をご報告いただいたんですが、29日と30日に先ほど9番議員さんから委員長に対する質疑ありましたが、私もペット霊園の関係の採決を30日にとられたと、29日ですか、わかりませんけど、29日と30日にあったと思うんですけど、その常任委員会のときに、日にちは違うかもわかりませんけど、ちょっと私は資料もなしに言よんですが、委員会のときにとられたということをお聞きしとんですが、委員長も承知のように、議会には一事再議

倉敷市議会 2005-06-23 06月23日-03号

それから、次の不再議権の行使、この点についても一事再議権というのが地方自治法にあるわけですけども、この点との関連で一体どうなのかと、そういうことについて私は精査できないと、こういう状況になります。 以上、私の意見です。 ○議長(下村勇君) 回答要りますか。              (11番田儀公夫君「いや、要りません。採決に加わりません」の声あり) はい、ありがとう。 

倉敷市議会 2004-06-14 06月14日-05号

しかしながら、それ以前の問題として、1市2町の代表が委員として構成された会議体は、当然のこととして、「一事再議」の原則が適用されるものと考えますが、市長はどのようにお考えでしょうか。合併を左右するような事情、変更のない限り、一度決まったことは守られるべきだと考えられますが、市長の御見解をお尋ねしておきたいと思います。 

津山市議会 2002-09-20 09月20日-06号

(欠席の届出)   第3条 (宿所又は連絡所の届出)   第4条 (議席)   第5条 (会期)   第6条 (会期の延長)   第7条 (会期中の閉会)   第8条 (議会の開閉)   第9条 (会議時間)   第10条 (休会)   第11条 (会議の開閉)   第12条 (定足数に関する措置)   第13条 (出席催告)  第2節 議案及び動議   第14条 (議案の提出)   第15条 (一事再議

高梁市議会 2000-06-15 06月15日-04号

◆16番(西井登君) 大体の理由というのはわかりましたが、ただこの副議長選挙の件は取り下げるという形になっとるというふうに理解しとるんですが、こうなれば一事再議の原理でこのことは取り上げれないはずだろうが、その辺を確認をしてください。 ○議長(安原幹人君) しばらくちょっと休憩します。このままでお待ちください。            

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