212件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

税、使用料にはそれぞれの法律ルールシステムがある中で、システム運用、処理手順の違いなどがあり、全ての債権を一元化することは、必ずしも効率的なことではありません。そうは申し上げても、債務者には共通することが往々にしてあり得るのも事実でございます。関係部署が連携をとって取り組んでまいりたいと考えております。よろしくお願いいたします。 ○議長(金谷文則君) 一括しての答弁が終わりました。  

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

保管場所や保管方法についてのルールづくりや教室の施錠を確実に行う等の対策もあわせて行う必要があります。現在は市として統一した動きは行っておりません。今後、校長会等で情報共有しながら、必要に応じて市としての対応を考えてまいります。  以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 一括しての答弁が終わりました。  続きまして、マイナンバー制度の取り組みについての再質問はございますか。  8番治徳議員

岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

イ,水害対策として可搬式ポンプを各区に1台ふやすとのことでありますが,1台とした根拠,購入なのかリースなのか,運用ルールはあるのか,御説明をお願いいたします。 ウ,笹ケ瀬川旧2号線以北両岸の内水氾濫の調査費も含まれていますか,御説明をお願いいたします。 

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

後ほど、教育次長から具体的な対策等について答弁いたしますけども、全ての市民交通ルールの遵守について真摯に取り組む必要があると感じております。通学路の安全はもちろんのこと、赤磐市内で痛ましい交通事故が起きないよう、これから一層、市民の皆様とともに交通安全対策に取り組んでまいることといたします。  私のほうからは以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 続いて、答弁を求めます。  

総社市議会 2018-07-03 07月03日-04号

当然、学校とはそういう、もちろんこの後の質問になると思うんですけども、学校の独自で選択するようなルールになっておりますので、その辺をこれから学校と相談をして、もう少し衛生面の方に視点を置いてみるように、スリッパの件もそうですけども、考えたいと思います。 ○議長(加藤保博君) 岡崎亨一君。

赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

もちろん法整備や保険を含めた事故に関するルールづくりなど、難しい課題が山積しているのも事実でありますが、しかしながら、次世代の移動手段としての自動運転は、官民学そろって、世界でも日本でも急ピッチに開発されております。私たちが思っている以上に、もっともっと早く実用化されていくんだろうとも考えます。

赤磐市議会 2018-02-22 平成30年 3月第1回定例会-02月22日−01号

市といたしましても、今月11日に赤磐警察署とともに、交通死亡事故多発非常事態宣言を行い、市民の皆様に交通安全啓発を呼びかけるとともに、交通安全対策交通ルール遵守向上に向け、今後も全力を尽くしてまいりたいと考えております。  それでは、諸般の報告をいたします。  まず、1月7日には、山陽ふれあい公園総合体育館で赤磐市成人式を開催いたしました。

赤磐市議会 2017-09-06 平成29年 9月第4回定例会-09月06日−05号

西山グラウンドの使用につきましては、過去に2度近接する住宅にボールが直撃し、うち1度につきましては家屋が破損するという被害が出たことから、教育委員会、当該住宅の住民、利用者と3者で話し合い、西山グラウンドの使用スポーツ少年野球での練習のみとし試合はしないこと、グラウンド内にバッティング練習禁止区域を設ける等のルールをつくり運営に当たっておりました。  

岡山市議会 2017-03-17 03月17日-09号

岡山市補助金の使い方にはルールがあります。例えば,町内会所有の集会施設であれば,地元負担が3分の2で限度額は350万円のはずです。それがこの場合には適用されません。ルール例外である根拠は,独自の補助金要綱だと言われます。条例と違って要綱は当局が自由につくるものであり,つくり放題ともいえます。現に22の事業には22の要綱があり,事業名と金額が違うだけで同じ様式の要綱です。

新見市議会 2017-03-01 平成29年3月定例会(第2号) 本文

理念条例とは、行政地域基本的な考え方、姿勢や枠組みを提示したもので具体的なルールや数字を決めたものではありません。なぜ、理念条例として制定をするのか。中小企業を大事にする地域として、行政地域全体の姿勢を中・長期的にイメージすることができるなどのメリットがあるからです。このような長所に気がついた自治体から宣言を行っていると言われておりますが、市長のお考えをお尋ねいたします。  

赤磐市議会 2017-02-10 平成29年 3月第1回定例会-02月10日−05号

現実、費用をかけて複数いらっしゃる地区もあればゼロの地区もあるということで、何がしかそういったルールであるとか規則、そういったものも考えながら今後の展開を考えていきたいと思います。平成29年度の事業につきましても、そういった面も検討しながら事業のほうを執行してまいりたいというふうに思っております。  以上です。 ○議長(金谷文則君) 有馬産業振興部長

新見市議会 2016-12-01 平成28年12月定例会(第3号) 本文

著作物のコピーでございますから、著作権との関係なども発生するかとも思うんですけれども、この法律に照らしてこの一定のルールをつくっていけば、この著作権に抵触することはないというふうに思います。制限をつけるなどしながら料金を無料にしていくという、こういうことが必要ではなかろうかという思いがしておりますので異議を申し上げておきます。  

赤磐市議会 2016-11-29 平成28年12月第4回定例会-11月29日−02号

岡山市との公共交通ネットワークの構築に向けた具体的な手順といたしましては、地域住民のニーズの把握、運行形態や運行経路の検討、費用負担ルールの検討、既存の公共交通事業者との合意形成など、一つずつの課題をクリアしながら方針を決定することとしております。  私のほうからは以上でございます。よろしくお願いいたします。 ○議長(金谷文則君) 続いて答弁を求めます。  原田総合政策部長