148件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

岡山市議会 2019-07-02 07月02日-11号

私立施設にとっては滞納のリスクが増加します。リスク回避に動くでしょう。入園者の選別につながる懸念があります。 実質的に公金が給付される認可施設保育の質の確保も大きな問題です。市はチェックするとしています。しかし,抜き打ち検査をしようとしません。子どもをす巻きにしていた事案や給食が削られていた事案は抜き打ち検査でないと発見できません。質のチェックを抜本的に強化すべきですが,市の対策は不十分です。

新見市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第3号) 本文

地域災害リスクを確認しよう、いざというとき自分の命を守るために、地域防災力を高めるという3つのテーマについてわかりやすく説明をされていました。大変よい特集記事として読ませていただきました。ただ、本年度から本市が取り組まれる新たな防災対策は御説明ありましたけれども、特集記事の終わりあたりに7行ほど記述がございました。

岡山市議会 2019-03-15 03月15日-11号

これを受け委員から,事業者には選択の自由があり,制度を利用しないのはリスクではなく,機会を与えているのだから損失でもない。それよりも利用できないほうが困るので,制度を知らない事業者が出ないようにしてもらいたいとの要望がありました。 次に,甲第112号議案指定管理者の指定についてであります。 

赤磐市議会 2018-12-05 平成30年12月第4回定例会-12月05日−05号

◆16番(下山哲司君) この61号については印鑑登録の証明に関する条例の一部の改正になるんですが、これをやることにおいてどういうリスクがあるのか。そのリスクを、問題点を把握しておるのか、その把握しておるリスクの説明をお願いしたいと思います。それで、それについて今後どういう安全性をとっていくのかという説明をお願いいたします。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  作本市民生活部長

赤磐市議会 2018-12-03 平成30年12月第4回定例会-12月03日−04号

◆9番(原田素代君) 水道事業については、まさにタイムリーに各新聞、また各報道テレビなどでもその民営化がいかにリスクが高いかということが報じられておりますので、関心の高い方は既に御存じのことだと思いますが、簡単にこの間の経緯を確認したいと思います。  水道法の改正案は、ことしの7月4日衆議院で可決しておりますが、現在は参議院で審議中です。

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

こうした世帯の全てが社会孤立という問題を抱えているというわけではないのですけれども、潜在的に孤立や困窮に係るリスク親子ともに抱えていらっしゃるということは承知をいたしておるところでございます。  具体的な今後の対策ということでございますけれども、一応、医療機関、それから福祉制度、支援サービスなどについて、紹介をいたします。

岡山市議会 2018-09-27 09月27日-11号

この事業は,AIを活用した市民の将来疾病リスク見える化,SIB手法を活用したヘルスケア産業による生活習慣病対策サービスの創出と市民の利用促進,生涯活躍のための就労支援を一体的に行うことで,健康の好循環を促し,医療費等の社会保障費の負担の抑制,地域活動や企業活動の担い手確保,経済活性化の効果を生み出し,まちの持続性を高めるために実施するものです。 

岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

本市が指定管理者と交わしている基本協定書のリスク分担表で管理物件の損傷に対する修繕責任について不可抗力により生じた重大なものは岡山市が負担するものと規定しており,今回の被害は岡山市の負担で復旧を行っております。 以上です。 ◎中原貴美岡山っ子育成保育幼児教育担当局長  8番目のうち私立保育園復旧補助についてお答えします。 

赤磐市議会 2018-09-05 平成30年 9月第3回定例会-09月05日−04号

検査方法は、採決による血液検査法であり、胃がんそのものを診断するのではなく、胃がんになりやすいかどうかを診断し、ピロリ菌感染の有無と胃粘膜の萎縮度を見るものであり、胃がん発症リスクの高い人に対してピロリ菌の除去や定期的な精密検査を勧めるものであります。バリウム検査などよりも身体的、経済的負担が少なく、受診率の大幅向上が期待されており、がんの予防や早期発見につながると期待されております。  

赤磐市議会 2018-09-03 平成30年 9月第3回定例会-09月03日−03号

その溝が大きいと私は思いますから、こんな使いにくいマップではなくて、1枚物で、そして具体的に、それぞれの地域で何がリスクがあるのかっていうのがわかるようなものを。物だけでなくて、そういう集まりの輪をきちっと保障する。それが今、言われていた自主防災組織のことなんですけど、お尋ねしますけど、自主防災組織でいろいろやってるって書いてるあるけど、これ、やってる防災組織、幾つありますか。

総社市議会 2018-06-04 06月04日-04号

ただ、やっぱりリスクがあると。そのリスクをどれだけ教えるかと。教えるかというんじゃなしに、リスクについてきちんと学んでおくことが大事だということでありまして、こういうところを含めて、きちっと指導していくというのが今総社市の方針でありまして、教育委員会の方針です。詳細については、部長の方から説明いたします。 ○議長(加藤保博君) 教育部長。

高梁市議会 2018-03-15 03月15日-03号

特にリスクを分散するために必要な企業という形で、100人も200人ものオーダーの企業ということになりますと、先ほど申し上げましたように、人が今度集まらんという話になりますので、じゃあないそうした企業をターゲットに誘致を、これは強く、私がこれは足を運ばせていただこうと思いますが、各企業を回らせていただいて誘致につなげていこうと考えているとこでございます。以上であります。

赤磐市議会 2018-02-27 平成30年 3月第1回定例会-02月27日−04号

火災による発電事故リスクが高いにもかかわらず、消火設備の予定も常駐管理者も置いていない。池への導入路は狭く、消火活動が制約されることで、山火事に及ぶリスクもある。劣化や火災事故により、樹脂、重金属が出ると水中の回収は困難になる。砂川が汚染されると市内広範囲の被害が拡大されるのではないかという疑念が、これはもう常識のようにインターネットで調べたら幾らでも出てきます。

赤磐市議会 2018-02-23 平成30年 3月第1回定例会-02月23日−02号

5款共同事業拠出金につきましては、高額医療費リスク回避のため、県下保険者の共同事業として国保運営の安定化を図ることを目的に計上しておりましたが、30年度から県単位での広域化になるということで、その必要もなくなりまして廃止とするものでございます。  1項1目その他共同事業拠出金につきましては、国保連合会へ支払う退職者医療事業分担金として2,000円を計上しております。  

新見市議会 2017-12-01 平成29年12月定例会(第1号) 本文

成功のポイントは、地域観光施設との連携、農業経営の安定、そして6次化産業のメリットである1次、2次、3次産業でのリスクが分散できたことと、畜産、水稲、果物等の3本柱による複合農業で経営が安定したことであるそうです。新見市においても、千屋牛のブランド化には成功しているものの、まだまだ一流のブランドにはかなわないのが現状で6次産業化は喫緊の課題であり、見習うところは多いと感じました。