12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

委託先は、特定非営利活動法人岡山ホームレス支援きずなという団体で、岡山市内に居室を確保してございます。市として施設を整備する予定はございませんが、火災により焼け出された被災者は一定の住居を持たない生活困窮者に該当するため、この事業により支援をすることができると考えております。  私のほうからは以上でございます。 ○議長(金谷文則君) 続いて答弁を求めます。  塩見建設事業部長

赤磐市議会 2017-02-24 平成29年 3月第1回定例会-02月24日−06号

委員より、自立相談支援事業、家計相談支援事業、一時生活支援事業の委託先はどこを考えているのかとの質疑に、執行部は、自立相談支援事業、家計相談支援事業は赤磐市社会福祉議会に、一時生活支援事業はNPO法人岡山ホームレス支援きずなに委託する予定であるとの答弁。  委員より、民生委員の活動費は幾らかとの質疑に、執行部は、全体で863万7,000円であり、協議会を通じて支出している。

赤磐市議会 2017-02-10 平成29年 3月第1回定例会-02月10日−05号

対象となる事業でございますが、昨年7月にNPO法人岡山ホームレス支援きずなと協定締結し、住居のない生活困窮者に対して一定期間の宿泊場所や衣食の提供を行う一時生活支援事業、これがまず一つございます。  それから、4月から赤磐市社会福祉議会委託して行う家計に関する相談、家計管理に関する指導等を行う家計相談支援事業、これが2つ目でございます。

赤磐市議会 2011-12-01 平成23年12月第6回定例会-12月01日−02号

民生委員さんがかかわっていたホームレスの人を医師会が断って市民病院へ回した、また食中毒の人を診ずに市民病院へ送ったというふうな話もお聞きしました。民間病院ではこのような対応をしても、市民病院はこの患者さんを引き受けておられるんです。市長、やっぱり市民病院を充実させるとともに、赤磐医師病院にも協力を求めて、何とか両方ともが充実できるように持っていけないでしょうか。

赤磐市議会 2011-09-05 平成23年 9月第4回定例会-09月05日−03号

彼女の話によりますと、ちょっと何年か、数年前の話ですが、毎年全国で約40万匹ものホームレスの犬や猫が殺処分されてるんだという現実なんですね。赤磐市は、今どうなんでしょうか。このうち何匹おられるんでしょう、具体的にもしわかれば教えていただきたいんですが、結構いるんじゃないかと。  最近、昔はネオポリスおりてましたら犬、猫がひかれることは余りなかったんですね、タヌキが多いかったんですけど。

倉敷市議会 2009-11-26 11月26日-01号

今回の補正予算は、依然として厳しい経済雇用情勢に対応するため、緊急雇用創出事業交付金を活用しまして102人分の雇用機会の創出を図るための経費、平成22年度に予定をしておりました小・中学校校舎等の耐震化を前倒しして実施をする経費、ホームレス対策事業費、年末から年度末にかけての中小企業の資金需要に対応するための経費のほか、地域活性化・経済危機対策臨時交付金を活用して実施する事業費の追加分などを計上し、

赤磐市議会 2009-04-27 平成21年 4月第2回臨時会-04月27日−02号

まず、今話題になっておりますが、定額給付金の交付の問題、それから今回新たに出てる子育て応援特別手当、それぞれ金額が出てるわけですが、今話題になっておりますように、DVの被害者対策もしくはホームレス対策などについての御配慮が赤磐市はどういう形でされているのか、それについてお尋ねをまず1点したいと思います。  

赤磐市議会 2009-02-12 平成21年 3月第1回定例会-02月12日−02号

この質問で、私は本当に、未来ある若者が懸命に働きながら、突然仕事も住居も奪われ、そしてホームレスに突き落とされる。こんな社会は根本から変えなくてはなりません。使い捨て自由労働、首切り自由労働をなくす。人間人間として大切にする経済社会をつくるために、日本共産党も頑張りますし、自治体としてもぜひ頑張っていただきたいと思うわけですが、これはその気持ちを持って質問をしたわけであります。  

岡山市議会 1984-12-17 12月17日-10号

まず,ホームレス対策です。 Aさん52歳,現場労働者でしたが,腰痛を発病し職を失いました。家賃を滞納し,借家を出なければならなくなり,もう何カ月も車で生活をしているとのことです。保護申請をしようにも,住居がないので申請できません。所持金は底をついています。どうしようもない状態でした。あいている離れなら暫定で貸してもいいという人の御協力住所が何とか決まり,保護申請をすることができました。

倉敷市議会 1977-12-03 12月03日-04号

福祉政策の2つ目の項目として、新規事業であるホームレス対策事業について伺います。 支援内容の具体的なものについては、先日御説明がありまして、提供する宿泊場所の戸数は4戸、期間は入居日を含み14日以内、利用料は無料で、その後の自立支援も行うということでしたが、その戸数ですね、どういう理由で4戸というふうに決められたのでしょうか。そちら、理由をお答えください。 

倉敷市議会 1947-03-10 03月10日-04号

そういう時期にホームレスになられたわけですので、後どうしてあげたらいいかなというようなことを相談しました。話をしているうちに、真備町の箭田の町営住宅があいているということを耳にしたわけです。それで、早速町役場へ連絡を取りました。そうしましたら、町営住宅の担当は建設課だということで、建設課へお電話をさしていただいて連絡を取ったわけです。

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