11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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赤磐市議会 2018-02-26 平成30年 3月第1回定例会-02月26日−03号

なお、この維持に当たりましては、バッテリーとかパットとか、必要に応じて交換するような部分もあるというふうにお聞きしております。  それから、3点目のAEDの講習ということでございますが、これに当たりましては、救命率向上のために今開催しています救命処置の講習会、あるいは学校や事業所の要望に応じての講習会などで、AEDの有効性をお伝えし、使用方法を指導しているところでございます。  

赤磐市議会 2016-02-29 平成28年 3月第1回定例会-02月29日−03号

また、バッテリーで野間児童文芸賞を受賞されて地元で御活躍の作家あさのあつこさん、そして弁護士の奥津亘さん、この3人の方がパネラーでシンポジウムを開催いたしました。  当日は、赤坂健康管理センターのホールに180人余りの参加者で会場がいっぱいになりました。三上監督からは沖縄の貴重な報告に、会場は共感の拍手で湧きました。

赤磐市議会 2014-03-05 平成26年 3月第1回定例会-03月05日−03号

特に、この電源等については、この避難場所へのEV充電器を設置する予定でございますが、その充電器の中にバッテリーを入れまして、緊急時の電源供給ができるような設備を考えていったり、あるいはお尋ねの中にあったような避難生活の中でさまざまなボランティアの方が訪れて歌や芸術を披露したりして心の安らぎを提供できるようピアノを設置してはどうかというようなことについて前向きに取り組むべきと考えます。  

赤磐市議会 2013-06-17 平成25年 6月第3回定例会-06月17日−04号

ほんなら、個人で買うて、アダプターか何か買うとる者は自分とこでバッテリー、僕、知っとる者は自分とこでしょうるよ、電源つけて。それをしたら、自分とこも電気代払ようるわけじゃろう、好きなときにできるというたら別ですけど。じゃったら、これもちょっとおかしいんじゃねえかと思うんですけど、これもう少し説明してください。よくわからんのんですよ。

赤磐市議会 2013-02-28 平成25年 3月第1回定例会-02月28日−05号

バッテリー交換が5年ほどで30万円かかる非常に高価なもので、今の段階では取り組みができないとの答弁。  委員より、46ページの地域審議会について、あと2年開くことになっているが、どういう計画を持って開くのかとの質疑に、執行部は、25年度については開催を2回する計画で、それぞれの地域における課題を御協議いただき、意見の取りまとめをしたいとの答弁。  

赤磐市議会 2012-03-21 平成24年 3月第3回定例会-03月21日−06号

委員より、39ページの防災行政無線の保守点検委託料について、点検の内容は何かとの質疑に、執行部は、内容は機器の動作確認と非常用バッテリーのチェックと交換が業務内容になってる。熊山地域は52万6,000円、赤坂は146万3,000円、吉井は116万2,000円、山陽は151万9,000円で、今回、赤坂地域バッテリー交換保守の中でする予定にしており、それが441万円などであるとの答弁。  

赤磐市議会 2011-09-08 平成23年 9月第4回定例会-09月08日−05号

電池切れ通報は、緊急通報システム電話機本体への電源が何らかの原因で遮断され内蔵するバッテリーが一定レベル以下になると、電話機本体から自動的に消防本部の受信センターへ電池切れとして通報をされるものでございます。これは、本体機能維持のため、予備的に使えなくなる前に通報されるものでございます。その件数が昨年度は37件ありました。

赤磐市議会 2009-10-15 平成21年 9月第5回定例会-10月15日−06号

例えば、僕が自動車屋をしょうるとしますわな、ほんなあ、僕と契約してくれて、簡単なときはおめえ行けえと、車がめげる場合もあるし、それから消防のポンプのメーカーの関係のほうがめげる、そりゃあメーカー来にゃあおえんですけど、車がバッテリー上がったとか、例えばクラッチが滑るようになったというたらすぐできると思うんで、そねえなことをやりょうると思う。

赤磐市議会 2009-09-18 平成21年 9月第5回定例会-09月18日−04号

本市でも最も分別が進んでいる山陽赤坂地域と分別方法は異なりますが、比較してみると山陽赤坂地域の分別方法と異なるのは、割りばし、それから廃食油が燃えるごみ、廃タイヤ、バッテリー農業用ビニールは業者で処理というぐらいでほとんど差はなく、上勝町では生ごみは自家処理とされているようです。

高梁市議会 1967-08-22 08月22日-01号

歳出のほうでは、医療用機械器具費ということで補正を70万3,000円、これは川上診療所の非常照明器具の交換、いわゆるバッテリー交換を行うものでございます。 続きまして、議案第98号「平成20年度高梁市介護保険特別会計補正予算(第1号)」でございます。 平成20年度高梁市介護保険特別会計補正予算(第1号)は、次に定めるところによると。 

井原市議会 1964-09-30 09月30日-03号

それから次に、低公害車の備品購入費のことでございますが、思っておりますのはハイブリットカー、つまりガソリンバッテリー、電気で走りますものでございまして、㏄は約1,500㏄程度のものを思っておりまして、放送設備も含んだもので考えております。 それから、啓発用のマグネットステッカーをつけよというようなこともございまして、これの需用費でございます。消耗品ですが、一緒に組ましていただいております。 

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