59件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤磐市議会 2017-09-06 平成29年 9月第4回定例会-09月06日−05号

スポーツを通して子供たちが心身ともに健全に育つということは大変望ましいことですし、教育委員会としてもバックアップをしていきたいと考えておりますが、丁寧な対話、そして妥協策、これをやり、お互いがより気持ちよくその西山グラウンドが使用できるような環境に持っていきたいと考えており、現在努力しているところでございます。今後も積極的に試合再開ということをめどに頑張ってまいりたいと思っております。  

赤磐市議会 2017-09-05 平成29年 9月第4回定例会-09月05日−04号

次に、永瀬清子さんの生家保存について、いよいよ長年皆さんから要望されていましたが、母屋と井戸について国の登録、文化審議会文部科学省に答申したということで、赤磐市として有形文化財の認定がされるのではないかという話を聞いておりますが、これによってどういう形で市民の皆さんの熱意のある活動にバックアップができるのか、その体制についてお尋ねします。  

赤磐市議会 2017-06-29 平成29年 6月第3回定例会-06月29日−05号

そうしたことから、総合的に就農者の支援ができる拠点として市が圃場を備えてバックアップしていきたいという提案であるとの答弁。  委員より、選定場所はもっと有効な活用ができるのではないかとの質疑に、執行部は、県の総合センターが近くにあり、市の中心地であるこの土地農業振興を図ることが有効な活用だと考えているとの答弁。  

赤磐市議会 2017-06-16 平成29年 6月第3回定例会-06月16日−04号

それから、説明の中に、その農業何たら審議会、普及委員会、そのそういうバックアップ農業者の会議に諮ったら、みんなそういうふうに要望が出たっておっしゃるけど、私がいただいてる最初の資料の中には、やっぱり批判的な意見もあるんですよね。箱物つくって大丈夫かいとか。要するに、今さら普及支援センターっていうけど、今やってることが全部羅列してるだけの事業じゃないかいとか。

赤磐市議会 2016-06-15 平成28年 6月第2回定例会-06月15日−04号

一応、予算の切り分けで所管課がそういうふうに分かれてございますが、そういうことでなっておりますので、地域おこし協力隊も昨年度まではそれぞれの担当課で予算をとってやってたんですが、これもトータルでニーズもふえてきましたんで、しっかり横の連携もとれるように、まずは秘書企画のほうで取りまとめをもって全体の予算でありますとか調整をやりながら、各担当課で隊員の状況等を把握しながら実際に活動をバックアップしていこうということで

赤磐市議会 2015-12-18 平成27年12月第5回定例会-12月18日−05号

団体も一生懸命、運営するということで、市もバックアップをしていきたいと思っているとの答弁。  委員より、グラウンド施設使用の時間帯等も盛り込んだ話はしているのかとの質疑に、執行部は、詳細についてはこれから業務調整という形で1月から3月までの間、引き継ぎ事項として細かいことを伝えてお願いしていきたいと思っているとの答弁。  

赤磐市議会 2015-12-07 平成27年12月第5回定例会-12月07日−04号

もし現場対応能力等々の変化が見込まれるというようなところが可能性としてあるのであれば、それについてどんな取り組みでバックアップするおつもりなのか教えてください。  以上です。 ○議長(金谷文則君) 答弁を求めます。  岩本保健福祉参与。 ◎保健福祉参与(岩本武明君) それでは、御答弁をさせていただきます。  

赤磐市議会 2014-12-02 平成26年12月第4回定例会-12月02日−02号

そして、来たら初めてだということで、地元の女性の方が子育て支援をバックアップでサポートしてくれるんです。子育てから雇用含めて全ていろんな意味で今まで前例がなかったことをどんどんどんどん改革して、この藤原村長さんはやってきたんです。私はこれを見たときに、各自治体の規模ではないんだと。トップに立つ方のやる気そのもので大きく変わるんやなあと。  

赤磐市議会 2014-09-05 平成26年 9月第3回定例会-09月05日−04号

この映画は、あくまでこの松竹映画という民間の企業主体として製作するものでありまして、市としてはこの協定に基づいてこの映画を利用、活用してこの赤磐市をPRできるようにバックアップもしてまいりたいと考えておりますので、議員皆様の御協力あるいは市民の皆様の御協力をいただかないと成功ができないものと考えておりますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。  

赤磐市議会 2014-06-12 平成26年 6月第2回定例会-06月12日−03号

選手の皆様からも、赤磐市からのバックアップのことをしっかりと公表いただいております。赤磐市をよい話題で全国にPRしていただいていけるかけがえのない存在と考えているところでございます。また、今月10日には、青少年健全育成事業の一環で行っております朝の挨拶運動に岡山シーガルズ4名の選手に参加いただきました。登校する小・中学生におはようと一声をかけていただきました。

赤磐市議会 2014-06-11 平成26年 6月第2回定例会-06月11日−02号

その上で、教育委員会を初めとする行政がソフトとハードの両面をバックアップしなければ前に進まないと考えます。今回の補正予算にも組まれておりますが、市として学力向上に今後どのように具体的に進めていこうと計画されているのかお尋ねします。  以上3点、よろしくお願いいたします。 ○議長(小田百合子君) 答弁を求めます。  内田副市長。

赤磐市議会 2013-12-06 平成25年12月第5回定例会-12月06日−04号

◆10番(松田勲君) ちょっとしつこいようですけど、数字が本当にちょっとどんなんかなという気がしますが、さっきの天然ライスじゃないですが、同じような道をたどらないように、貸すだけでなくて、やっぱり市のほうもしっかりバックアップしていかないと、これは多分厳しいんじゃないかなあと思うんです。

里庄町議会 2013-06-24 06月24日-02号

収支決算のことなんでございますが、里庄マコモタケは特産化を目指した取り組みを行っているところでございますが、平成24年度から発足した団体で、行政指導ではなく生産者の方の自主的な取り組みを町やその他の団体バックアップをする形をとって取り組んでいるところでございます。

赤磐市議会 2013-06-12 平成25年 6月第3回定例会-06月12日−02号

でも、それをやっぱり行政がしっかりとバックアップしていかないとなかなかそういった方向にはいかないんじゃないですか。ぜひその辺のことを考えをお聞かせいただきたいと思います。  また、ひとり暮らしの孤立化も、孤独死もたくさんふえております。昨年、私の町内もおられました。そういったことに対してのやはり民生委員の件もございますが、しっかりとやっていくべきじゃないかなと思います。

赤磐市議会 2013-02-14 平成25年 3月第1回定例会-02月14日−03号

市長のバックアップがぜひ必要なので、市長は、恐らく市長も選挙教育再生ということを言われとるんで、全力で応援すると思います。それは予算をきちっとつけるとか、そういうことはあり得る。しかし、私が望みたいのは、予算をつけて、それで教育がよくなれば、これは簡単な話です。そういうことじゃないです。精神的なもんが要るんです。それとそれから、教育委員会職員に対する人事の配慮ですね。