871件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

美咲町議会 2045-06-04 06月04日-02号

なお、指定避難所というものは、災害ハザードマップに記載しております町内71カ所の町が指定した避難所でございまして、1次避難所とは、それぞれの地域が定めた身近な場所で安全を確保できる一時的な避難所でございます。地元管理施設や1次避難所につきまして、みさきネット整備を検討されておられるところがございましたらば、避難訓練実施補助金制度を活用していただきまして、整備をお願いできればと考えております。 

美咲町議会 2038-09-03 09月03日-02号

また、みさきネットのデータは住宅地図基本として、路線網加入情報をシステム化しており、ハザードマップについては国土地理院作成地形図を使用しています。施設管理を別々の地図を使用し管理しているため、地形図作成され、情報管理が統一できれば業務もスムーズに行えるようになり、十分利用価値があると考えています。しかし、地形図作成するとなれば多大な予算が必要となってまいります。

笠岡市議会 2025-06-06 06月06日-02号

国からは,防災重点ため池に選定しましたため池につきましては,ため池位置貯水量を記載した市町村ごとため池マップ作成し,これを受けてため池管理者行政機関緊急連絡体制を構築した上で,必要なため池情報地域住民周知を図ること,優先順位の高いため池からハザードマップ作成することなどが通知されていますが,今後,県や関係機関とも連携しながら順次対応していきたいと考えております。 

総社市議会 2024-11-29 11月29日-01号

第6款農林業費、第1項農業費、第5目農地費1,759万円は、防災重点ため池ハザードマップ作成を新規に実施するため予算計上を行うもの及び県営事業事業費の増加に伴い、市の負担金を増額するものなどでございます。 第2項林業費50万円は、森林経営管理制度の推進を図るため、人工林所有者に対する意向調査を実施していく対象森林を抽出する予算を計上するものでございます。 

真庭市議会 2024-06-06 06月06日-03号

危機管理監橋本敏郎君) 御質問の件で、県のモデル事業としまして津山市と備前市、これはハザードマップ等の作成について、それを支援するというもの、それから和気町につきましてはまさに今の個別計画支援ということで、事業として県のほうが進めていくというもので、これにつきましては県下の自治体、当然真庭市も入っておりますが、これに事業の進め方であるとか、実際の現地での作業、そういったものも当然真庭市もその構成委員

備前市議会 2023-09-12 09月12日-03号

先日、私の地域で、これは秋祭りの準備のための寄り合いということで、全戸必ず1人は参加してくださいよというような案内で、全戸じゃなかったんですけど、ほとんどの戸が参加されて、その中で私もちょっとハザードマップのことと、それから先日あった備前市の総合防災訓練のことについて報告やら話をさせていただきました。

鏡野町議会 2023-06-13 06月13日-03号

鏡野町は避難情報発令方法は見直さない、避難情報周知方法ハザードマップ、避難所のあり方を見直すと回答されておりますが、どのように見直すのかをお示しください。 以上で1回目の質問を終わります。御答弁よろしくお願いします。 ○議長沖田清明君) 山崎町長。 ◎町長山崎親男君) 4番光吉議員の御質問お答えをしたいと、このように思います。 まず、質問第1であります。

倉敷市議会 2023-06-10 06月10日-01号

今後は、その避難場所を記載した洪水土砂災害ハザードマップを順次作成、配布してまいります。 次に、生活再建に向けた支援につきましては、自費解体は1,198件の申請に対して、5月末時点で1,157件償還しております。被災により全半壊した家屋等を市が解体撤去する公費解体は、5月末までの1,347件の申請に対して、1,158件まで発注を進めております。

備前市議会 2022-12-04 12月04日-02号

作成について  ③ 内水氾濫ハザードマップ作成について  ④ 吉井川香登川水系ポンプ設備増設河川改修について  ⑤ 弁天川、伊部マルナカから国道2号暗渠河川改修について  ⑥ 防災教育防災意識重要性について市長 市長公室長 教育長 (再質問あり)3 旧アルファビゼン跡地活用基本構想の策定について  ① プロポーザル方式の参画について  ② 評価テーマ②B案の一部既存を残し再利用することについて

倉敷市議会 2021-12-12 12月12日-04号

この項最後に、洪水土砂災害ハザードマップについてお伺いいたします。 現在のハザードマップは、児島、水島などの地区ごとに1枚となっており、広範囲で非常にわかりにくいマップとなっています。また、広げると大きいので、壁に張るなども難しいと思います。いつも目の届くところにあり、いつでも手にとれる場所にあることが大事ではないでしょうか。 

倉敷市議会 2021-12-10 12月10日-02号

皆様の御家庭にハザードマップは、もちろんあるとは思うんですけれども、すぐに出てきますでしょうか。どこにしまわれているか、すぐに思い浮かびますでしょうか。そして、防災ハザードマップを取り出して、最後に確認したのはいつでしょうか。防災グッズに何が必要か、すぐに思い浮かびますでしょうか。 スマートフォンは、いつでも手元にあります。

総社市議会 2021-12-05 12月05日-02号

3番目、ハザードマップですが、もう既にでき上がってるとはお聞きしてるんですが、この点はどういうふうな形に今なってますかね。 ○議長劒持堅吾君) 市長。 ◎市長片岡聡一君) ハザードマップをレベルアップしようと思いまして、今制作中でございまして、今年度中には完成して、できるだけ早くお配りをしたいと思います。

津山市議会 2021-12-03 12月03日-03号

総務部長梶岡潤二君)  本市ハザードマップ作成時期と想定についてお答えをいたします。 現在本市が配布いたしております津山防災ハザードマップは、平成30年3月に作成したものでございます。このハザードマップに掲載しております土砂災害警戒区域浸水想定区域につきましては、岡山県がおおむね100年に1度起こり得る大雨想定して作成したものを使用いたしております。 以上でございます。

美咲町議会 2021-12-03 12月03日-02号

内水ハザードマップについてでありますけれども、内水を排水処理しきれないことにより、内水氾濫が各地で起きたことを受け、国は全ての都道府県と市区町村浸水想定区域を示した内水ハザードマップ作成するという通知をしたことでありますけれども、本町の状況はどのようになっているのかということをお尋ねしたいと思います。