353件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新見市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第2号) 本文

私は千屋地区のような地域密着型の移住支援団体は市内の各地区にあるべきで、それらをさらに移住交流支援センターでつないでいくといった、二重、三重のネットワークづくりが必要だと考えています。市は各地の地域づくり団体に呼びかけ、移住支援の必要性を訴え、勉強会を開催するなどして、移住支援事業の機運を醸成するべきではないでしょうか。

新見市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第2号) 本文

新見市は山陰山陽中国山地の広域交通ネットワークの拠点であり、国道180号、182号、主要地方道新見日南線、新見勝山線、新見川上線の幹線道路の結節点として運輸、流通のかなめと言えます。  まず、国道180号は高度成長期以前に順次整備された路線で、正田地区からにいみプラザは狭隘でボトルネックなところが多いところとなっています。

新見市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第1号) 本文

子育て支援策としては、病児・病後児保育や放課後児童クラブと放課後子ども教室の連携、休日保育所の運営、子育てガイドブックの発行や母子・父子家庭の就労支援、児童虐待防止ネットワーク事業の推進などのほか、結婚、妊娠、出産、子育て期の各ステージにおいて切れ目なく様々な相談や支援を提供できる体制を整備するために、昨年4月に子育て世代包括支援センターを開設し、市内の3保育所内に設置した地域子育て支援センターで事業

赤磐市議会 2018-11-30 平成30年12月第4回定例会-11月30日−03号

お答えをさせていただきますが、美作岡山道路が全線開通された際には、山陽自動車道中国縦貫自動車道が高規格道路で結ばれ、京阪神や中四国地方を結ぶ広域的な交通ネットワークとして活用が可能となります。赤磐市にとりましては道路交通網による広域交通において利便性が高く、県内はもとより中四国、近畿圏との物流や交流において成長が期待されます。

赤磐市議会 2018-11-29 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号

これらの地域拠点と新たな核となる拠点とを結ぶネットワークを構築することにより、市域全体の活性化に寄与するものと考えております。  また、実施時期につきましては、これから市民の皆様の御意見を聞きながら策定していきたいと考えております。  以上です。 ○議長(金谷文則君) 一括しての答弁が終わりました。  続きまして、姉妹都市友好提携についての再質問はございますか。  12番北川議員

新見市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会(第3号) 本文

あと、ダムの管理についてどのような要望を行ったかということでございますが、岡山県市長会から県へ特別要請といたしまして出した内容でございますが、総合的な治水土砂災害対策の推進についてということで、河川の氾濫による被害が激しい高梁川におけるダムコントロールについて十分な検証を行い、管理方法を抜本的に見直すとともに、水系ごとに総合的なネットワーク管理ができるよう必要かつ的確な措置を講じること、また国及び

総社市議会 2018-07-20 07月20日-01号

議会で決まったことについて、この出張所を通じても、あるいはホームページを通じても、今1軒ずつ歩くということをやっておりますけれども、できる限りのネットワークを通じて報道したいと思います。

新見市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会(第2号) 本文

先ほど取り上げました看護学生奨学支援金給付事業や看護師確保対策事業を初め、新見市ドクターネットワーク事業など多岐にわたる施策を講じられるとともに、市民向けに24時間安全安心相談ダイヤル事業を実施されております。そして、この春からは岡山大学寄附講座岡山県北西部(新見)総合診療医学講座も設置され、地域医療体制のますますの充実が図られていると認識しております。

赤磐市議会 2018-03-20 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号

また、赤磐医師会を初めとして県医師会等にもしっかりとネットワークを張っていきたい。県内外を問わず、何か情報があればしっかりと動いていきたいとの答弁。  佐伯北・是里診療施設勘定。  委員より、今年度改修したが、今後の見通しはとの質疑に、執行部は、30年度に2階の耐震工事を行う予定であるとの答弁。  他に質疑はなく、採決の結果、全員一致で可決すべきものと決しました。  

新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第2号) 本文

54 ◯建設部長(永田寛生君) 見直しについて含まれるか、新たな住宅用地であったり、それから工業用地等見直しに含まれるかということでございますが、このマスタープランというのは全域をネットワークといいますか、総合的に見ていくものの計画でございますので、現在の段階ではその動向を見て調査して、その結果によって盛り込んでいくかどうかを検証するという段階であると考

新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第3号) 本文

このプロジェクト全体を通じまして、民間事業者の経営感覚や他の民間事業者とのネットワークデータ分析力などの、民間ならではの知見が生かされた結果となっているものというふうに考えております。  2点目でございますが、その調査結果のデータ共有ということでございますが、委託業務の中で本当に膨大なデータが整理をされました。

新見市議会 2018-03-01 平成30年3月定例会(第4号) 本文

生活支援体制整備事業につきましては、地域支え合い推進員として配置する生活支援コーディネーターが小地域ケア会議等に出向き、地縁組織や民間事業者などと地域課題を共有し、地域内の資源開発、課題解決につながるネットワークの構築、地域のニーズと民間サービスとのマッチングを行うことなどを通じて共生社会の実現を目指すものでございます。  

赤磐市議会 2018-02-22 平成30年 3月第1回定例会-02月22日−01号

また、地域での支え合いを目指した高齢者の見守りネットワーク事業などに継続して取り組み、地域の活性化をさらに進めてまいります。  これらの提案や取り組みにつきましては、関係各位の御理解が必要なもの、手続や諸準備に段階が必要なものなど、さまざまな課題がございますが、事業の推進に全力を尽くしてまいる所存でございます。