427件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

美咲町議会 2038-09-03 09月03日-02号

最近では局地的に発生するゲリラ豪雨や九州地方などで発生した線状降水帯など、いつ災害が発生し、避難所を開設するようになるかわからないと、こういう状況にあります。ご質問避難所マニュアルにつきましては、避難所運営マニュアル基本モデルを事務局案として作成していますが、今後さらに検討を加えて、完成品として公表したいと考えています。

玉野市議会 2028-09-11 09月11日-03号

次に、津波高潮無線などへの名称変更につきましては、本市の防災行政無線は南海トラフ巨大地震津波浸水が想定される沿岸部を中心に設置しておりますが、用途といたしましては、津波高潮だけではなく、土砂災害警戒情報等による避難情報や、国から発表される弾道ミサイルゲリラ攻撃等の国民保護情報なども伝達しておりますから、引き続き、全国的に広く認知されております現在の呼び方である防災行政無線として運用してまいりたいと

瀬戸内市議会 2021-09-05 09月05日-03号

台風ゲリラ豪雨等により災害が発生するおそれがある場合及び災害が発生した場合に市民が自主的に避難する場所を確保し災害から身を守ることは大変大切なことと考えられます。市としましては、地域にある集会所等の施設であって、災害発生時等に自主防災組織等が自主的に開設、運営することに対しまして支援を行う届出避難所登録制度を制定しました。

玉野市議会 2020-12-10 12月10日-02号

近年の地球温暖化によるゲリラ豪雨や台風の大型化などの異常気象による大規模災害が全国各地で発生している状況を考慮いたしますと、東西に長い海岸線を持ち、市域の約60%が山地という地勢の本市においても、いつ同じようなことが発生してもおかしくないと考えられます。 

津山市議会 2020-09-12 09月12日-05号

都市建設部長(岡部卓史君)  排水処理施設であります街渠ますなどにつきましては、状況によって対応しているところでございますが、近年のゲリラ豪雨などを考慮いたしますと、より一層の管理が必要であるというふうに認識をしております。 ○議長(岡安謙典君)  23番、河本議員

瀬戸内市議会 2020-06-25 06月25日-04号

振り返ってみますと、20年ほど前には考えられないようなゲリラ豪雨とか、5月中に北海道日本で一番高い気温を示したりしているなど、日常の異常とも思える天候の変化の様子は枚挙にいとまがありません。 そこで、私が提案するのは、これからの技術開発に期待するのではなく、既にある技術で温暖化をいかに防ぐかを具体的に進めることだと思います。そこで着目したいのが太陽熱温水器です。

岡山市議会 2020-06-24 06月24日-08号

赤坂産業観光局長  3番目の農林排水機場の機能強化についての項,まず管理用カメラの設置目的情報の活用策についてですが,カメラにつきましては施設管理以外に近年多発するゲリラ豪雨などで浸水被害を受けやすい地区の水位状況や排水機場など主要施設の稼働状況などを市の担当部署が迅速に把握し排水機場の操作員や水利関係者に適切な情報を伝達することで,浸水被害の軽減を図る目的も有しております。

岡山市議会 2020-06-14 06月14日-02号

さらに,台風だけでなく,ゲリラ豪雨にも対応できるよう土のう配布を定期開催に見直しするとともに,土のうと比較して短時間で設置が可能な止水板の設置助成制度を創設するなど,さまざまな観点から浸水対策に取り組んでいます。 

里庄町議会 2020-06-10 06月10日-03号

集中豪雨ゲリラ豪雨というような雨の降る可能性もだんだん増しております。そういう状況において、ことし、こういうものを新しく印刷して配られました、ねえ、防災マップ。こういうふうに気をつけてください、ここが危険ですよということを書いて配られました。この防災マップのマップのつくり方はどこがつくったんですか。このマップの範囲を書かれとるのに、私は非常に疑問があるんですが、どこがつくったんですか。

里庄町議会 2020-06-09 06月09日-02号

これから先、梅雨になり、台風の季節になり、いわゆるゲリラ豪雨などの災害が発生しやすい時期になりましたが、町としての災害対策について幾つか、5点ぐらいかな、お聞きしたいと思います。 以前にも質問しましたが、ため池の排水量を抑えるなどの対策は全体のため池の何割程度できているのかお尋ねいたします。 ○議長(眞野博文君) 仁科農林建設課長

高梁市議会 2020-06-07 06月07日-04号

次に、ゲリラ豪雨の対策についてでございますが、去年の雨も20ミリから30ミリ程度が長く続いてこういう大きな災害になったということでございます。20ミリ、30ミリの雨でしたら、大体今のため池では恐らく余水吐で十分対応できると思います。

備前市議会 2020-03-05 03月05日-03号

同時に、昨日からの東南海地震、またゲリラ豪雨など地球温暖化による気候変動による災害が本当に過去にないようなことが起こり得ております。上からの集中豪雨、海からの高潮津波などに避難場所として、まず住民の、特に余り移動ができない高齢者などが身近であれば即座に移動できて、2階か3階以上に避難しておけば命の安全は守ることができる施設として非常に有効ではないか。 次に、私が強調したいのは旧日生町の経験です。

美咲町議会 2020-02-28 02月28日-01号

近年は異常気象により多発するゲリラ豪雨、巨大化し猛威を振るう台風東日本大震災を初めとする大地震の発生など、私たちの災害に対する意識以前とは大きく変わっています。災害から身を守るためには、日ごろから家庭地域で、災害に対する認識を高めておくことが重要です。 昨年9月には、合併以来初めて全町的な防災訓練を実施しましたが、ことしも9月6日に行うよう計画し、現在内容を検討しているところです。

倉敷市議会 2020-02-27 02月27日-04号

平成30年7月豪雨災害に限らず、台風ゲリラ豪雨などによる降雨量の多い場合には、市内全域において、床上・床下浸水、道路冠水などの被害が発生し、市民生活に影響するばかりか、財産生命を脅かす大変大きな課題となっております。これらの発生要因には、近年の気象変動の影響などによる雨の降り方の局地化、集中化、激甚化により下水道施設能力を超える雨が頻発していること。

総社市議会 2019-09-05 09月05日-04号

本日は、観光行政ゲリラ豪雨について質問させていただきます。 市長はいつも観光に力を入れるというふうに言っておられますが、どのようにすれば観光客が増え、また観光による収入が増えるとお考えでしょうか。 ○議長(加藤保博君) 市長。              〔市長 片岡聡一君 登壇〕 ◎市長(片岡聡一君) おはようございます。 小川議員の御質問にお答えをいたします。 

玉野市議会 2019-06-18 06月18日-02号

ここ数年、全国各地で災害のニュースが流れ、ことしもゲリラ豪雨等が各地で発生しています。岡山県でも昨年豪雨災害が発生し、各地多くの河川等の氾濫や土砂崩れの災害が発生し、いまだ修復できていないところが多くあります。本市も同じ状況にあり、その状況の中でことしも豪雨、水害を心配する時期になってきましたので、防災減災対策についてお伺いをいたします。 

総社市議会 2019-03-05 03月05日-03号

岡大の教授も、防災のことも考えると、地球温暖化あるいは都市化、雨量もはかり知れない、もちろんゲリラ豪雨、こういうもんもあるもんですから、予想がつかない降雨状況もこれからどんどん出てくるということから、十分管理する上での対策を練ってほしいということが言われております。そのあたりも考えていくとすれば、廃止もいいのかなあという感じがいたしておりますので、十分御検討いただければと思います。 

浅口市議会 2019-03-05 03月05日-03号

昨今の異常気象で、日本でも竜巻やゲリラ豪雨などが各地で発生しています。岡山県でも、昨年は今まで経験したことのない甚大な被害に見舞われました。浅口市も西日本豪雨を踏まえて、31年度当初予算案で防災減災に多くを充てています。大規模災害に対する浅口市の具体的な防災減災対策を教えてください。 ○議長(井上邦男) 企画財政部長、どうぞ。