1589件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

美咲町議会 2045-06-04 06月04日-02号

美作岡山道路計画、総延長36キロメートルについては、関係者の協力と努力により進められております。本年3月24日には、瀬戸インター、吉井インター間のうち、10.5キロが供用開始されるなど、着実に事業は進んでいるところであります。 そこで、(1)として、美咲町としての基本的な取り組み姿勢と事業主体である岡山県との協議体制について再度確認をしたい。 

笠岡市議会 2025-06-06 06月06日-02号

この際,より広範囲の基幹管路を交付金の対象として耐震化を推進するために,岡山県と基幹管路についての協議を行い,県の基幹管路の定義が変更となりましたので,笠岡市においても基幹管路の定義を見直し,対象を広げた結果,基幹管路の総延長を従前の約50キロメートルから約30キロメートルに見直し,このうち耐震適合性のある管路の延長が約20キロとなり,御質問にございます耐震適合率は平成30年度末で約15%となっております

瀬戸内市議会 2024-12-03 12月03日-02号

そうしたことから、国とか県におきましても急速充電設備の整備につきまして、半径15キロメートルを一つの基準といたしまして空白地、この空白地というのは急速充電器を中心として半径15キロの中に含まれない地域のことを空白地域と言うわけですけれども、逆に言うとその地域からは直線距離で15キロ走っても電気設備がないと、充電設備がないというところですが、その解消を推進してると、補助金をつけたりしてやっているところでございます

津山市議会 2023-09-11 09月11日-04号

しかし、残区間が40キロメートルもある中で、北からと南から両方の現場が動いているというのが理想だろうと思います。現在、調査区間の岡山市北区菅野から御津宇垣の約7キロ、これを整備区間として格上げすることがどうしても必要だろうと思います。そのところの感触はいかがだったでしょうか。 大きく2点目でございます。 

倉敷市議会 2023-09-03 09月03日-01号

また、国と市との連携、協力のもと、河道掘削で発生する土砂を有効活用して、小田川と高梁川との合流点から上流7.2キロメートルまでの両岸において、既に拡幅している区間などを除き、堤防上部の市道の幅を現在の5メートル程度から7メートル程度へと広げ、のり面の勾配も緩くする堤防拡幅については、おおむね令和3年度までの完成を目指して整備を行っております。

鏡野町議会 2023-06-13 06月13日-03号

説明の中では健康づくりの推進につきましては、自分で決めた健康目標を実践するためのきっかけづくりといたしまして健康チャレンジ90日事業を継続してまいりますと記述しておりますが、健康づくりの推進につきましては衛生費に限ったものではなくて、健康づくりの推進に結びつくものといたしましては、4月27日にプレオープンした高清水トレイルの整備事業、こちらは11月7日にグランドオープンを予定しておりまして、総延長8キロメートル

倉敷市議会 2023-06-10 06月10日-01号

また、小田川の水位を低下させるため、国が昨年10月から工期を前倒しておおむね5年での完成を目指して整備を行っている小田川合流点付替え事業に加え、国と市との連携、協力のもと、河道掘削で発生する大量の土砂を有効活用して、高梁川との合流点から上流7.2キロメートルまでの両岸において、堤防上部の幅を現在の5メートル程度から7メートル程度へと広げ、のり面の勾配も緩くする堤防拡幅を行います。

笠岡市議会 2021-12-11 12月11日-04号

4点目,大規模な住宅団地開発の誘致について,半径30キロメートルに100万人が住み,その中心に笠岡市がある地理的メリットを最大限に生かすべく,国道2号線バイパスや篠坂パーキングスマートインターチェンジの整備が進められています。数年先の完成と聞いていますが,バイパスやパーキングエリアの周辺について,各種規制等もあると思いますが,今後どのようなまちづくりを進められていくのかお尋ねいたします。 

津山市議会 2021-09-13 09月13日-06号

都市建設部長(岡部卓史君)  昨年度末で139路線、約44キロメートルとなっております。 ○議長(岡安謙典君)  13番、村田議員。 ◆13番(村田隆男君)  次に、電線に覆いかぶさっている街路樹がどうにかならぬかと、市民の多くの声であります。私のところにも入っておりますけれども、10人そこらじゃありません。 

真庭市議会 2021-09-09 09月09日-03号

もちろん、それだけではなしに、一定は道路の利用状況も踏まえておりますけども、いわば旧町村からの実績というのがかなりウエートを占めておって、除草すべき箇所を抽出して、市が管理する約1,200キロメートルの市道のうち約370キロメートルを市のほうが除草するというふうにしたわけであります。

玉野市議会 2020-12-13 12月13日-05号

防護柵の設置状況でございますが、市内の各地区の方々などにより今まで設置されました総延長距離につきましては、約148キロメートルとなってございます。 なお、現在も地区から御相談を受け、申請手続中の案件が数件ございますことから、今年度末までには約150キロメートル程度となる見込みでございます。 以上、お答えといたします。 ○議長(三宅宅三君) 下方一志君。            

高梁市議会 2020-12-12 12月12日-04号

市道全延長約1,500キロメートルございます。それぞれこういう地形でもございますので、道路に張り出す木、もしくは木の枝等はもう至るところで見受けられるところでございます。それぞれ管理については地元町内会の皆さん方が活動していただいてるという事例も承知をさせていただいているとこでもございます。 

備前市議会 2020-12-05 12月05日-03号

そんな年配の備前市の方がうらやんだ瀬戸内市の中心部、尾張地区から約1キロメートル足らずのところに私の親戚のおばがひとり暮らしをしています。先ほどのような見方でいえば、極めて利便性の高いうらやましい地域と言えるのでしょうが、時々電話がかかってきて買い物に同行いたします。おばいわく、幾らお店が近くても結局荷物を抱えて帰るのは難しいし、一緒一緒とよく話をしてくれます。 

赤磐市議会 2020-12-04 12月04日-05号

周辺の原子力発電所から100キロメートル圏外なので赤磐市は心配はないと、そういう書き方をしているんですが、私の質問は、100キロメートル圏外は放射線被曝安全・安心の距離だと思っているんでしょうか。どのような根拠で100キロメートル圏外が心配がないというふうにしたのか、その根拠をお示しください。 それともう1つですが、関連して、島根県岡山県は既に原発災害協定を結んでいます。

高梁市議会 2020-12-04 12月04日-01号

次に、第27条では、通勤に係る費用弁償について、片道2キロメートル以上の場合に規則で定める基準に基づき支給するものであります。 続きまして10ページをお開きください。 第28条では、公務のための旅行に係る費用弁償について、正規職員に係る条例の規定を準用するものであります。 以上が条例で定める主な内容でございます。 会計年度任用職員制度の詳細につきましては、今後規則で定めてまいります。 

津山市議会 2020-12-02 12月02日-02号

交通安全施設につきまして、順次対応され、緊急安全点検箇所についても追加で整備されていくとのことではありますけれども、市が管理すべき道路延長が1,800キロメートルに対しまして、3年間の累計が延長ベースで23キロメートル、事業費ベースで約1,400万円では到底追いついてはいきません。

津山市議会 2020-09-12 09月12日-05号

津山市内ではルート全長およそ3キロメートルを1人約200メートルずつ走り、中央グラウンドで引き継ぎ式も行われるそうであります。この聖火リレーは、東京2020組織委員会の主催で各都道府県の実行委員会が共催している行事でありますが、岡山県の実行委員会では県内ルートを走る聖火ランナーを募集し、東京大会の盛り上げを図るということであります。 

備前市議会 2020-09-11 09月11日-02号

先日、東京テレビ系列で2日にわたって特集をしておりました鹿児島県の松原小学校が、伝統の4.2キロメートルに及ぶ錦江湾横断遠泳大会を、準備から実施に至るまでを報道しておりました。私は、この学校教育方針にいたく共感をいたしました。 しかし、後日インターネットでさまざまな意見が書き込まれており、スパルタ指導に対する反対意見も多く見られました。

津山市議会 2020-09-10 09月10日-03号

これは電動で時速20キロメートル未満で公道を走行する4人乗り以上のモビリティーで、高齢者の足が必要とされる地域内の交通課題の解決への利用が期待をされております。県内では笠岡市北木島などにおいて実証運行が予定されております。 引き続き、自動運転なども含め先進的な交通モビリティーの情報収集に努め、本市の特性に合致する交通モビリティーのあり方について研究してまいります。