2267件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

美咲町議会 2045-06-04 06月04日-02号

本年3月24日には、瀬戸インター吉井インター間のうち、10.5キロが供用開始されるなど、着実に事業は進んでいるところであります。 そこで、(1)として、美咲町としての基本的な取り組み姿勢事業主体である岡山県との協議体制について再度確認をしたい。 次に、(2)として、美咲町内のルートである柵原インター関係事業の現在の進捗状況確認をしたい。 

美咲町議会 2038-09-03 09月03日-02号

また、これとは別に、施設に持ち込んだ個体の状態と季節により変動がありますが、イノシシキロ当たり300円程度買い取りになる場合もあり、条件に合わない小さな個体などの場合は持ち帰りになることもあるということです。また、鹿は、1頭、2,000円から3,000円で買い取りになるとのことです。いずれにしましても、持ち込みに際しては厳しい条件があり、これを満たしたものが買い取り対象になるとのことです。 

鏡野町議会 2025-12-13 12月13日-03号

それから、学校給食の件でございますけども、教育委員会給食をしたいから働きかけるということが、まだこれ町長部局のほうの産業観光課等ともお話をしなければいけないと思いますが、現実的に可能かどうかも含めまして、契約栽培という考え方だと、議員のおっしゃることは、そういう考え方で私どもも考えていけばいいんでしょうかということなんですけども、契約栽培ということになれば、というかこの米なんですけども、大体1,200キロ

笠岡市議会 2025-06-06 06月06日-02号

この際,より広範囲基幹管路交付金対象として耐震化を推進するために,岡山県と基幹管路についての協議を行い,県の基幹管路定義変更となりましたので,笠岡市においても基幹管路定義を見直し,対象を広げた結果,基幹管路の総延長を従前の約50キロメートルから約30キロメートルに見直し,このうち耐震適合性のある管路延長が約20キロとなり,御質問にございます耐震適合率は平成30年度末で約15%となっております

瀬戸内市議会 2024-12-03 12月03日-02号

そうしたことから、国とか県におきましても急速充電設備整備につきまして、半径15キロメートルを一つの基準といたしまして空白地、この空白地というのは急速充電器中心として半径15キロの中に含まれない地域のことを空白地域と言うわけですけれども、逆に言うとその地域からは直線距離で15キロ走っても電気設備がないと、充電設備がないというところですが、その解消を推進してると、補助金をつけたりしてやっているところでございます

笠岡市議会 2024-09-12 09月12日-04号

そうすると,その地区を回るんで,23キロぐらい朝7時から11時ぐらいまで回って,かかっておればいいですけど,かかってなくても見て回らなければいけないということで,もう少しその手当を上げてくれないでしょうかというような意見も出ておりました。

真庭市議会 2024-06-06 06月06日-03号

それから、今度は交通安全の件でありますけども、議会冒頭の報告のときにもありましたけれども、何キロ走って休むあるいは何キロ以上は何人で行くとか、そういったものが決まっているのかどうかという御質問でありますけども、今までは特に出張に出る職員に対して所属長のほうから当然交通安全には十分留意をしていうような注意を込めて送り出していたところでありますけども、内部で協議をいたしまして、200キロを超える運転については

真庭市議会 2023-12-06 12月06日-02号

このうち、落合・久世地域で生産されたきぬむすめについては、真庭里海米洗米きぬむすめ5キロパックと、今いろいろありますけど、もう無洗米ですよね。洗うということはもうほとんど消費者は嫌う。また無洗米ができるようになったわけですから。そういうことで売り出しておりますが、本年11月22日より、おかやまコープ等で本格的な販売が始まって、現時点で約700俵の販売が予定されています。

津山市議会 2023-10-01 10月01日-08号

昨年度末時点で5,349路線、約1,720キロ維持管理を行っております。主なものといたしましては、道路修繕工事費修繕料213件、4,642万7,000円、原材料費147件、608万5,000円、街路樹の剪定や草刈り、害虫駆除等の委託料180件、3,425万1,000円、阿波、加茂地域中心とした除雪や旧市内幹線道路凍結防止剤散布等で2,248万8,000円となっております。 

津山市議会 2023-09-11 09月11日-04号

現在、調査区間岡山市北区菅野から御津宇垣の約7キロこれを整備区間として格上げすることがどうしても必要だろうと思います。そのところの感触はいかがだったでしょうか。 大きく2点目でございます。 けさほどの24番議員さんと吉井川というテーマでダブるんでございますが、切り口が違いますので、よろしくお願いいたします。 環境問題について。 

津山市議会 2023-09-09 09月09日-02号

岡山市を例に例えると、いずみ町にあります岡山総合グラウンド周囲には、1周2.5キロクッション性のある遊歩道が整備されており、高低差もないことも相まって、木立の中を多くの市民が昼夜問わず利用されています。 お尋ねします。グリーンヒルズグラスハウス側周囲には幾つもの歩道が設置されていますが、ところどころ車道で分断されています。

鏡野町議会 2023-06-13 06月13日-03号

次に、小項目2ですが、支給に対しての要件が3点必要となってくるわけですが、まず助成対象となる住所地から高等学校等までの通学距離が15キロ以上30キロ未満と、30キロ以上の2段階があるわけですが、助成金も2段階方式です。この制度要件の15キロ以上が、例えば津山市内津山市役所周辺高等学校に通っているとした場合の制度対象エリアはどのあたりになるのか、お尋ねをいたします。 

瀬戸内市議会 2022-12-05 12月05日-04号

先ほど答弁の内容のかなりの部分をご説明いただきましたので、改めて私のほうから市道の今の概要についてお示しすることも必要ないのかなと思いましたが、簡単に申し上げますと、今市が管理している市道でございますが、総延長が625.9キロございます。この中で舗装済み延長が527.1キロ、舗装率は84.2%という状況でございます。

備前市議会 2022-12-04 12月04日-02号

もう一つは、東片上畠田線という中で、備前中学校グラウンドのところまで、私は今回なぜそこまで延ばさない、そうすると大体1キロぐらいなんです。要は、下り松線との交差しているところまでしか今回は変更のあれができていないんです。なぜこれが備前中学校グラウンドのところの道路までこれをお願いしなかったというか、ここまでをなぜしないんだろうかなと。

赤磐市議会 2021-12-18 12月18日-06号

委員より、占用物件の数はとの質疑に、執行部は、占用物件の数は、電柱約5,000本、電話柱約3,000本、架空線約450キロ、ガス管約250キロであるとの答弁。 委員より、場所によって価格の違いがあるのかとの質疑に、執行部は、赤磐市はどこでも同じ金額だが、岡山市は土地の評価額が高いので、当然占用料金も高く設定されていると考えるとの答弁。 

笠岡市議会 2021-12-11 12月11日-04号

ただし,共同導水路というのが,高梁川から二十数キロ引っ張っておる共同導水路については,老朽化が進んでおりまして維持管理費もかなりかかるような状況でございますので,そうした状況も見ながら総合的に水道事業のあるべき姿に進めて進めていきたいというふうに考えております。 以上でございます。 ○議長(栗尾順三君) 再質問はありますか。 東川三郎議員

津山市議会 2021-12-03 12月03日-03号

年間1人当たり食品ロスの量を換算すると約51キロで、約1年間の1人当たりのお米の消費量に相当すると言われています。また、この食品を廃棄処理するためには多額のコストがかかってきます。 そこで、食品ロスについてお伺いいたします。 食品ロス削減推進法が施行されて、津山市における食品ロス削減取り組みの現状をお聞かせください。 また、最近エシカル消費という言葉を耳にするようになりました。

赤磐市議会 2021-09-27 09月27日-07号

委員より、消防団員安全装備品整備等助成事業について、無線機20セットを整備するということだが、この無線機広範囲で使えるのかの質疑に、執行部は、小電力のため1キロ程度交信距離であるとの答弁。 委員より、基地で中継をするための無線機ではないのかとの質疑に、執行部は、送水の中継時に筒先員ポンプ員交信をするための無線機であるとの答弁。 

真庭市議会 2021-09-09 09月09日-03号

先ほど市長答弁は、ラインなどのことにつきましては交通安全の関係もあったり、それから公安委員会関係もあったり、市道も全部で1,200キロですか。そういうことについて、十分全部はできないが、そういう線についてはよく見て更新や補修をしていくということの前向きな答弁をいただきましたので、この質問に対しては言うことはありません。

瀬戸内市議会 2021-09-05 09月05日-03号

昨日非常に大きな100キロ超えのイノシシ箱わなにかかっておりました。ブドウの被害がありますので非常に切実な思いでこのイノシシ駆除というのを私も目の当たりに見ております。その中で感じていることは、行政としてできることは精いっぱい支援させていただくんですけども、農業者の方と、それから猟友会、この方の連携といいますか、ここ私は大きなポイントになるのかなあというふうに感じております。