10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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岡山市議会 2018-09-20 09月20日-10号

断熱材までかえないとカビが生えてくる,建具を直さないと戸の開閉ができないなどの問題があります。住めるようにするためにそれらの問題をクリアすることは必須です。対応できませんか。 (5)制度の周知はどうなっていますか。 (6)床上130センチでも半壊になっていないところは使えません。そこに住めるというのでしょうか。 

赤磐市議会 2014-03-10 平成26年 3月第1回定例会-03月10日−05号

中には、中がカビとかいろいろなことがあるので、同僚の議員がよく知っておるような、消毒するとかというようないろいろなことも、実施したかしなかったは定かでありませんが、やったということがあります。その中で指定管理をしておるのに、期間が来ない間にやめて、職員も採用しとったのを解雇してやめておるという。これはペナルティーがあるのかないか、そういうことも踏まえて。  

新見市議会 2008-06-01 平成20年6月定例会(第5号) 本文

そういうことで、この影響を少しでも緩和しようということで、対策をしているところですが、新見市でも上水道においてこのカビ臭が発生いたしまして、問題となりました。  そういうところで、岡山県の方ではこの対策といたしまして、発生の抑制対策といたしまして、平成16年度に木炭の浄化装置3基を設置いたしまして、この対策をいたしました。  

新見市議会 2007-12-01 平成19年12月定例会(第2号) 本文

このような当市の状況を勘案すれば、カビ、光、湿気等で劣化の心配がなく、半永久的に保存可能であり、目的の資料が短時間で閲覧可能になる等の利点があるデータ化は非常に有益な方法であると言えます。しかしながら、データ化するにおきましては多額な費用が必要となります、経費の問題。そしてまた、その古文書が保存する価値を有する物件であるか等精査もしていかなければなりません。

新見市議会 2006-03-01 平成18年3月定例会(第1号) 本文

第2条業務予定量につきましては、給水戸数5,690戸、年間総給水量189万8,000立方メートル、1日平均給水量5,200立方メートル、主な建設改良事業として、下水道関連水道移設事業に1億500万円、カビ対策としての高度浄水施設建設に伴う浄水設備等整備事業に6億1,162万円を見込んでおります。  第3条収益的収入及び支出について御説明申し上げます。  

岡山市議会 1950-03-08 03月08日-09号

朝から晩まで湿度が80%,冬であってもカビが生えてくる,洗濯物が乾かない,どうしてくれますか,こういうふうな声に対して岡山市はどのようにこたえますか。 ここに,地域の皆さんが自分たちの家の温度と湿度を連日のように調査した結果があります。その結果を見てみても,湿度は常に80%から90%の間で朝から晩まで続いているわけであります。こういう実態があります。 

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