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964件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-18 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-12月18日−06号 従来の窓口交付と比べ、コンビニ交付は民間のインフラを利用することができるため、人件費、設備費等が抑制され、低コストで市民の利便性を高めるサービスが実現できます。また、それ以上に期待できる効果は、職員が窓口で市民に対面してサービスする時間や内容を充実させることができることですと指摘をされております。   もっと読む
2018-12-10 真庭市議会 平成30年12月第5回定例会-12月10日−02号 ただ、真庭市の場合は非常に広い面積、そこの中で公共インフラがたくさんあり過ぎると言えば、ちょっと語弊ができますけども、がある。一体、そこも含めて維持管理、これから人口減少の中でどうしていくのかということであります。よく私が申し上げてますように、2メートルを超える点検をしなきゃならない橋梁が1,000を超えてますね。それから、市道だけで1,200キロある。里道はというとわからない。 もっと読む
2018-12-06 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月06日−03号 ◆6番(西上徳一君) それでは、視点を変えて少し、スポーツを地域活性化の視点で見ますと、地域に適したスポーツ、立地、インフラ等の特性を最大限に活用できるスポーツを資源として、その資源性が損なわれないよう保全しながら、快適な環境を整備し、新たなスポーツ関連のプログラム、イベント、大会等開発、展開することによって新たな観光サービスを創出するということで、新たな交流人口を獲得して地域の活性化に寄与すると思 もっと読む
2018-12-05 備前市議会 平成30年11月第7回定例会-12月05日−02号 次に、小規模校への対応を統廃合のみで図るのではなく、少子・高齢化が進む地域社会にとって学校をなくしてはならない必須の存在、いわゆるミニマムインフラとしてその存続を核に地域再生を図る取り組みが、地方創生の観点から極めて重要である、私もそのように思うわけであります。教育長は、この観点についてどのようにお考えか、お聞きしたいと思います。   もっと読む
2018-11-29 赤磐市議会 平成30年12月第4回定例会-11月29日−02号 ただ、つくってもいろいろインフラ整備の、公共下水が来てないとか、水道ができてないとかというのがあったり、いろいろ企業の妨げになります。それはできるだけ妨げにならないように考えてやっていただきたい。大々的な大規模団地だけじゃなく、1店舗、2店舗、分離してもできるんじゃないかと思っております。今のような、熊山でやっとるようなまとまった大きいとこを1つするのも一つの方法だと思います。 もっと読む
2018-09-13 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月13日−03号 人口減少を食いとめるために結婚、出産、子育ての環境整備、住宅用地の確保、利活用可能な空き家の流動化、災害を未然に防止するためのインフラ整備など可能性のあるもの、できるものから取り組みを行い、引き続き魅力ある町を目指していきたいと考えております。  特に、外国人に特化した移住・定住関連の制度策定についての成功例といいますか、先進例を御紹介いただきました。 もっと読む
2018-09-12 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月12日−04号 現在、文部科学省では学校施設においてこれまでの耐震工事の改築中心整備から長寿命化改修に重点を移し、平成27年3月31日付で26文科施第569号に記載されておりますが、整備目標を掲げ、学校施設などインフラ長寿命化計画・行動計画の策定について、地方自治体の施設管理者、教育委員会にこの取り組みを一層推進するよう平成32年度までに策定を完了と通達をされています。   もっと読む
2018-09-12 備前市議会 平成30年 9月第5回定例会-09月12日−02号 6弱でもかなりの揺れが想定されますので、私はそういったものを早くインフラを耐震化していく必要があると思いまして、どんどん我々議会の立場からも応援しますんで、担当部長は予算要求をどんどんしてください。水道管というのは本当に大切なライフラインですので、防災あるいは先ほど市長が答弁をされた飲料水の確保もそうなんですけど、やはりこういうものがしっかりしていないとだめだと思うんです。 もっと読む
2018-09-11 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月11日−03号 第2次真庭市総合計画では、災害等緊急時はひかりネットワークや告知放送等、あらゆる情報インフラや人的ネットワークを駆使し確実な情報提供と避難指示などを行いますと書かれています。7月豪雨の際に総合計画に準じた真庭市の情報提供が適正に行われたのか、以下2点について質問をいたします。  まず、MITでの災害の情報発信についてです。   もっと読む
2018-09-07 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月07日−04号 その後時代の流れの中でインフラも整備され、あわせて人々の移動手段も鉄道、車へと変化したことから、このような内海航路は影を潜め、生活手段として必要な航路のみが生き残っているとも言えるかと思います。   もっと読む
2018-09-06 真庭市議会 平成30年 9月第4回定例会-09月06日−02号 鉄道は、地域の暮らしを支える重要な交通機関であり、地域振興、活性化のためにも価値の高いインフラです。岡山県や関係機関と連携して、市としても姫新線の存続に取り組みますが、行政の力だけでは限界があります。姫新線の利用促進については、市民の皆様の御協力をよろしくお願いします。   もっと読む
2018-09-06 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月06日−03号 地域の安全を維持し、住民の方々の生活を守り、お支えするためにも、我々が関係しておりますインフラの整備というものは欠かせないものでありますので、今後も地元からのご要望を真摯に受けとめまして、すぐに解決できないかもしれませんが、しっかりと耳を傾けられるようにしながら、その中から改善策、取り組みの方法、手法について考えていきたいというふうに考えております。   もっと読む
2018-09-05 瀬戸内市議会 平成30年 8月第4回定例会-09月05日−02号 今後においては、このEV、PHVの普及率は向上すると思われますが、インフラとして必要となる重点設備について、現時点における民間施設も含めた本市の設置状況を見ても、急を要する状態ではないと判断しております。 もっと読む
2018-06-26 真庭市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月26日−04号 板井戸橋は、林野庁インフラ長寿命化計画に基づいて点検を実施したところ、経年劣化によるコンクリートの剥離や亀裂が見受けられたため、安全を確保するために修繕をするという説明がありました。  委員からは、地域にとって貴重な橋なのか、橋の修繕は地域からの要望があったのか、またジビエカー、保冷車のそれぞれの金額の内訳を知りたいという質疑がありました。 もっと読む
2018-06-14 備前市議会 平成30年 6月第3回定例会-06月14日−04号 こういうインフラの整備がおくれていることもまた事実なんですね。20億円の貯金、どれくらいで消えるでしょうか。今、前の本管40センチ、後でそこの下水の話はしますけども、30センチの新管をずうっと通してバイパスへつなぐと三石まで行きますかね。  こういうことを議論されずに、いい話だけとって、これから少し質問に入っていきます。 もっと読む
2018-06-13 赤磐市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月13日−03号 市といたしまして、新たに設置されるインフラ整備において、この基準に適合するよう配慮していきます。その他の箇所につきまして、利用頻度等を踏まえ、対応を進めてまいります。  今後について、工夫と周囲の人の配慮によってバリアフリー社会を実現させ、高齢者や障害者等、誰もが安全に暮らせるよう、インフラの整備の面から取り組みをしてまいりたいと考えております。  以上でございます。 もっと読む
2018-06-12 真庭市議会 平成30年 6月第2回定例会-06月12日−03号 住民の暮らしを支える生活インフラの整備と維持は行政の責任でありますが、行政コストを考慮して、あくまで住民の意思があれば集落地に移り住むことが容易にできるような支援策は考えられないのか伺います。  大項目3、地域づくり自由枠一括交付金制度の研究を。  人口減少が著しい真庭市の周辺部においては、地域の環境を守る市道の草刈り、溝掃除などを奉仕活動に頼ることが困難になりつつあります。 もっと読む
2018-03-20 赤磐市議会 平成30年 3月第1回定例会-03月20日−06号 なお、可決された議第29号平成30年度赤磐市一般会計予算に対し、委員から「今回の自動運転実証実験は、当局の説明によると団地の高齢化、社会インフラ未整備の解決の一つとしてその有効性を実証するものとされるが、実施に当たり、今後の市民利益にどうつながるのか等、十分証明されていない。 もっと読む
2018-03-20 瀬戸内市議会 平成30年 2月第1回定例会-03月20日−06号 30年度一般会計予算につきましては、普通交付税の合併算定がえ特例期間の終了による段階的な削減という厳しい財政状況の中で、義務的経費部分の捻出に加え、地域公共交通整備、保育施設整備、安全・安心のインフラ整備など、市民要求に応えて施策に対応するため大変な努力をされ予算編成されているものだとお察しし、敬意を表しおおむね賛成するものです。   もっと読む
2018-03-05 美咲町議会 平成30年第 2回( 3月)定例会-03月05日−02号 早期全線開通は我が美咲町にとっても町勢発展の重要なインフラであるとの認識で今後もしっかり取り組んでいただきたいというふうに思います。  地元も協力できることは協力していくということで、これから集約されるであろう地元の要望事項が少しでも実現できるよう、県への働きかけをしていただきたいと考えております。   もっと読む