8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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豊後大野市議会 2017-09-28 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月28日−06号

外国語指導助手事業は、英語教育の充実に欠かせない英語によるコミュニケーション能力の向上のため、ネーティブな英語に触れる機会が必要であるとのことから、JETプログラム(語学指導等を行う外国青年招致事業)によりALT(外国語指導助手)の派遣を依頼し、市内の小中学校において英語の授業の支援をするものである。  

大分市議会 2017-09-13 平成29年文教常任委員会( 9月13日)

本市では、児童生徒が外国の文化や言語に触れることにより、それらに対する興味、関心、意欲を高め、コミュニケーション能力の育成を図ることができるよう、平成5年度より国のJETプログラムを通じてALTを採用しております。本年度は、昨年度からさらに5名増員をし、9月1日現在で合計21名としたところでございます。

中津市議会 2016-06-17 平成 28年 6月定例会(第2回)-06月17日−06号

それで、自治体の独自の採用がない、余りないというような認識が、ここであったのですが、そうではなくて2014年度時点でJETプログラム、いわゆるこれはALTですね、4,100人。自治体独自の採用は、倍の8,000人というふうになっています。この背景は2020年度までに、英語教育の開始時期を現在の5年生から3年生に引き下げ、5年生からは正式な教科にする方針という。

中津市議会 2016-06-15 平成 28年 6月定例会(第2回)-06月15日−04号

ALTについては、もうこの制度が始まって随分になりますから、外務省や文科省、総務省等が協力して、そこからJETプログラムというものでここに派遣されてきていると思うのですが、NETというのは全く新しい、中津市独自ではないかと思いますが、制度なので、私たちにはまだまだ、なじみがございません。そこでこの両者の違い、人数、人件費、勤務時間、こういったところは簡単な御答弁で結構です。

豊後大野市議会 2014-02-28 平成26年  3月 定例会(第1回)-02月28日−01号

次に、第6号議案 豊後大野市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正についてにつきましては、自治委員報酬の見直しに伴う均等割額の減額、JETプログラム・語学指導等を行う外国青年招致事業による国際交流員及び外国指導助手の報酬体系の変更に伴う上限額の改定その他所要の改正を行う必要があるので、本条例の一部改正について議会の議決をお願いするものです。  

中津市議会 2013-09-05 平成 25年 9月定例会(第3回)-09月05日−02号

◎教委・学校教育課長(五十川孝正)  報酬につきましては、JETプログラム、これは語学指導などを行う外国青年招致事業と言いますけれども、それによりまして中津市の直接雇用のALTの5名分です。  続きまして、委託料につきましては、JETプログラムのALT5名では、市内の小中学校33校をカバーすることが不可能であるために、外部に委託をしている委託料でございます。以上です。

中津市議会 2012-03-14 平成 24年 3月定例会(第1回)-03月14日−06号

◆9番(山影智一)  今回この質問をするにあたって私なりに勉強させていただく中で、財団法人自治体国際化協会、教育委員会で言うとJETプログラムを実施している団体で、姉妹都市締結先等の自治体の国際化等のアドバイスをしていただいている団体のようなのですが、今、締結先が解消された自治体等もあるとのことで、なかなか国際化と一口に言っても、費用対効果の問題であるとか市民全体に理解を得た形で長いということは、自治体

中津市議会 2012-03-01 平成 24年 3月定例会(第1回)-03月01日−03号

英語指導助手招致事業のALTにつきましては、語学指導などを行う外国青年招致事業、これはJETプログラムと言いますが、と連携しまして、ALTの人数は5名、それと外国語指導助手派遣委託により3名の、計8名のALTを雇用する予定にしております。報酬として計上しておりますのは、JETプログラムによる5名の報酬です。

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