96件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大分市議会 2019-03-14 平成31年文教常任委員会( 3月14日)

次に5点目、学校におけるIC環境の整備についてでございます。  ICTの活用は、児童生徒の学習への興味、関心を高め、わかりやすい授業や主体的、対話的で深い学びを実現する上で効果的でありますことから、本市では、教育用コンピューター等の更新に伴い、本年9月よりIC環境の整備を充実することとしております。  

大分市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第2号 3月11日)

このようなことから、IC技術を活用した道路の維持管理が必要となってくると思われますが、お考えをお聞きいたします。 ○議長(野尻哲雄) 長野土木建築部長。 ○土木建築部長(長野保幸) 道路維持課では、ICTを活用し、効率的に道路の維持管理を行うための取り組みを進めているところであります。  

宇佐市議会 2019-02-27 2019年02月27日 平成31年第1回定例会(第2号) 本文

この具体的な中身としましては、業務のICT化の推進、例えば図書館のICタグでありますとか、会議のペーパーレス化でありますとか、教育用タブレットのパソコンでありますとか、先ほどの御質問にもありましたけども、コンビニでの住民票、印鑑証明の交付でありますとか、こういった部分を示して、そういう情報化への対応というふうに書いたところでございます。  

別府市議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第5号12月12日)

議員お尋ねの市独自の取り組みでございますが、現在、別府市医師会におきまして地域の医療・介護・福祉を連携するセキュリティーレベルの高いICネットワーク網としまして「ゆけむり医療ネット」、これを整備し、基幹病院と医療機関、調剤薬局、また歯科診療所などの間で患者の同意をもとに既往歴を含む診療情報などを参照可能なシステムも構築しているところでございます。

宇佐市議会 2018-12-05 2018年12月05日 平成30年第4回定例会(第3号) 本文

具体的に人工知能の学校現場での活用というふうなことは、ちょっと思い浮かんではおりませんが、やはりそういった革新的な技術が普及する時代を生き抜いていくためにも、今の学校現場のIC環境では不十分であるというふうに私たちも認識をしておりますので、やはりそういった情報活用能力、情報教育の充実、また授業でのICTの活用が非常に大きなポイントであると思いますので、子供たちがICTを受け身で捉えるのではなくて、

津久見市議会 2018-09-18 平成30年第 3回定例会(第2号 9月18日)

しかしながら、本市の財政を考えたとき、これから学校教育はエアコンの設置、あるいはIC環境の整備、さらには、今現在ALTの2名体制ということで、新たに取り組んでいる環境整備、あるいは外国語指導の充実等がありますので、総合的に判断して検討していきたいというふうに考えております。  

臼杵市議会 2018-07-31 平成30年  7月 臨時会-07月31日−01号

2つ目の現庁舎の耐用年数が過ぎた後の庁舎の考え方については、建てかえの検討時期は2つの考え方があるとし、一つは老朽化と耐用年数経過時で、常識的には15年前後と考えていること、また、20年後には少子化等により現在より市の人口が約1万人は減少すると推計され、職員の人数もそれに伴い減少することやIC技術の進歩も考えられ、これらにより行政業務の変化も考慮した規模の庁舎にする必要があること、また、庁舎の場所

大分市議会 2018-06-21 平成30年建設常任委員会( 6月21日)

続きまして、(3)工事諸費等の変更ですが、大分川ダムの建設におきまして、IC技術の導入等によるコストの縮減が図られております。  ここで、IC技術の導入としましては、従来のリモコン等による建設機械の遠隔操作と異なり、タブレット端末で複数の建設機械に作業計画を指示することにより、無人で自動運転を行うなど1,000万円の減額に至っております。  

宇佐市議会 2018-06-14 2018年06月14日 平成30年第2回定例会(第4号) 本文

四項目め、新たな運営会社が運営を行うグリーンパークホテルうさの運営状況についてですが、はちまんの郷宇佐については、債務超過の解消が困難なことから、ホテル運営に実績のある株式会社F&ホールディングス並びに宇佐市及び地元企業の出資による株式会社グリーンパークホテルうさを設立し、株式会社サン・グリーンから債務を含めた事業譲渡を受け、本年四月一日から運営を開始しました。  

大分市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第2号 3月12日)

また、韓国の空の玄関である仁川国際空港では人工知能を搭載した言語サポートロボットが配置され、外国からの観光客に対応したり、閉会式でドローンによる演出が試みられたりするなどICオリンピックとして注目されました。  こうした人工知能の進化は目覚ましいものがあり、私たちの身近な生活にも、ごみを感知して掃除をするロボットや自動で縦列駐車ができる自動車などが開発され、大変便利な時代になってきました。  

宇佐市議会 2017-05-10 2017年05月10日 平成29年第2回臨時会〔資料〕

┃      │6中本  毅│7林   寛│8衛藤 義弘┃ ┃      ├──────┼──────┼──────┨ ┃      │9用松 律夫│10後藤 竜也│11斉藤 文博┃ ┗━━━━━━┷━━━━━━┷━━━━━━┷━━━━━━┛ 各種委員等 ○宇佐市公務災害補償等認定委員会委員(一人)  斉藤文博 議員 ○宇佐市交通安全推進協議会顧問(一人)  佐田則昭 議員 ○宇佐市地域IC

宇佐市議会 2017-02-28 2017年02月28日 平成29年第1回定例会(第3号) 本文

│      ┃ ┃      │二、東九州自動車道、宇佐SA(サービス  │      ┃ ┃      │  エリア)設置について         │      ┃ ┃      │ (1)宇佐IC~院内IC間に宇佐SAを作  │      ┃ ┃      │  り、郷土料理や六次産品の販売や宇佐  │      ┃ ┃      │  の田園風景を観光にしてはどうか。   

宇佐市議会 2016-12-07 2016年12月07日 平成28年第5回定例会(第3号) 本文

│      ┃ ┃      │三、IoT導入について          │市長・担当部┃ ┃      │  総務省は、地方自治体に対し、あらゆ  │課長    ┃ ┃      │  るモノをインターネットにつなぐ「I  │      ┃ ┃      │  o」の導入を支援すると発表していま │      ┃ ┃      │  す。

宇佐市議会 2016-11-29 2016年11月29日 平成28年第5回定例会(第1号) 本文

次に八点目、その他についてでありますが、各会派から他市の視察を踏まえた議場(傍聴席等を含む)、正副議長室、事務局長室、会派室などの部屋の構造、並び方、設備、色彩等に関する要望、意見のほか、今後のIC環境等の設備充実、車椅子使用など障害者に対応するバリアフリー化などの要望、意見が多々あったので、将来を見据えた効率性、機能性等の観点から、議員が今まで以上に権能を発揮でき、使い勝手のよい環境設備等を指摘

別府市議会 2016-09-08 平成28年第3回定例会(第2号 9月 8日)

その柱の1つがI、これはロボット等による第4次産業革命であります。2020年までには約30兆円の市場創出を目指すと言っています。さまざまなもの、インターネットへつなぐIoTを活用し、工事などの膨大なデータを収集して分析、生産性を高めていく課題であると言われています。  

大分市議会 2016-06-23 平成28年文教常任委員会( 6月23日)

本市におきましては、これまで関係各課がそれぞれ情報教育に係る指導、教員研修、IC環境の整備など、教育の情報化に向けた取り組みを行ってきたところでございますが、今後は教育委員会全体として計画的に教育の情報化を推進していくこととしており、今回、こうした国、県の動向を踏まえまして、各課の取り組みを担当者として取りまとめ、平成28年度から平成32年度までの5年間の推進計画としてまとめました。

大分市議会 2016-03-18 平成28年第1回定例会(第7号 3月18日)

この神山町は過疎で苦しんでいた町でしたが、IC環境の整備を生かし、テレワークを主とした企業誘致に積極的に取り組み、創造的過疎を掲げて地域再生を図っている地方創生のモデル的な町であります。野津原地区と比較しますと、面積がそれぞれ神山町約170キロ平米、野津原地区約90キロ平米と神山町の約半分、人口では神山町約5,000人、野津原地区約4,500人とほぼ同規模でございます。