29件の議事録が該当しました。
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宇佐市議会 2018-02-28 2018年02月28日 平成30年第1回定例会(第2号) 本文

七項目め、史跡法鏡寺廃寺跡の保存整備につきまして、排水に関する地元住民の不安を解消した上で、引き続き積極的に推進してはについてですが、過去にあった大雨で史跡からの雨水があふれ、水田のみならず、市道法鏡寺・上田線やそれに隣接する民家の庭に越流するという事案がございました。  

大分市議会 2017-12-12 平成29年建設常任委員会(12月12日)

また、報告事項といたしまして、大分市雨水貯留施設設置補助金交付要綱の改正及び台風18号に係る雨水排水ポンプ場等の稼働状況について御報告申し上げますので、慎重御審議の上、御決定賜りますようよろしくお願い申し上げます。 ○足立委員長   それでは、審査に入ります。  説明員は、最初に所属と氏名を告げてから発言をお願いいたします。  

大分市議会 2017-06-22 平成29年建設常任委員会( 6月22日)

平成29年度への繰越額といたしましては、公共及び単独の渠建設費と公共処理場建設費で10億2,037万2,000円となっております。主な繰越理由でございますが、表の右側の説明欄にありますように、渠の建設費につきましては、地元との調整に日数を要したため、処理場建設費につきましては、周辺状況に適した工法の検討に不測の日数を要したためでございます。  ここで、別紙資料①をごらんください。

大分市議会 2017-03-29 平成29年第1回定例会(第7号 3月29日)

また、昨年の決算審査特別委員会におきまして事務事業評価を行った彫刻を活かしたまちづくり事業、雨水貯留施設設置補助金、高齢者・子育て世帯リフォーム支援事業及び要望事項等出された意見につきまして、執行部から平成29年度予算編成への反映状況等についての説明を受けたところであります。  審査いたしました結果、異議なく原案を承認することに決定いたしました。  

大分市議会 2017-03-16 平成29年第1回定例会(第2号 3月16日)

さらに、農林水産業の衰退は、農山漁村が有する多面的機能である雨水の保水、貯留による洪水や土砂崩れなどの災害防止のほか、生態系の保全、気候の緩和などの機能低下も懸念されます。  そのため、将来にわたり農林水産業が本市の基幹産業として競争力と持続力を有し、魅力ある産業となるよう明確な対策を講じていく必要があると考えます。  そこでお尋ねします。  

大分市議会 2016-09-27 平成28年決算審査特別委員会( 9月27日 全体会)

委員から、配水の長寿命化対策において人口減少への対応は検討しているのかなどの質問等が出されました。  審査いたしました結果、反対意見はありませんでした。  次に、議第93号、平成27年度大分市公共下水道事業会計資本剰余金の処分及び決算の認定についてであります。委員から、処理人口普及率が他の中核市と比較し、低い要因は何か、未収金徴収対策はどのように行っているのかなどの質問等が出されました。  

大分市議会 2016-07-12 平成28年建設常任委員会( 7月12日)

〔「異議なし」の声〕 ○板倉委員長   それでは、評価対象事務事業である雨水貯留施設設置補助金について説明を受けます。 ○平田下水道営業課長   雨水貯留施設設置補助金事業について御説明申し上げます。  事業の目的、趣旨といたしまして、浸水対策、浸水被害の軽減、流出抑制及び水資源対策、雨水の有効利用を目的として、雨水貯留施設を設置する者に対し、設置費用の一部を補助するものです。  

大分市議会 2016-06-23 平成28年建設常任委員会( 6月23日)

1件目は、弁天雨水排水ポンプ場の原動機の改築工事です。本ポンプ場は、弁天、豊町、中島、舞鶴町などの雨水を大分川へ排水するための施設でありまして、今回原動機であるディーゼルエンジンを2台更新いたします。  2件目は、宮崎水資源再生センターの中央監視設備の改築工事となります。

大分市議会 2013-12-06 平成25年第4回定例会(第3号12月 6日)

先ほどの大道校区の防災訓練では、大分市がいこいの道の中に設置してある災害時の飲料水貯留タンクや、24基あるマンホールトイレが公開されました。  マンホールトイレは、水洗式になっていましたが、現状では、せっかくの貴重な飲料水をトイレに流すことになってしまいます。  そこで、提案ですが、いこいの道のエリアなど、地下水位の浅い場所では手動ポンプ式の井戸を設置してはいかがでしょうか。

大分市議会 2013-09-20 平成25年決算審査特別委員会( 9月20日 建設分科会)

たしか、あそこは船に燃料を積む際は、タンクローリーで持ってきてよくなったはずなのですが、以前は、油を船に積み込むための一時貯留用のタンクがたくさん周りにありましたので、危険物取り扱い港湾の指定を受けていました。現在は、ほとんどのタンクがなくなったが、一部のタンクが残っております。その辺のところ、危険物取り扱い港湾の指定の解除がどうなっているか教えてください。

別府市議会 2013-09-12 平成25年第3回定例会(第4号 9月12日)

フォレストベンチ工法は、地震に対してもろく粘りのないコンクリートにかわって、軽量で透水性に富む鋼製ネット板で衝撃を緩和でき、一定の水平面ができることから、雨水を地下に浸透させ、水の流れを緩やかにし、また材料が軽量であるので大型な機械が搬入できないような場所でも施工が可能です。さらに景観的、防災的にすぐれているなどの利点が多くあると聞いております。

津久見市議会 2012-12-11 平成24年第 4回定例会(第2号12月11日)

この浄化槽転用施設の補助は10月に行政視察に行った豊橋市でも下水道のつなぎ込みの推進事業の中でも不要となった浄化槽を改造して、雨水貯留施設として再利用された方に対して補助を行っていました。雨水の活用のための補助制度について本市としてのお考えを聞かせてください。  (2)として、公共施設における雨水利用、設備の設置について。

大分市議会 2011-03-18 平成23年建設常任委員会( 3月18日)

年度大分市公共下水道事業会計予算                               〔承認(一部反対)〕    議第18号 平成22年度大分市公共下水道事業会計補正予算(第1号)                                     〔承認〕    報告事項    ①平成22年度の経営健全化への取り組みについて    ②社会資本総合整備計画(水の安全・安心基盤整備)の作成について    ③大分市雨水貯留施設設置補助金交付要綱

大分市議会 2009-06-18 平成21年建設常任委員会( 6月18日)

さらに、皆春雨水排水ポンプ場の建設工事につきましても、難航しておりました家屋移転補償問題が解決いたしましたことから、今後、工事着手に向けた取り組みを進めてまいりたいと考えております。  諸事情の報告の最後になりましたが、お手元にこのパンフレットを配付させていただいております。雨水貯留施設の設置補助事業についてでございます。  

大分市議会 2009-03-10 平成21年第1回定例会(第1号 3月10日)

また、公共下水道を計画的に整備するとともに、雨水排水施設を効果的に配置し、浸水対策を推進いたします。  新年度は、皆春雨水排水ポンプ場、畑中樋、光吉谷川流量調整施設の事業進捗を図るとともに、野津原支所周辺での浸水対策にも取り組むほか、ハザードマップの浸水想定区域内避難場所、避難時危険箇所等について対象住民への周知に引き続き取り組んでまいります。  

津久見市議会 2007-12-13 平成19年第 4回定例会(第2号12月13日)

雨水量等についてのことも、雨水を利用して、大きいタンクを買って車の洗車だとかそんなものに利用しているところ、それについては各自治体で補助金を出して奨励をしているところもありますが、私はそこまでせずとも、市民にやっぱり、雨水を利用しようよという呼びかけでこれから家を建てる人についても、これも新聞に載っておりましたけれども、家そのものを太陽光や雨水の利用、それから屋上緑化等々考えて家を建築なさっているところが

中津市議会 2007-09-05 平成 19年 9月定例会(第3回)-09月05日−04号

そこで、雨水を河川などに直接流さないために対策に取り組むことが重要であり、そのためには調整池の整備により雨水、排水の調整機能の充実を図るとともに、雨水貯留施設の設置などにより雨水の有効利用を促進していく必要があると考えますが、いかがでしょうか、お尋ねいたします。  

大分市議会 2007-06-25 平成19年第2回定例会(第1号 6月25日)

また、雨水排水施設を効果的に配置し、浸水対策を進めてまいります。今年度、新たに皆春雨水排水ポンプ場建設に着手するとともに、光吉谷川流量調整施設の整備に取り組むほか、佐賀関、野津原地区での浸水対策にも引き続き取り組んでまいります。  次に、消防救急体制の強化についてでありますが、市民生活の安全を確保するため、火災予防の推進、消防力の強化、救急救助体制の充実を図ってまいります。  

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